ついに決戦の日は来た!

今日はジハード前夜祭であり最後の晩餐となるであろうことはわかっていた。

新郎はあの人についに引導を渡した。

後日、不当な扱いに憤慨していたそうだ、彼は。まあ不当と言っても二次会に呼ばれなかっただけなのだが。

遠隔地からの参戦なので気持ちはわからないでもないが、彼のこれまでの蛮行を見れば当然の結末だったと言える。

新郎を奴隷のように利用した。どうして賢明な新郎がそうしたのか理由はわからないが、きっと何かしらのメリットを見込んでのことだったと思う。

車を結果的に壊され、財産を食い潰された。彼は貧困層ではない。20代でプラチナカードや高級車のオーナーがもてるあのカードも所有している。

私の知るかぎり、聴いたかぎり、彼は新郎にほとんどバックをしていない。むしろ何かを破壊することはあっても。富裕層であるにもかかわらず。新郎は苦しい状態であるにもだ。

その他にもたくさんある。自分のことは一切言わないが、他人のことは執拗に詮索するし言わせようとする。言わせるだけ言わせて馬鹿にするか無視するかだけ。全く無責任だ。

そもそもKYなところがある。勿論彼は世渡り上手だからビジネス的なことでは絶対にしないが、そうでなければそうなる。節操がない。悪く言えば下劣だ。リンカーン芸人の劣化番の悪のりと言える。

俺だったら気を使って二人きりにさせてあげるが、彼は暇をもてあましていたらそうではない。自分の気のすむまで二人をいじりたおす。

そのツケが彼に今回はまわってきたわけ。

自分は絶対に何があろうとも嫌なことは他人のためにはさせないが、他人はやらせたがる。

暇をもてあました神々の戯れ事ってか?

これはまだ戦争の序曲にすぎないだろうね。

どんな理由があれ彼は報復をするだろう。陰湿に。

披露宴は戦争の序曲にすぎなかった。

大学院でひと悶着起きるだろうwww

不毛な戦いに苛々して煮えたぎる野心をもてあましている人がいるのだからね。

敵の敵は味方だから、最悪タッグを組むことになりそうだ。

Vipper vs Happier

悪夢の巨人が進撃を始めないことを祈る。





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