BOOK・OFFで非常に安く揃えた漫画があります。

嬢王です。

全12巻です。

集めたはいいのですが、なかなか読む機会がなく、ようやく読みはじめました。

あっという間に半分読みました。

今さらかよと(*^)/☆(+。+*)がありそうですがね。

でも、本当に面白い。

毒を制する毒になっては価値はない、と思わされました。

物事はやはり陰の中の陰では輝けないということですね。

陰の中に陽があるからこそ光輝くわけです。

まあその逆もあるわけですが。その場合は逆の逆を秘めてバランスを保つ必要がありますがね。

魂まで野心に焼かれてしまっては、亡者になりさがるだけですからね。