我々の世代と言えば、いや、全世代においてRPGの原点と言えばドラゴンクエスト、略してドラクエであり、特にドラクエ3がその原点とされていると思う。
ドラゴンクエストIII


最初はファミリーコンピューター、すなわち、ファミコン、略せばFCで発売された。
FCと言えば頭文字Dに登場する車が即座にイメージされるのは車好きかイニシャルD好きかでしょう。
私はFC?ファミコン?と思ったくらいですから(笑)
車は好きだけど、そこまで詳しくはありません。
でも古い車に乗っており、あっちこっち故障してそれを直しながら乗っていますから、高い授業料払って(修理代)、少しは知識がついたところです。
1/24 頭文字(イニシャル)D No.03 高橋涼介 FC3S RX-7


話がそれたので戻します。
そうそうドラクエね。
ファミコンで最初発売され、後にスーパーファミコン、ゲームボーイで発売されることとなります。
移植であってもその人気は衰えず、この作品がいかに不朽の名作であるかが証明されたわけです。
ドラゴンクエスト3 そして伝説へ


ゲームボーイドラゴンクエストIIIそして伝説へ・・・


そして、伝説へ…
本当に伝説になっちゃったわけです。
どれだけの利益を生み出したのでしょうね。ゲームだけでなく関連グッズも多数発売されており、それもかなり売れているように思いますから、凄いんだろうなぁと思います。
俺もこういうものを作りたい、あるいは制作に携わりたいもんです。
最近ではWiiでも販売されました。
ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III(復刻版攻略本「ファミコン神拳」(書籍全130ページ)他同梱) 初回生産特典 実物大! ちいさなメダル同梱


いや~すごいねぇ~。
ドラクエといえばゲームなわけだけど、ゲームのプレイを支援してくれる攻略本も非常に魅力的なわけ。
ドラクエの登場人物や武器等を手がけているのは鳥山明先生。鳥山先生といえばドラゴンボールやDr.スランプで超超有名で、知らない人はいないでしょ。
その先生のセンスがドラクエの世界をさらに盛り上げていて、攻略本だけでも随分楽しめてしまいます。
最近のドラクエは別として、当時のドラクエ、ドラクエ4までは間違いなく、主人公は完全なるプレイヤーの器であり、プレイヤーと同調する成長プロセスがあり、その結果としてゲームへの感情移入が半端なくありました。
最近のゲームといえば、確かに技術の進歩で美麗グラフィック、壮大な物語の作成が可能になり、ゲームの幅が大きくなり、発展したとは思いますが、プレイヤーの器というよりは、映画と同種のものになってしまいましたね。
これもゲームが売れなくなった原因かなぁとも思います。
一方ネットゲームは勢いを増していますよね。これは完全にプレイヤーの器となる存在がゲームの中に出現するわけで、自分の分身となるわけです。
これがはまる理由でしょうね。
他人のストーリーを体験するのではなく、自分の物語を自分で構築する。
これがゲームの醍醐味ですよね。
またまた話が脱線しましたが、ドラクエの武器・防具の話ですね。
攻略本で描かれる武器と防具。
これが魅力的。
現実世界では、そいつのしている時計を見ればステイタスがわかる、と言うように、ドラクエでは、そいつの装備品見れば、ドラクエにおけるヒエラルキーのどこに位置しているかが一目瞭然なわけです。
そんなわけで、ドラクエ3と題して、ドラクエ3に登場する武器・防具を紹介し、当時のプレイの思い出も語っていこうかと思います。
ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 公式ガイドブック


ドラゴンクエストIII
最初はファミリーコンピューター、すなわち、ファミコン、略せばFCで発売された。
FCと言えば頭文字Dに登場する車が即座にイメージされるのは車好きかイニシャルD好きかでしょう。
私はFC?ファミコン?と思ったくらいですから(笑)
車は好きだけど、そこまで詳しくはありません。
でも古い車に乗っており、あっちこっち故障してそれを直しながら乗っていますから、高い授業料払って(修理代)、少しは知識がついたところです。
1/24 頭文字(イニシャル)D No.03 高橋涼介 FC3S RX-7
話がそれたので戻します。
そうそうドラクエね。
ファミコンで最初発売され、後にスーパーファミコン、ゲームボーイで発売されることとなります。
移植であってもその人気は衰えず、この作品がいかに不朽の名作であるかが証明されたわけです。
ドラゴンクエスト3 そして伝説へ
ゲームボーイドラゴンクエストIIIそして伝説へ・・・
そして、伝説へ…
本当に伝説になっちゃったわけです。
どれだけの利益を生み出したのでしょうね。ゲームだけでなく関連グッズも多数発売されており、それもかなり売れているように思いますから、凄いんだろうなぁと思います。
俺もこういうものを作りたい、あるいは制作に携わりたいもんです。
最近ではWiiでも販売されました。
ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III(復刻版攻略本「ファミコン神拳」(書籍全130ページ)他同梱) 初回生産特典 実物大! ちいさなメダル同梱
いや~すごいねぇ~。
ドラクエといえばゲームなわけだけど、ゲームのプレイを支援してくれる攻略本も非常に魅力的なわけ。
ドラクエの登場人物や武器等を手がけているのは鳥山明先生。鳥山先生といえばドラゴンボールやDr.スランプで超超有名で、知らない人はいないでしょ。
その先生のセンスがドラクエの世界をさらに盛り上げていて、攻略本だけでも随分楽しめてしまいます。
最近のドラクエは別として、当時のドラクエ、ドラクエ4までは間違いなく、主人公は完全なるプレイヤーの器であり、プレイヤーと同調する成長プロセスがあり、その結果としてゲームへの感情移入が半端なくありました。
最近のゲームといえば、確かに技術の進歩で美麗グラフィック、壮大な物語の作成が可能になり、ゲームの幅が大きくなり、発展したとは思いますが、プレイヤーの器というよりは、映画と同種のものになってしまいましたね。
これもゲームが売れなくなった原因かなぁとも思います。
一方ネットゲームは勢いを増していますよね。これは完全にプレイヤーの器となる存在がゲームの中に出現するわけで、自分の分身となるわけです。
これがはまる理由でしょうね。
他人のストーリーを体験するのではなく、自分の物語を自分で構築する。
これがゲームの醍醐味ですよね。
またまた話が脱線しましたが、ドラクエの武器・防具の話ですね。
攻略本で描かれる武器と防具。
これが魅力的。
現実世界では、そいつのしている時計を見ればステイタスがわかる、と言うように、ドラクエでは、そいつの装備品見れば、ドラクエにおけるヒエラルキーのどこに位置しているかが一目瞭然なわけです。
そんなわけで、ドラクエ3と題して、ドラクエ3に登場する武器・防具を紹介し、当時のプレイの思い出も語っていこうかと思います。
ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 公式ガイドブック