適菜収氏のwikiより

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A9%E8%8F%9C%E5%8F%8E

 

2026年5月11日放送の文化放送大竹まこと ゴールデンラジオ!』に出演し、番組コーナー「メインディッシュ」内で高市早苗首相について取り上げた際、高市が訪米時のドナルド・トランプアメリカ大統領の夕食会に出席した際の振る舞いについて「『いかなる場所でも(暴力は)容認できない』って言っておいて、トランプが狙われたわけではないのに、こういうツイートして。いっぽうでは、イスラエルとアメリカの問題を追認してしまうと。要するにやってることは、トランプのケツをなめるだけ」と批判し、さらに適菜は高市について「トランプにいきなり抱き着いたり、ピョンピョン飛び跳ねたり。外交自体ができないから、ふざけて見せたり、おどけてみせたり、色目使ったりするんですね」「戦後のパンパンと同じ」「令和のパンパン」などと発言した。

 

 

高市早苗という病 (ベスト新書)

 
嘘の履歴書・経歴詐称・中傷動画工作・国会での虚偽答弁・裏金議員の起用・
統一教会との深い関係・放送法文書問題・脱法幇助容疑・サナエトークン問題・・・etc.

日本初の女首相は〝稀代の女詐欺師〟だった!

高市の正体を徹底に暴いたのが本書である。
 

【目次】

はじめに 高市早苗は女安倍晋三である

第一章 奈良の「かまってちゃん」、総理になる

地中海の女が仮面をかぶるまでム

ラムラギラギラ

動機は「ホテルニューオータニ」

すべては一行の嘘から始まった

自己愛が捏造したプロフィール

立憲主義を知らない「元米国立法調査官」

「立憲主義は左翼」というミジンコ脳

後付けされた大義名分

反日カルトが狂喜した日

冗談はよしこ

凶弾が開けた出世の扉

「いじわるされた」と拗ねる権力者

◆第二章 

令和の朝貢外交

安全な場所からの雄叫び

トランプに捧げた「奇妙なギフト」

児童の命より「ドナルド」の安否

自らをキリストになぞらえた男

剣舞という名の猿芝居

ビスマルクは敵を資産にした

外交をマウントと呼ぶ総理大臣

馬車馬の国家観

罷免されない覚悟

原爆投下は「当然の言い分」

核を知らない核論者

ジャイアンとスネ夫

奈良のヤンキー、ホワイトハウスへ行く

三五年前に見抜かれていた女

第三章 

愛国者を自称する国の破壊者

電波で生まれた女が電波を止める

「だって、私、女の子だもん」

女の敵

じゃんけんで決めた「伝統的家族制度」

家族の肖像

排外主義と移民拡大の二枚舌

誰かが売り抜けた「サナエトークン」

無実の者が訴えない理由は一つしかない

言論空間の窒息

令和の特高、誕生する

偽情報を取り締まる者が、偽情報を流す

愛国という死体の切り売り

◆第四章 

カルト、ネオナチとつながる女

国を愛する自分を愛する女

ネオナチとの蜜月

家族を壊す者が家族を語る

飯星景子と統一教会

自民党と統一教会、五〇年の相互依存

統一教会の「最大の願い」

面の皮という政治資源

奈良の鹿と排外主義の距離

誹謗中傷動画工場

証拠と否定の連鎖

戦没者を集票の小道具にする女

◆第五章 

拍手が止まると死ぬ女

「かまってちゃん」が国を動かす

ディープ・パープルと心中

イエスマンとチンパンジーの宮廷

今井尚哉の羽交い締め

嘘つきは高市のはじまり

◆第六章 

捏造国家日本

記録を残す者が損をする国

証拠より自分の記憶が正しい女

歴史に復讐された女

「私はやっていない」の自己暗示

◆第七章 

女神の末路

自己知覚理論と役割理論

コスプレのツケは国民が払う

自己承認のための憲法破壊

 

知り合いの社長が、総務省時代の高市に営業をした。彼女は全く理解してなかったそうだ。

 

ようやく、バレた。良かった。


不支持層が岩盤になったそうなので、もう支持率回復は無い。

寺脇世代 ゆとり教育を受けた世代

 

ゆとり教育は、1980年代の中曽根内閣時代に設置された「臨時教育審議会(臨教審)」の提言をルーツとしています。実際の政策として主導したのは当時の文部省(現・文部科学省)であり、元官僚の寺脇研氏や河合隼雄などが中心的な推進者として知られています。

 

総合選抜=兵庫県一部の公立高校で、学区全体で合格者を決めて近いところき強制的に割り振った制度。

→事実上、公立高校に競争がなくなり、教育の破壊を招いたと指摘される。尼崎、西宮、伊丹、川西、宝塚、芦屋に適用

 

 

寺脇研

 

東京大学法学部卒業後、文部省に入省。 初等中等教育局職業教育課長、広島県教育委員会教育長、高等教育局医学教育課長、生涯学習局生涯学習振興課長、大臣官房審議官などを経て、2002年より文化庁文化部長、2006年退官。 現在、映画プロデューサー、映画評論家、落語評論家、京都造形芸術大学客員教授

 

寺脇世代=昭和41年4月2日〜昭和52年4月1日に生まれた人

6月28日だと

49歳から60歳。