目の手術の苦痛
昨日、目の手術をした。
はっきり言おう。
・・・・死ぬかと思った。
私は甘くみていた。たかが目の手術だ。とか思っていた。
最初は手術室のベットに寝かされ 麻酔を打った。
私は1、2本かと思っていたのだが、
・・・・・・3本打たれた。うん痛すぎて一瞬完全に動きが止まった。
場所は目の周りの皮膚と赤目のところ。赤目はヤバかった。
麻酔が効くまでまち、ついに手術開始。
まず目の下の皮膚に糸を通す。
早速針が刺さったが痛みはなかった。
しかしなんか違和感はある。
糸は全部で3本つける。2本目までは無事に縛るところまでいった。
3本目・・・、糸を通したところまではいった。
そして信じられない言葉が自分の口から出た。
「痛たた!」
・・・・・・・・・・。あれ、 これって麻酔切れてるよね・・・。
そして三本目の後半は麻酔なしの状態で続ける。
これは痛かった。
痛すぎて右足上がったよ・・・。↓
しばらくして今度は縛っている。
痛い。これは表現するなら<目の下をナイフで切って、そこに塩をじゃりじゃりしている痛み>だ。
その後手術終了。
しかし痛い。
終わった後もナイフで塩じょりじょりの痛さがある。
鏡でみたらこんなんなってた↓
本当は全部赤目だ。
あっかんベーした時のアレ。
そして死ぬ思いで帰ってきた。
そして1日達、やっとブログが書けるまでになった。
今でも痛いがもう慣れてしまったなー。
と言うわけだ実はまだ糸を取る手術もあるのだ。
それはまた後でだが・・・・。

