神戸市北区ひよどり台公園の天気予報
https://tenki.jp/leisure/6/31/208/15331/1hour.html#forecast-point-1h-dayaftertomorrow
この天気予報の測定場所より拘置所は高度が高い
立花孝志が住んでる神戸拘置所は、この観測地点から80mほど高い場所にあり、
また、門から建物までの高さもかなりあるので、観測地点より100mは高い場所に
あると思われる。
高台にあるため、風が常に吹いており、西北西と北西の風、2mから4m
【立花孝志 先生の神戸拘置所生活について】
— 演歌 (@CVOCDZHwvLmXs9a) December 29, 2025
立花孝志 先生の拘置所生活は写真の様な感じです。
ラジオが流れてる時間があるとか
洗濯は3枚迄毎日出せるとか かなり意外でした。
神戸拘置所で過ごした方のブログです。https://t.co/PDrYKp0ylw pic.twitter.com/1afO3FGMwx
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風呂は毎日ではなく、湯船に10分も浸かれないだろう。
https://ameblo.jp/soun-oto/entry-12951104006.html
いくら、ウォームウェアや羽毛布団など利用できても、
①一度冷えた身体を温めるのは容易ではないのだ。
また、風に遮られるだけで、
②風が床から冷やす底冷えは止めることは出来ない。
拘置所に床暖房はありますか。
経験値が無いと言うか、観察力が無いというか、エビ頭(エビデンス至上主義で頭が良いと思い込んでる)で劣化してますね。
私は、タワマンの54Fに住んでいたことあり、地上から約180mあった。
高くなればなるほど、気温が下がることになる。
また、過去に住んだマンションは、べランダが大きい事もあり、風が吹くと底冷えは凄かった。
夜中に寒いと眠れないんですよ。暖房器具で室温を調整したり、お湯で身体を温める
ことが出来る我々と、ヒートテックなどのウォームウェアで補うしかない立花孝志とは苛烈さが違う。イメージ出来ないのかな。
また、夏の夜明け前に、小屋で過ごしたことがあるけど、明け方の未明の底冷えは身体にこたえます。早朝の釣りも、昔はウォームウェアが無かったから、身体が冷えるとどれだけしんどいのか体験無い人が多いようだ。
拘置所のスケジュールで、立花にとって良かったのは、11時の昼食後、14時まで
お昼寝可能だってこと。天気の良い日には、睡眠不足を補えることでしょう。
でも、布団を被って寝ることは許されない。
17:00 仮就寝 布団敷いてくつろげる。
とあるが、ここで寝てしまうと、一番寒い時間帯に眠る事が出来ないという地獄が
待っていることになる。
最低気温が低い、2月上旬までは、立花孝志が音を上げるほどの底冷えになり、彼の年齢と体型から膀胱を傷めるだろうと推測します。







も逃げ出したし、偏差値20以下しかいないだろ、元ピコBBA