しぬ気になればなんでもできるっていうとおり

私はパパに、今まで蓋をしていた自分の本音を
感情的にならないように冷静に
ラインで何通にも渡って書いて送りました。

これまで怖くて言えなかったことも
すべて伝えました。


もう夫婦一緒には生活できないけど
子供たちは関係ないことだから
子育ては一緒にして行きたいと言う気持ちを
強く訴えました。


その翌日、一回戻って良いよ
とのラインが夫から入り

私は子供たちに会って謝ることができることを
喜びました。


そして、みんな不在の中帰宅し


少しして息子が学校から帰ってきて
ママを発見したときの嬉しそうな顔が
今でも目に焼きついていて
思い出すたび涙が止まらず



ずっとくっついて離れなかったよね