政治家やお役人、警察に至るまで倫理に反することを競っています
行き詰った末に暴力的になります
後先考えず、日々国民を支配続けることだけが目的です
今の政治権力は統治する能力がありません
日本の権力者は、うそに嘘を重ねてきた結果、身動きが取れなくなったので、ますます安易な力の行使に依存していくと思います
押さえつければ、反発が起きますので、警察は国民の普段からの取り締まり、監視、予防的な妨害や嫌がらせを行っていきます
1.食べ物の値段が急に値上がりし、主食のコメが出回らなくなりました
日本のコメは通常通りの収穫量なのに、品薄になり値段が2倍近くになりました
2.PFAS の水質汚染が日本全国で明らかになりました
ある地域では、住民に水道水を飲まないよう通達が出ました
食べ物や飲み水に不自由する状況になっております
これは、国家の仕事の最も大事な部分が躓いているということになります
ちなみに、以前記事に投稿しましたが、コメの不足、高騰については、農協(JA)の米国債券の運用に失敗したことによる2兆円の巨大損失の肩代わりを日本の消費者にさせていると思います
アメリカの属国である日本は、在日米軍が破棄したPFOSを長く放置し、米国の安全基準の10倍以上の高濃度まで許容する安全基準を定めました
大阪の軍事産業にかかわりがあった国内化学工場が第2の汚染源となっております
ここで思い出すのが水俣病とその原因を作った化学工場です。やはりその企業は戦時中、朝鮮半島で成長した軍事関連企業です
防衛費が2倍になってもほとんどの国民は気にしませんが、さらに増えていくことが必至です。
日本国は没落過程にありながら、米国に言われて勝ち目のない戦争をさせられようとしているのです
アメリカの属国なのに独立国のふりをしなければなりませんでしたが、もう政治家もあきらめているようです
石破首相のスローガンは「楽しい日本」だそうです。バカにされている気がします