経済性の評価を2028年3月までに
もうすぐ在庫は無くなるのに

 

 

👈鎌田浩二さんの元postにリンクしています。

以下、

レアアース『類』について
 

① 重レアアース ジスプロシウム(Dy) テルビウム(Tb) ユウロピウム(Eu) イットリウム(Y) ※ハイブリッド車やEVの高性能モーター、風力発電、軍事・電子機器などに不可欠。
② 軽レアアース ネオジム(Nd) プラセオジム(Pr) ランタン(La) セリウム(Ce) ※永久磁石、研磨材、触媒などに利用。

 特にジスプロシウムなどの重レアアースの濃度が高いと言われていますね。 ちなみに、世界のレアアースの推定埋蔵量は、 中国が約4,400万トン ブラジルが約2,100万トン 日本・南鳥島沖が約1,600万トンとのこと。 後、精製技術というか、精製に関わる諸問題を簡単に解決できる国は、現在中国しか無いというのが現状ですね。

世界の精製能力の約8割以上は中国に集中していますが、中心地は内モンゴルの包頭市周辺で、理由は環境規制が比較的緩かった時期が長く、国家戦略として国が集中的に投資できたことが上げられています。 要は、レアアースの精製分離工程にはコストと廃液処理等の環境問題が発生する産業なので、こうした問題を無視できるのは中国ぐらいだからです。

 

一方で、日本が南鳥島沖の資源を活かすには、深海採掘技術の確立、大規模分離設備の独自開発(環境負荷対策を施した上で)となりますが、一番は商業ベースに乗せられるか?と言う、コスト競争力が不可欠ですかね。 中国のように一党独裁の国家資本主義体制であれば簡単にできますが。

 

2026年は全品種0g

👆水瀬さんの元postにリンクしています。

 

南鳥島で深海からレアアースが含まれた泥を採取した 事は事実だが、これから詳細を分析、商業科可能かどうかの検討をするだけ。

何の実績もないのに、さもレアアース大国になるかの如くプロパガンダする日本のメディア

 

選挙演説で、大丈夫だと連呼しまくった高市や、青山。

高市が初期に謝罪すれば良かっただけなのに、問題をこじらせ、放置し、大問題に。在庫が尽き出してる日本経済。

 

 

大手商社の傘下となったスーパーで2キロのコシヒカリが40%オフで

5キロ単価にすると3600円程度で売ってたので、即、購入した。

これは、じりじり値下がりしてる5キロの袋を3500円程度で売り出すんだろうなぁって想定。
 

Boxスーパーなどでは、じりじりと値下がりしており、夕方見に行ったら、じりじり下げ程度で全て売れてた。👆の方が安いのにね。

週末にまとめてしか買い物に行かないのでしょう。

百貨店系のスーパー、米コーナー以外でも安いコメを置くなど、なるべく目につかないように販売してる。

ドラッグストアも200円引きシールとか貼りだした。

 

政府は、減反を発表。

米国のジャンク債を購入して兆円単位で損失を補填する為に、コメの値段を高値で

維持しておきたいのか、コメを在庫し過ぎた業者を護りたいのかねぇ。

 

 

自己破産すれば民事での損害賠償も終わり、チャラになると思い込んでたフシがある。チャラになるとは返済しなくて良い。

 

それが不法行為での損賠賠償の場合は、免責にならない

 

非免責債権のことを立花、弁護士は知らなかった模様

 

大津綾香さんが、神戸拘置所での立花孝志の現金を差し押さえしたけど、丸尾さんの

330万も差し押さえ可能になるので、刑が確定するとその収監された間も、手持ち現金は差し押さえされるということになり、わずかな自己決定による買い物も出来なくなる期間にずっとなる。

 

 

労働問題に強い弁護士も、回収の仕方などはあまり詳しく知らないので、この場合の

弁護士さんが非免責債権を知らないことは有りうるとは思います。