本当に楽しい時期を過ごせたのはタワーハムレット評議会に参加をしたときだけでした。彼らは本当に素晴らしい組織でした。もちろん他のグループと同じように通常通りの契約業務がありましたが、少なくともわたしの当時の上司は人の気持ちというものに配慮がありましたし、わたしの仕事への姿勢に対しても評価をしてくれました。わたしの当時の素晴らしい仲間たちは失業者や学業を達成できない人へのサポートなど良い活躍をしましたが、残念ながらほとんどの場合は彼らでもベルトコンベアーの上のような流れ作業しかしませんでした。

こうしたやりたくもない仕事からはみんな、ぬけなくてはいけません、人間の活動はもっと壮大なものです。覚えていますか?5、6年前のわたしの発言を、その当時わたしが言ったことは、なぜ偉そうに椅子に座って銀行を経営しているだけの人が、ケアホームで汗水たらして死を前にしたご老人相手に励ましたりして働いている人よりずっと給料が良いのでしょうか?その答えは明らかです。銀行家は金を稼ぎ、ケアホームパーソンはお金が稼げないからです。
 
このカバールシステムは人間の心のケアというものに価値を置いていないのです。人の面倒をみたりする真剣さなどに価値を見出さないのです。重要視するのは、いくら稼いだのか、いくら節約できたのかというお金だけの問題なのです。もしカバールたちが病気になったら彼らは普通の病院なんていきません。彼らはスイスの特別病院へ通うのです。彼らは常に自分は苦しまないようにきちんと逃げる道を作っているのです。しかし他の我々一般人はそんな道は取れません。こういう状況を放置してきた我々にも罪はあります、

なぜなら1000年以上も彼らにこうしたことをやり続けるのを許してきたからです。彼らは賢いので、我々に気づかないように少しづつ私たちのお金を盗んできたのです。わたしがこれからゆく道で見たい光景は、90歳のご老人がわずかなゴミのような額の年金で生活するような姿ではなく、敬意をもって称されるような老後の生活を送らせてあげることです。こうしたご老人をケアをしているような崇高なお仕事をしている人たちこそ報われないといけないのです。我々はこのようなカバールの支配状況からは脱却しないといけません。

稼げる人が偉くて、稼げない人は偉くないという悪魔的な文化から抜けなくてはいけないのです。そして命というものを再評価して、お金は役立ちますが、神ではないと認識することが大切です。これから何週間かすると大きな変化が訪れるでしょう。大手メディアは崩壊して、緊急放送がはじまるはずです。そのときに半分死人の人たちに真実がたたきつけられることでしょう。このショックがないと彼らの長い真実への旅がはじまりません。この番組をみている人は目覚めているか、目覚めはじめている人かと思いますが、

まだまだ遠目から他人ごととして見ている人も多いと思います。
その人たちには目覚めのキックスタートが必要なのです。頬を叩かれて、どうしてこうなる?という強い疑問が生まれるような目覚めが必要です。そのときは10日間の緊急放送にやってきます、みんなが今までのドラム缶を捨てて新しい生活をスタートしないといけなくなります。この10日は人類にとって大きなターミングポイントの時間となることでしょう。

そして最後にQのムーブメントについて少し触れたいと思います。なぜQ たちがこれから起きる数ヶ月、いや数年を予測できるのか不思議におもっている人たちも多いはずです。理由は量子コンピューターを保有しているからです。悪いやつらが持っているコンピューターは低4次元方式のタイプです。このパソコンだと6ヶ月先の未来までしか予測できません。人間の行動というのは非常に難解です。数年単位でみていかないと適切な判断はできません。しかし6ヶ月以上となるとそのコンピュータでは機能として限界なのです。

それに対してQが保有しているのは5次元コンピュータです。ある人はこれをアカシックレコードへアクセスするためのツールだとか、タイムラインを超えて未来へ移動するためのツールだとか、言っています。そしてわたしはそれを信じています。Qはこれを使っているので3年後まで予測できるのだと思います。幸い悪人たちはこれを持っていないのです。よってこれは我々が守るべき最重要アイテムです。彼らが管理できるのは6ヶ月先までの未来です。だからQたちは先回りして1年から数年単位で罠をしかけているのです。この観点でみたらQの出来事を研究している方々からみたら、トランプさんの打っている手がよく理解できるかと思います。

トランプさんはこれを使ってるので何をやっているのかがすべて見えるわけですし、チームトランプもそれは同じです。残念ながら、我々には見えない計画なので、先読みすることはできません、しかしできるのは実際に発言された暗号や出来事を照らしあわせながら確認することは可能です。わたしは今回本当に良かったと思っていることが、なかなかトランプさんが動かないことで、現状を不満に思うみなさんが、暴動を起こさなかったことです。

例えば怒りで街へくりだしても、そこにいるのはカバールたちではありません、軍隊や警察しかいないのです。もしあなたたちが暴動を起こしたりしたら、それこそカバールの作戦に乗っているわけです。本来は味方となる軍と市民を仲違いさせて戦争させたいのです。でも皆さんは冷静に我慢をしたので、自滅しないでくれてよかったと感謝しています。このあぶり出し作戦に失敗したカバールたちは今、失望と怒りで震えています。もし愛国者たちが戦ってくれたら、そこで暴力者として認定をして閉じ込めることができたからです。

わたしがYoutubeからバンされた原因は、トランプさんの応援ラリーが行われていた動画を解説して、彼らを真の愛国者と褒めたことが原因でした。YouTubeはわたしに次の言葉を通知してきました。彼らは愛国者ではなく、ギャングメンバーなのだと。Youtubeでトランプさんを応援する人は犯罪者として認定されます。もしトランプ派を応援したら、アカバンされることでしょう。わたしもそれで3ヶ月前にアカウント削除されました。決して違法な発言をしたり、暴力的な意見は言っていません。トランプさんはとても賢い人です。なのでこのような状況をそう長く継続させておくはずがありません。

バイデンはもはや何人いるかさえわかりませんし、全員が俳優なのか、クローンなのかもわかりません。彼がAIでロボットなのか、それとも現実にはいないホログラムなのかさえも判定できません。真相を知ったらきっとみんなショックを受けるでしょう。わたしも、今はもう彼の言動そのものを楽しんでいます。先日の記者会見で、バイデンがわたしが120年前に議員をしていたときという発言をしました。120年前に議員をしてたんですって?彼の存在はむしろ役立っているのだとおもうようになりました。彼の失態のおかげで、みなさんなにかホワイトハウスはおかしいと思ってくれるスピードが早まっている気がします。もちろん、ただのバカだという可能性もまだありますが。いいや、おそらく50%バカで50%は良い役割してくれているのだと思いましょう。

これから10日ほど静かに実務をしますが、確実にコネクティングコンシャスネスのグループが世界で活躍できるようにいずれは非営利団体として活動したいと思います。良いものを届けて、世界の変化を一緒に目撃して、本当に良い人が評価される世の中を作り、悪いことをしたら評価を下げるような社会を作り、バイデンのようにマスクをかぶって顔を変化させることではなく、心からの変化を歓迎できるような世の中を作りましょう。。神は決して悪い人は逃しません、それだけは100%確信しています。以上です。ありがとうございました。
 
 
 


 これはホワイトハットたちの練られたプランで戦略的に外科的に壊されることでしょう。彼らはその能力を十二分に保有しているからです。
最近、世界のあらゆる場所で地震が多く観測されています。この地震にはタングストン武装や劣化ウラン弾などが関わっており、マグネチュード4とか5レベル の震度のものはつまり宇宙からの武器で人工的に起こせるとある筋から聞いています。

この武器の威力についてはとてもエキサイティングなことだと考えています。きちんとした武器を使ってホワイトハットは計画的に動いているので、改めてテロがいつどこで起きるとかの不確定情報で人々を煽るのはやめてほしいと思います、ホワイトハットたちは、車椅子の人やシングルマザーの人が子供を置いたまま丘の上に逃げなくてはいけないような作戦は起こしません。

そんな無差別な苦しみを人々に与えません。もし作戦が行われるとしたら人が傷つかない形で対応するでしょう。もし犠牲がでるとしてもおそらく特定の施設を運営している人や、その悪魔的な文化に深く入り込んでいる側の人は軍事目標とされる可能性があるかもしれません。世界の統治という観点ではトランプさんが復帰すれば、改めて健全な方向へ向かうと思います。

しかし現在はまだアメリカの船長は正式には船(アメリカ)の上から姿が見えませんから、他の小さな船(国)はどうしたら良いのか迷いながら右へ左へと旋回している状態です。そういう状況下でカバールたちは良い人たちに対して、偽物のバイデンという操り人形を使いながらこっちへいけ、あっちへいけと耳で悪魔のささやきをしてきます。内容としてはコロナがまたくるぞ!という恐怖をあなたがたに伝えてくると思います

が、トランプさんが戻ればそうした嘘つきのねずみたちはこそこそと影に戻っていくことと思います。トランプさんの復帰は数少ない良い人たちにも大きな勇気を与えてくれるだろうと思っています。世界を支配したい小さな悪魔グループにこのトランプさん復帰に対して対抗をしてくれることでしょう。しかしわたしとしては最近は良い兆しが出てきている思っています。わたしも今は冷静になるようにしています。敵にとって有益になるようなことは決して口外しないようにしてほしいとある筋から言われました。この忠告はむしろわたしはとって励みになっています。

量子金融システムの豊富な知識を披露してくれたチャーリーワードさんの活躍にわたしは脱帽しています。このシステムは人類の自由を実現してくれる重要な鍵を握っているものです。ここ10年ほど何度もわたしは発言していますが、お金の力にはみなさんが想像している以上にすごいものがあると思っています、お金とはつまりバビロニアの魔法の呪文です。魔法のお金の力はわずか数人の支配層の管理下にありこのままでは決して人は自由にはなれません。

もし量子金融システムがきちんと稼働したらそのとき我々はお金の奴隷から真に解放されるのです。我々はお金という血をカバールに日々吸い取られているのです。この血を渡すことを止めることができれば、彼らの活動そのものを止めることができます。これはあまり知られていないことですが、アメリカの造幣局はコインの製造を現在止めています。さらにアメリカの税務局は先週緊急会議を行いました。理由は新しい量子金融システムが、現在のお金の体制を壊すものだということが改めてわかったからです。税務局は問題の源泉について絞り込みをする作業に現在追われています。

さらにカバールは運河の座礁で大金を毎日失っていますから、お金がまわらない状態です。そのため資産の一部の株を売却して現金化することで一時的にしのいだりしています。一時しのぎとしてはその動きは成功するでしょうが、当然ホワイトハットは予測していてこの対策をきっちりマークしています。逆張りすることで、彼らの売却益も横取りしてお金を良い壺へと戻すことしょう。

例えばチョコレートケーキがあるとします、普通の良い人はみんなできる限り平等にわけようとしますが、カバールたちはまず3分の2を自分のお皿にのせて、残りの3分の1を他の人間でわけろといって、小さくして食べさせます。しかしその渡した分もまた税金という名の請求をして、最終的には全部取り上げて何も食べさせないよう仕組みに持ち込みます。会社で言うと大株主となり、役員全員を買収してしまえばその会社をのっとれるという手法ですね。その手法が現在の金融システムそのものなのです。

しかし量子システムはそれをさせないシステムなのです。今までの間、悪いやつらがどれだけのお金をもみ消してきたかが現在日々明らかになってきているのです。34クアントトリリオンドルという法外な金額をバチカンが盗んだことがわかりました。さらに秘密のトンネルがバチカンで見つかり、なんと60マイルの距離もトンネルはあり、そこには数々の金の財宝はもちろんのこと、宝石や貴重な絵画、そしてアクレサンドリア時代の骨董品の数々が見つかりました。

大量の現金もあったそうなのですが、トンネルに貴重品がびっしりと並んでいたそうです。この情報はある方から教えてもらいましたが、正確な数字は忘れましたが、今それぞれ盗まれた場所へ貴重品を返す段取りをしていて、バチカンから多くの飛行機が出発しているそうです。ほとんどの出発先はアメリカですが、他の国へも返却のため出荷をしている最中だそうで、それは驚くべき数だそうです。

さらに世界通貨にとってかわる新しい紙幣もある方から見せていただきました。ロシアの新紙幣の試作品も見せてもらいましたし、アメリカの紙幣もそこにはありました。それ以外の国はまだそこまでの状態までには辿りついていませんが、いずれは参加せざるをえない状況を迎えることでしょう。

ようやく人類を解放する準備が整ってきたと思います。しかし最終段階として大切なのは肝心な人の目覚めはまだ完了しておらず、多くの人がおかしいぞと目覚めたのは間違えないのですが、まだ多くの人は誰かがやってくれるだろうと他人への期待だけに終わっています。ただ言えるのはもしアメリカがこの戦いに勝って名乗りをあげた時には絶対にもう他人には、我々の土地を盗ませないと強く立ち上がることができるだろうと信じています。

なぜならこの盗人システムこそが1000年以上の間、この地球上で行われてきた血統エリートたちによる主従関係の支配のやり方であり、封建制度の仕組みそのものなのです。我々は今こそこの制御システムの足かせというものを取り外さないといけないのです。これには並大抵の努力ではできません。しかし自由の身になることを想像したらなんという安堵感でしょうか。もう大きなシステムの歯車とならずに済むのですから幸福感にみたされることでしょう。

ちょっと前に誰かと話をしましたが、支配層は私たちを本当に日々の生活で忙しくさせて決して余計なことを考えさせないようにわざと税金や仕事を増やしているのです。一方、スピリチャルの人たちは忙しいときでも、時間を作り瞑想をすべきだと主張し続けています。もちろんそうしたい人も多いのですが、この支配システムがそうさせてくれないのです。毎日お金や将来の心配や不安をこの社会はわたしたちに与え続けるからです。

もし量子金融システムが稼働してくれば税金は減るし、金利も減ると聞いています。人々はもっと一息つくことができるはずです。働きすぎないでも、屋根のある家で安心して生活をおくれる日々となり、ようやく自分たちのことを考える余裕を持てるようになるでしょう。この金融システムはお金をそのものを変えるだけでなく、わたしたちの日々の生活を一変してくれるものになるはずです。

私の活動であるコネクティングコンシャスネスも7万人の会員さんを迎えてさらに成長してきています。私たちの目的は物理的にも、スピリチャル的にもどうやって皆さんの目覚めのサポートとして役立てるかを目的としています。そのためにイギリスやアメリカをはじめ世界各国でヒーリングセンターの設立を検討しています。わたしたちの独自なネットワークを使いそれを実現していきたいと思います。

これから立ち上がるであろう新しい経済政府と呼びましょうか。その体制が、スピリチャルを目指している人々を強く後押ししてくれるようになると思っています。この地球上で切実に必要とされている変化をわたしは届けたいと思います。そのときは、古い組織である公的なチャリティと呼ばれるようなどこかの帝国みたいな財団ではなく、小さな存在ですが古い体制とは違う存在になりたいと思います。わたしがかつてロンドンで政治家をしていたときにわかったのは、今のシステムだと自分のお金は常に誰かの援助金でしか成り立たないという現実です。

例えばアーバンファンドに助成金の200万円をもらったとして、続いてヨーロッパソーシャルファンドから500万円をもらい、ホームオフィスのプロジェクトから100万円をもらい、地元の議会から50万円をもらうとします。これらは自分の才能からもらったお金ではなく、他人から預かったお金です。つまりこれらのお金は安全な賭けとして支払われたマッチファンディングと呼ばれるものです。これらの組織はあなたが良い仕事をしたからお金を渡してくれたのではありません、帝国を作るためのファンディングなのです。

政府はこのシステムへあなたちを勧誘をして国際金融家と手を組ませて、何かの手引きをさせて、誰かの都合をつけるためのお金なのです。わたしが参加をしていた組織では、どういう手段でやるかはどうでもよくてとにかく結果だけをだせばよいというルールでした。自分の当時の上司はクライアントの意向なんて聞くいみもないと言ってました。いつも言ってきたのは、結果は出したのか?ちゃんと結果を出す行為をしたのか?それだけです。

 
 
 

運河で座礁しましたことをお聞きしていると思います。中にはただ船長さんが居眠りをして、ねずみにびっくりしてハンドルを切り損ねたと思っている人もいるかと思います。これはモダンなタイプの船で、コンピュターで制御されています。オートパイロットで自動運転も可能なもので飛行機と同じシステムです。

なのでそういう誤作動はありえません、そしてドッキングなどの難しい処理のときだけ人間が操縦するタイプのものです。座礁の原因は、ホワイトハットがこの船の操縦を乗っ取り、せまい距離を狙って堤防に意図的に突っ込んだのです。船の名前はエバーグリーンと言い、これはヒラリークリントンのコードワードです。これは彼女がホワイトハウスにいたときにそうシークレートサービスから呼ばれていました。そして船のコールサインはHRCといい、ヒラリークリントンの名前の頭文字と同じなのです。

この事実には皆さんも驚かれると思います。コンテナ船のブリッジの船長は、エジプト人の 船員で大きな船での運河での運行にもなれています。わたしが得た情報は一部の支配層には聞き入れがたいことだと思いますが、操縦していた船長が逮捕されたということ以外にも、本当はアメリカの海兵部隊がエジプト人船長と一緒にこの座礁についての作戦に関わっていたのです。そして多くの人身売買されていた子供たちがコンテナの中に閉じ込められていたのです。

子供たちはカバールにとって商品として価値があるので最低限の水や食事は与えられていましたが、そのコンテナの数は16000, 17000という数でした。このような大量のコンテナに誰が、一体子供たちが入っていると思うでしょうか。そういう意味で彼らは悪知恵が働きます。しかしアメリカ海兵隊はすべて準備をしていました。わたしが聞いたところによると何人かの子供たちはすでに死んでいる子もいたそうです。これが船員たちの逮捕された事件の裏の真相だと思います。なぜニュースには取り上げられないで、とてもわかりにくい状況なのかというのが,皆さんが最初に疑問に思うところでしょう。

良い人たちの組織はまだ潜入オペレーションの最中ですからはっきりとは言えないのです、半信半疑の人たちにそっと教えてあげたいので、ヒントは与えてくれますが、まだ慎重に動いており、これから起きるいろいろな可能性について想定をしているのです。911のときと同じ状況ですね。一体なぜこのようなことが起きるのか?今回の事件はみなさんに多くの気づきを与えてくれたと思います。この事件でカバールは1日4億から5億円もの損失がでるのです。

なぜなら子供たちの取引はドラッグ取引にもつながっているからです。子供を届けないと資金がまわらないのです。カバールの損失を増やすためにあの船はしばらくあのままに放置されていたのです。ここで大手メディアの問題についての今後の可能性についてお話ししたいと思います。記憶の良い方なら覚えているかと思いますが、ずいぶん前にマイクポンペオ元国務長官が大手メディアに何回かメッセージを送り大手メディアに緊急システムの提案をしましたが、真っ向から断られました。

これは法律を遂行するための緊急放送システムの確立に関することでした。地震や災害時には必要なシステムですから国民にとって大変重要なことにもかかわらず3回の打診ですべて断られました。こんなにメディアに緊急放送システムを了承させることが困難だとはトランプ派たちも正直想定していましたが、驚いたようでした。これで実感したのは地球上の大手メディアを介しては緊急放送システムの開始実現は不可能という結論に至ったようです。そこで対策として宇宙からなら放送が可能だと考えたのです。

「隕石、小惑星」というタイトルで検索すると、その系の番組がYouTubeで見られるかと思います。この隕石を弾道ミサイルで撃ち落としたという話もあるそうですがわたしはそれは違うと思います。YouTubeがこの動画を消さないのは動画が隕石とか小惑星とかのキーワードで投稿されたからで、彼らの警告対象の範囲に入らなかったのだと思います。わたしが言えるのは、これは一つの衛星の話ではありません、

そしてこれらの衛星はイスラエルのモサドの管理下にあります。これらは通信用の衛星です。地上から発生されたミサイルやエネルギービームの兵器などではありません、つまり宇宙からの光線で狙えるハンターキラー衛星です、この兵器を使ってホワイトハットは、カバールの通信衛星を破壊してきました。先週までに60ものホワイトハット新規衛星が地球から発射されてこれで合計120個の新衛星の体制が宇宙において準備できたことになります。これは世界の良いグループ側による、グローバル通信機能が実現可能になったことを意味します。

日程は不確定ですが、4月7日には通信がスタートになると私は聞いています。わたしの経験ではこうした日程は常に変動していくので、すでにもう稼働しているか、またはその日の前後になると思います。これは宇宙軍にとってはとても重要な出来事であります。

トランプさんも宇宙軍について何度も会見で触れています。この件に関しては多くの方々がこれは新しい宇宙事業の発表や未確認飛行物体の発表であろうという印象を持っているかもしれませんが、トランプさんがやろうとしている宇宙事業はもっと、私たちが理解できる範囲の内容だと思います。内容としてはこの地球から月までの宇宙空間の20万マイル範囲内を宇宙から取り締まるというものだと思います。これを実現するためにはどうしても新しい衛星が必要なのです。

例えば国が違うとアメリカも、日本も衛星システムそのものが違いますから世界で統一するとなると、とても複雑に通信がなってしまいます、そのため現状を改善するより、新しい120の衛星を打ち上げて世界システムを構築する必要があったのです。ここ最近憶測が飛び交っているお話があります。それは私がダグビリングさんのショーでも1ヶ月ほど前に出演した際にも触れたことですが、近いうちにホワイトハウスが廃墟になるという意味の発言をしました。ダグさんがどういう意味ですかとい詳細を聞いてきたので、わたしはブルドーザーで壊すといったのです。

理由は現在ホワイトハウスには誰も住んでいないからです。俳優のバイデンもあそこにはもう住んでいません。もし衛星ビームを使って、ホワイトハットがホワイトハウスを攻撃をしてもわたしはまったく問題は起きないと思います。

例えばナシュビルの爆発事件を考えてみてください。ナシュビルの事件もこれは悪い人ではなくホワイトハットが起こした事件だと聞いています。この爆発で誰も死んでいません、とても素晴らしい作戦だと思いました。誰にも邪魔されることなくスムーズに計画を運べたと聞いています。またこの件はお話しても良いかどうか迷いながら、たぶん大丈夫だと思いお話ししますが、中国の三峡ダムについて少し触れたいと思います。

このダムは構造そのものが現実的に弱くて、次の大きな地震が起きたらすぐに崩壊してしまうでしょう。おそらく震度5か6の地震がくればそれでダムは崩壊することと思っています。これは決して大げさな表現ではありません。ダムが崩壊したら天罰が中国に落ちたとわたしは思っています。

またヒステリックになるような話題もあります、近いうちニューヨークで何か大きな事件がおきるとか、もし警告アラームがなったら丘を目指して逃げろとかいう話題を最近耳にします。しかしよく聞いてください、ホワイトハットがこうした事件を起こすという話になっていますが、良い人というのは不必要な災害は起こしません。悪い連中たちとは違うのです。

もしそんな事件を起こしたらこれまでの努力があわとなります。ナッシュビルの爆破事件のときに、逃げろ!というメッセージを流したと言われるキャンピングカーがいたという話はご存知でしょうか。良い人はこんなメッセージは送りません。ビルの裏から、美味しそうなホットドッグやアイスクリームを出して、人を集めておいてから一気に全員を殺すような殺害方法は悪い奴らのすることです。

よって今ここで噂になっているホワイトハットによる陰謀事件が起きるという話題は決して喜ばしいことではありません。間違えたニュースを広げることは決して人助けにはなりません。この世の中には神の杖というものが2種類あります。一つは一般的な神の杖といわれる神がかり的な奇跡の出来事を言いますが、もう一つは人間が起こす秘密の活動により起こる奇跡です。ナシュビルの出来事は2つめの人間が起こした奇跡です。軍隊にも2つのカードゲームの手法があります。

1つは少ない数を相手に見せて油断をさせて隠して勝負する方法と、もう一つは強いカードをあえて先に見せる方法です。今回の噂は私は本当に許せませんでした。それはあたかもホワイトハットたちが悪い事件を起こしそうだという誘導情報が流されているからです。悪い連中のように、5人の良い人がいても、5人の悪い人がいたら、そこにいる全員は殺しても構わないというような手法はホワイトハットたちにはありえません。彼らは考えぬいて、誰も死なない手法をとります。

だからホワイトハウスを壊しても良いと言ったのです。なぜなら誰ももう住んでないからです。国会議事堂はときどき使っているのでまだ微妙ですが、悪い連中が出入りしていたトンネルはすでに誰も出入りしてないと聞いているので、もう壊しても大丈夫だと思います。いずれにしてもこの2つのビルは悪人のシンボルのようなビルなのでさっさと壊してメモリアルガーデンにしてしまえばよいと思います。

ニューヨークにもサタンの女神や、サタンの寺院や、サタンのホームセンターや、サタンの7イレブンや、サタンカルト教団の本社がまだあります。そういう施設もどんどん壊してしまっても問題ないと思いますが、わたしのこの発言の意味はソーシャルメディアで話題になっているような無差別攻撃について容認することで‘は決してないので誤解しないでください。