natural life
☆☆☆できる事からはじめよう☆☆☆

カラダとココロの感動を伝えます

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寝坊の予防術☆

今年も始まりましたね~(^O^)

毎日寒さと乾燥がきびしいですが、はつらつといきたいものです!
風邪がかなり流行ってますね~(-。-;

わが家は年末に娘が風邪をひき、年明け早々旦那が風邪をひき、やっと風邪のリレーが終わり、やれやれと思っていたら、もう一月も中盤になってました(>_<)

こんなに毎日寒いと、朝はお布団が恋しくて、ついつい寝坊しがちな季節ですよね。。。

そんな時は、電車の車掌さん直伝の寝坊予防術でお目覚めぱっちりですよ!
駅員さんは、一秒でも遅れたら遅刻という厳しいお仕事なんだそうです。コツと心得はこんなかんじのようです。

まず、心得

『遅刻したら終わり』という危機感とともに『時間を守ること』を最優先にして生活すれば、時間を守れるようになります!

そしてコツ

■目覚まし時計3点責め
目覚まし時計、TVのオンタイマー、携帯電話の3つ。しかも目覚まし時計は、一度ベッドから起き上がらないと手の届かない距離に置きます。また、携帯電話のスヌーズ機能も活用。ただし、最高3回まで。あまり回数を増やすと、音に慣れて気づかなくなるので注意!

■目覚めの大敵は「寒さ」
目が覚めたとき布団からさっと出られるよう、冬場は起床時間の30分前に暖房予約。ちなみに起きたらシャワーを浴びたり熱いお茶を飲んだりして、体を温めるのが一番効果的。

■どうしても起きられない人は
時間になると膨らむ空気袋があります。背中のあたりで袋が膨らみ、上半身を無理矢理押し上げられるのですが。。。かなりイラッとするそうなので嫌でも目が覚めます。
市販されているので、どうしても起きれない人はぜひ!

■ひとことアドバイス
休日は一切時間を守ることを考えず、だらだら過ごしてONとOFFのバランスをとるのが大事!

あと、次の日が休日でない限り、ほぼお酒を飲まない。

これで毎朝駅までダッシュしなくてもよさそうですね!
みなさまお試しあれ☆

ワークショプありがとうございます☆

もうすっかり秋めいて紅葉がキレイですね~('-^*)/

青空の秋の散歩を子供と楽しんでます。落ち葉のシャワーに娘は大興奮ですo(^▽^)o

昨日は、以前からやってみたかったセルフメンテナンスのワークショプを開催!
お越しいただいた方々、お手伝い、サポートして頂いた方、本当にありがとうございました(*^.^*)

伝えきれなかった部分をたくさん残してしまったのが心残りでしたが、あたたかく最後までおつきあい頂けたのはなにより嬉しいです☆

体や肌を健康にするために使う物の選び方や見分け方のお話をしたんですが、意外とシンプルですが、選べる物がすごく少ないのがとても残念です。。。。

なんで、もっともっと自然と体に優しいものが増えないんだろう。。。

私は、このテーマは何年も考えてました。

たくさん探して、みなさんにご紹介できるよう、少しづつお知らせしていきます。


セルフマッサージは、もっといろんな方に体験して頂けるよう、バージョンを増やして、みんなで元気にキレイになっていけるといいです♡

私自身、育児をしている時間が徐々に増え、セルフメンテナンスの時間が減ってきているので、いろいろと工夫と研究が必要になってきました!!

もう今年もあと少し!
いろいろと来年への準備しようと思います~~(*^o^*)






昼寝のすすめ!!

毎日暑いですね~(^_^;)

この暑さとエアコンの室内の温度差で体はヘトヘトになりますね。。

そこでオススメなのがお昼寝!!

疲れた体を癒してあげましょう!

お昼寝は驚くほどの効果があるそうですo(^▽^)o

でも、仕事してたり、家事や育児をしていると、なかなか昼寝ってできませんよね(-。-;
スペインなどのシエスタのような昼寝の習慣があればいいのですが、勤勉が美徳な日本のビジネス社会ではサボってると思われちゃいますよね。。

そんな方にもオススメのお昼寝法があるので、ご紹介しますね!

まずは昼寝の効果について!!

“一時間半の昼寝は一晩分の効果”

昼寝には疲労を回復させる効果があります。
とある高校では、5年前から毎日15分間の昼寝を取り入れてい
るのですが、センター試験の成績が上がる、現役の東大合格者が
増えるなどの効果が出ています。
昼寝をすることで集中力が高まり、個々の持っている能力を引き出しやすくなっているそうです。

“夜の睡眠を深くし、睡眠不足も解消”

不眠大国ニッポンですから、残業などによる慢性的な睡眠不足を補うためにも、積極的に昼寝を取り入れたいですよね。
でも、仕事中に「お昼寝します」とはなかなか言えません……。

人目が気になる方には、ビジネス街を中心に増えている“昼寝サロン
”がおススメ。
ここは文字通り寝る場所を提供するスペースです。

そんな時間もない方は、電車での移動中に目を閉じるだけでも脳は十分リフレッシュできますよ。

より効果的に昼寝するには、午後1時頃まで(午後2~4時の最
も眠くなる時間帯より前)に、15~30分ほど寝 るのがベスト。
寝る前にコーヒーなどのカフェイン飲料を飲むとすっきり目覚めらます。

ある調査では、労働者の睡眠不足による生産性の低下が日本
経済に及ぼす損失は、年間3兆5000億円にのぼるそうです。

“ストレス解消と、アルツハイマーや心臓発作も抑制”

思った以上に効果的なお昼寝!!

みなさんのライフスタイルに合わせて、うまくお昼寝を取り入れて、元気に過ごしたいですね(^_-)-☆