きた~~~~!
フェンダー メテオラ君

サーフグリーン色、ソフトケースも付いていてお得感あります。
*夜の蛍光灯下でスマホ撮影だから色がちゃんと出てないですね。でも綺麗ですよ。
フェンダーさんといえば、ストラトキャスター、テレキャスターを代表にシングルピックアップが有名ですが、
こちらはハムバッカー2基登載です。
それでは、外観を見ていきましょう!

ヘッドはラージタイプ。ネックはローズ指板。
クリア塗装は薄い感じです。
タコス産なので、ヘッド裏もこんな感じです。

マシンヘッド裏は「Fender」ロゴが入ってます。

手が写ってしまいましたが、ネック裏も「F」マーク入ってます。
一番の特徴はストリングスルーボディ式のブリッジですね。

表と裏

テレキャスター的な造り?。
ボリューム&トーンは3ポッド。

いやいや、これ難しい~~~変なスイッチもあるし~ ( 一一)
説明するの面倒なので最後にフェンダーさんのHP載せるのでお勉強してください(笑)
そして、レスポール的なトルグスイッチとHHハムバッカー。

とりあえず、外観だけですが、ちょこっと弾いてみたら、奥様が「この音好き~~~💛」と悶えてました(笑)
お小遣い制のボンビーリーマンなので、来年1月までローン払います( 一一)
次回のブログは音色報告です。
もし、気になる人がいたら思い、フェンダーさんのHPより引用したコメ載せておきます(変な日本語ですが)
Alternate Realityシリーズに登場したMeteora HHは、2基のパワフルなハムバッカーを搭載した新しいオフセットボディのモデルです。フェンダーが発表した、Alternate Realtyシリーズは、様々なフェンダーの歴史的なモデルを再構築した、限定モデルです。
しかし、このMeteora HHは、その歴史的な手掛かりを次のレベルまで引き上げています。
フェンダーのデザイナーであるジョシュ・ハーストの手によって産み出されたこのモデルは、2018年、シングルコイルのピックアップを搭載し、Parallel Universeシリーズの一つとして販売されました。「Meteoraは、そのJazzmasterを彷彿とさせる、洗練された全く新しいボディ形状で、世間の注目を集めました。このMeteora HHも同じように注目を集めています。2基のPlayer Series ハムバッカー、プレイアビリティの高い”Modern C”シェイプのネック、そして安定したチューニングをサポートするAdjusto-Maticブリッジを採用しています。
2基のハムバッカーはプッシュ/プルのスイッチでスプリット可能なので、瞬時に伝統的なシングルコイルサウンドを手に入れることも可能なのです。
ジョシュは、フェンダーの伝統的な歴史を彷彿とさせながらも、今までにない革新的なボディシェイプを産み出すため、2011年からアイデアを形にし始めました。
「より未来的で、より鋭角なデザインへと導かれたのです。このデザインにたどり着くまでに、かなり試行錯誤を繰り返しました」ジョシュは続けます。「一旦デザインを決めたら、あとはコンピュータで処理をしました。新しいデザインは、フェンダーの歴史を感じさせるものにしたかったんです」
ジョシュは、Meteoraが新世代を切り開くギターになると革新しています。また、フェンダーコレクションに加えるべきアイテムであると信じています。
「私のゴールは、このギターが、Stratocasterやtelecaster、Jazzmasterのようなプラットフォームになることです、それがフェンダーのスタイルを進化させるのです」
https://shop.fender.com/ja-JP/product/inside-the-alternate-reality-meteora-hh
動画見ると衝動買いしたくなるのでご注意を(笑)