昨日テクノロジー犯罪被害者の集いに参加するために、寄り道して1泊しました。
ある自然公園の駐車場で、やはり出てきました。そこは、必ず加害車両に出くわすところです。
公園を管理する事務所に話をしに行きました。
自然のことについて質問した時は、親切な方が対応していただきました。次に、今しがた行われた加害について話をしようとしたとたん、事務所から別の人が出てきて入れ替わりました。
私から「防犯課の方ですか?」と問いかけましたが、無視されました。。。名札も確認できませんでした。仕方なく、加害行為について説明をしました。
「集団ストーカーという言葉をご存じですか?」と尋ねたところ、再びはぐらかされました。嫌がらせの行為を説明すると、笑みを浮かべて大げさに相槌をうちながら「それは、本当に嫌な感じがしますよね~」と上滑りな声で答えていました。私はおもわず「「あなた、ふざけているでしょ」」と言いかけて飲み込みました。挑発に乗ってしまうと面倒なことになります。後から思えば一種の加害システムに組み込まれた行為と考えることが出来ます。
私はこれまでに、スーパーや駐車場、宿泊施設などで集スト被害を受けた現場の関係者と話をしてきましたが、施設の従業員は加害者を知っているケースがありました。責任者は加害者との関係は絶対に認めませんが不自然な感じがしました。
同じ日、宿泊施設ではいろんなことが次々起きました。しかも、以前に様々な宿泊施設で経験したことと一つ一つ似ているのです。
実行犯は
- 大柄で鍛えた感じ、目を合わさない、つねに絶妙なタイミングで出現する。
- 圧迫感、違和感を演出、ふいに体を寄せてくる。全身に力が入ったような動き、顔が緊張でひきつっている。
- 隣の部屋を取っている。
- 気がつくと、窓の外や少し離れた場所からニヤニヤして私を眺めている。
加害者は、見なくても撮影されるとわかるようです。撮影器具のスイッチを入れると顔を背けたり離れていきます。顔だけは取られまいとします。別の要員がこちらを撮影して反撃してくることもあります。
一体どれだけのお金がかかっているのでしょう。その原資は? 税金が使われてる?