souliromokのブログ
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さあ、才能に目覚めよう

【メモ書き】
・成功を収めた人すべてに共通することは、「持てる才能(個性)を最大限に発揮し、自らの強みを磨き、仕事に活かす術を知っている」こと。

・強みを活かし、弱点と折り合いをつける。

・①先天的な才能か後天的な能力かを見分けること。

・技術と知識を使って天性の才能に磨きをかけると強みになる。

・②客観的な眼でしばらく自分を見つめること。

・才能を見つけるのに重要なきっかけは、無意識の反応、切望、修得の早さ、満足感。この4つを最大限に利用して、自らの行動と感情を長期にわたってとくと見つめること。

・強みについて考えてこなかったのは当然。みんな弱みにしか注目してこなかったから。
・成功を収めるイメージが無いから、弱みにばかり注目するのでは?一人ひとり違うことが本当に認められる社会ならば弱みを改善しにいく物の見方はしないかと。

・強みで固められた人生を歩むというのは、自我が強いことと同じではない。
→自我が強いとは、自分に能力があることを主張するだけで、証明できないことをいう。
・強みを知り、知識と経験、技術をもって、常に完璧に近い成果を上げるための武器に仕立てあげるのは自分の仕事。

・強固な人生を築くため、満足のいく成果を得るための一助として、強みを知り、伸ばす。

・常に完璧に近い成果を出す人は、そうでない人に比べ、ほんの数回だけ、より適切な選択をしているにすぎない。

・新たな資質を開発することは難しい。

・弱点に対処するためには
→まず、弱点が技術に関するものか、知識か才能かを消去法によって見極める。

・だれかが素晴らしい「革命的」なことをしているのを目撃したら、みんなにわかるように祝福する。
→みんなのモチベーションが上がり、業績が上がる。

「入社三年目までに勝負がつく77の法則」

【メモ書き】
・入社して最初の三年間でついた差は一生取り戻せない。
→やがて追い付くことはありえない。本当は入社一年で勝負あり。マラソンの集団を考えればわかる。

・厳しいと思う人を近くにおく。

・面白い目的のために仕事をする。
→面白い仕事など存在しない。必ず目的を作るべし。

・3年以内に机を叩き割りたくなったら一人前。
→それだけ本気で仕事に取り組んでいる証拠。

・量と質が伴ってこそプロ
→若いうちは要領よりも数をこなす。どんな天才も、誰より数をこなしている。

・仕事をして「やりきった」と思える瞬間に出会い、涙すること。

・仕事は料理のようなもの。
→好きでやっているから手間をかけたい。義務でやっていれば手間はかけたくない。

・一人の時間をとらず、勉強しない人間は絶対に上流へ行けない。
→一日10分でも本を読む。

・上司をうまく使う。
→報告連絡相談をして、上司を巻き込んだ人が仕事を成功させる。

・一つの仕事をしたら、それを通じてノウハウが身についていないと意味がない。
→本が一冊書けるくらい悩んでいるか。何が大変なのか100個くらい書き出せるか

・取引先の若い人と親しくしておく。
→若いうちにお世話になったひとは、いくつになっても頭が上がらない。相手も同じ。

・失敗を紙に書き残す。
→報告書は上司へ見せるために書いているうちはダメ。10年後の自分のために書いている。

・会った人全てに自分から挨拶をする。

・経験量=経験×観察力(吸収力)
→仕事を1つするにあたって、何を学ぶか。それが自分の財産になる。

さぁ始めよう。

今日から始めよう。


というよりは変わっていこう。


リセットなんてできないから。


昨日までの自分は消せないから。


順風満帆だった過去は良い思い出。


これからの人生が幸せになりますように。


イケてる自分になりますように。


願っても意味なんてない。


すべては自分次第。


将来の自分が、


「おまえのおかげやわ」


と言ってくれるように。




自分の足跡を残していきましょう。


さて3日坊主にならんだろうか。


こんな矛盾もおれっぽいなー。


強さと弱さ。


うーん、


「生きている。」