ファッキンねち男2
更には、彼のブログの最後にはいつも何人かの個人名が書かれ、「ありがとう」的な事が書いてあるのだが……
今年を締めくくる感謝ブログの中で、彼の友人や同じ会社の共通の友達(女子)の名前は全て出ていたが、私の名前だけがスッポリ無かった。
彼女達の名前があり、私の名前が無いのは超不自然な事で、何かの不吉なメッセージが込められている気がしてならない。
嫌がらせか?
なんだこれは?
何故だかよく分からないが、嫌われたらしいよ私(笑)
私が何をしたのだと言うのか?わかる方誰か教えて下さい。
散々、彼の闘病時にはいつも励まし
金が無い彼にクリスマスには(時にそれ以外でも)美味しいものを食べさせてあげようと食事やホテル代(セックスはちゃんとしてない)までも奢り
何度も告げる別れに耐え
その度に許し
彼に沢山愛も注ぎ
沢山優しくもした筈だ。
出来る範囲で彼に合わせ
彼の復帰ライブには花束持って応援にもいき
どんなに嫌な事言われても、言葉を選んで我慢したし
不細工な事も、貧乏な事も、ダサい事も全て我慢して、愛を注いだ訳ですが、一体…この展開なんですかね(笑)?
終いには、クリスマスの翌日に疲れから、インフルエンザ(彼はワクチン打ってたのに)になりギターが弾けず、ライブが出来なくなる可能性(結局やったらしい)まで私のせいにしてそうな気すらします。
同意のもとで終電までいたのに…
何故、私嫌われたんですかね(笑)
本当に疑問なんですが、白黒はっきりしないのも嫌なんで、今日、丁重に別れを告げました。
なんか怖いし、職場でもこれから会うので
「今でも大好きだけど、ねち男の気持ちは変わったみたいだし、私と付き合うとねち男の精神と身体に負担がかかるので、これからは陰ながら応援させて下さい」
的メールにしておいた。
メール返って来ないが…
彼のブログには、私がメールを送った30分後に非常に明るい記事が更新されていた(怖)
最後にブログに出ていた、彼の自分撮り写真(ライブの為アイラインひいてるし、変なヒョウ柄の得体の知れぬ帽子被っていた)……
最高に怖かったな
マジでゾッとした(笑?)
とにかくコイツ何なんですかね(笑)?
超正体不明だし、今まで色々な嫌な人見てきたが、こんな、陰湿でジトジトなヤツ初めてだよ(怖)
嫌いなのは、構わんが、職場で会うんだから、気の利いたメール1つ位送れるだろうよ?
そんなんだから、バンドのメンバーにも見放されるんだよ?
まじ本当に頭いかれとる
完全に精神が破綻してるよ。
その癖、自分は神かのように、悟りや説教忘れないし、変にネガティブになったり、自信過剰になったり

超~わがままだし
超キモイ
事に今更気づきました。心配してくれたみんな
本当にごめんなさい。
そしてありがとう
危険を避け、早急に、関わりを絶ちます。
危ないぜ
マジでコイツ


次回の記事はもしかしたら
「年の差を超えた愛」
になるかもしれません。
今年を締めくくる感謝ブログの中で、彼の友人や同じ会社の共通の友達(女子)の名前は全て出ていたが、私の名前だけがスッポリ無かった。
彼女達の名前があり、私の名前が無いのは超不自然な事で、何かの不吉なメッセージが込められている気がしてならない。
嫌がらせか?
なんだこれは?
何故だかよく分からないが、嫌われたらしいよ私(笑)
私が何をしたのだと言うのか?わかる方誰か教えて下さい。
散々、彼の闘病時にはいつも励まし
金が無い彼にクリスマスには(時にそれ以外でも)美味しいものを食べさせてあげようと食事やホテル代(セックスはちゃんとしてない)までも奢り
何度も告げる別れに耐え
その度に許し
彼に沢山愛も注ぎ
沢山優しくもした筈だ。
出来る範囲で彼に合わせ
彼の復帰ライブには花束持って応援にもいき
どんなに嫌な事言われても、言葉を選んで我慢したし
不細工な事も、貧乏な事も、ダサい事も全て我慢して、愛を注いだ訳ですが、一体…この展開なんですかね(笑)?
終いには、クリスマスの翌日に疲れから、インフルエンザ(彼はワクチン打ってたのに)になりギターが弾けず、ライブが出来なくなる可能性(結局やったらしい)まで私のせいにしてそうな気すらします。
同意のもとで終電までいたのに…
何故、私嫌われたんですかね(笑)

本当に疑問なんですが、白黒はっきりしないのも嫌なんで、今日、丁重に別れを告げました。
なんか怖いし、職場でもこれから会うので
「今でも大好きだけど、ねち男の気持ちは変わったみたいだし、私と付き合うとねち男の精神と身体に負担がかかるので、これからは陰ながら応援させて下さい」
的メールにしておいた。
メール返って来ないが…
彼のブログには、私がメールを送った30分後に非常に明るい記事が更新されていた(怖)
最後にブログに出ていた、彼の自分撮り写真(ライブの為アイラインひいてるし、変なヒョウ柄の得体の知れぬ帽子被っていた)……
最高に怖かったな
マジでゾッとした(笑?)
とにかくコイツ何なんですかね(笑)?
超正体不明だし、今まで色々な嫌な人見てきたが、こんな、陰湿でジトジトなヤツ初めてだよ(怖)
嫌いなのは、構わんが、職場で会うんだから、気の利いたメール1つ位送れるだろうよ?
そんなんだから、バンドのメンバーにも見放されるんだよ?
まじ本当に頭いかれとる

完全に精神が破綻してるよ。
その癖、自分は神かのように、悟りや説教忘れないし、変にネガティブになったり、自信過剰になったり


超~わがままだし
超キモイ
事に今更気づきました。心配してくれたみんな
本当にごめんなさい。そしてありがとう

危険を避け、早急に、関わりを絶ちます。
危ないぜ
マジでコイツ


次回の記事はもしかしたら
「年の差を超えた愛」
になるかもしれません。
ファッキンねち男1
実は、あれから、色々ありながらも、ねち男と付き合っていたんですが、今までにねち男から、私は四度別れを告げられてます(しかも、必ず楽しい時間や、幸せな時間を過ごした翌日に突然)。
こちらも、度々の別れの言葉に辛いながら、気持ちを理解し、優しい言葉をかけ、ねち男の気持ちをその度に受け入れていたんですが、その度に、「やっぱり、別れたくない」と、自分で勝手に別れを切り出し、復縁を迫るねち男。
しかも、その別れを切り出す理由と言うのも、ねち男の健康上の問題とか、私に対する不安で勝手に一人で悩み苦しみ、さらには私の以前やっていた、ブログを読み、散々批判され、説教され(更には、私との金銭面の価値観が違うとかで、アフガンの子ども達や、殺人事件の被害者の方と比較され、悲劇のヒロインに浸るな的、メールも頂きました。)
終いには精神安定剤まで飲み始めてしまうし、勝手に私のブログを読んで、勝手に悩み、四度目の別れを切り出され、よりを戻したいと言われた時は、流石に迷いましたが、まだ自分にもねち男に対する気持ちもあったし(不思議)、絶縁した両親とも会うと言うので
「お願いだから最後にチャンスを下さい。もう、絶対に馬鹿な事言わないよ」
とのねち男の猛烈なお願いを尊重し、彼とまたよりを戻した。
それからのねち男は、体調も仕事も復帰したからか、ポジティブシンキンになっていたのだが……
クリスマス
という幸福感最大のビッグイベントにきっと耐える事が出来なかったのか?
確かに終電まで付き合わせたが、幸せな時間だった筈だ。
クリスマスの翌日…
メールが中々返って来ないので嫌な予感がしていたが……
ねち男は季節性のインフルエンザになった(らしい(笑))
本当か?
それからと言うもの…
メールの書き方も絵文字無し、更にはねち男のブログ(ねち男の感情が直ぐに繁栄されるシステムになっている)に
「愛する事の大切さをわすれたり…」
と言う非常に意味深な言葉が書いてあったり、他のモデルでシンガーと久々にライブハウスで再会し、再びメアドを交換したり、私といつか、一緒にライブで共演しよう(ねち男から言い出した)と、言っていた曲をそのモデルシンガーとやろうと話している事まで、ワザワザブログに記載してあり、彼女をべた褒めしていて、ワザワザ、何故こんな時私がブログみるのを知っていて、こんな事を書くのか?と、通常考えがたいその行為に、何か彼が私に伝えたい事があるように感じた。
そんな気持ちから彼が最後にくれたメールへは返信する気持ちが失せてしまった。
こちらも、度々の別れの言葉に辛いながら、気持ちを理解し、優しい言葉をかけ、ねち男の気持ちをその度に受け入れていたんですが、その度に、「やっぱり、別れたくない」と、自分で勝手に別れを切り出し、復縁を迫るねち男。
しかも、その別れを切り出す理由と言うのも、ねち男の健康上の問題とか、私に対する不安で勝手に一人で悩み苦しみ、さらには私の以前やっていた、ブログを読み、散々批判され、説教され(更には、私との金銭面の価値観が違うとかで、アフガンの子ども達や、殺人事件の被害者の方と比較され、悲劇のヒロインに浸るな的、メールも頂きました。)
終いには精神安定剤まで飲み始めてしまうし、勝手に私のブログを読んで、勝手に悩み、四度目の別れを切り出され、よりを戻したいと言われた時は、流石に迷いましたが、まだ自分にもねち男に対する気持ちもあったし(不思議)、絶縁した両親とも会うと言うので
「お願いだから最後にチャンスを下さい。もう、絶対に馬鹿な事言わないよ」
とのねち男の猛烈なお願いを尊重し、彼とまたよりを戻した。
それからのねち男は、体調も仕事も復帰したからか、ポジティブシンキンになっていたのだが……
クリスマス
という幸福感最大のビッグイベントにきっと耐える事が出来なかったのか?
確かに終電まで付き合わせたが、幸せな時間だった筈だ。
クリスマスの翌日…
メールが中々返って来ないので嫌な予感がしていたが……
ねち男は季節性のインフルエンザになった(らしい(笑))
本当か?
それからと言うもの…
メールの書き方も絵文字無し、更にはねち男のブログ(ねち男の感情が直ぐに繁栄されるシステムになっている)に
「愛する事の大切さをわすれたり…」
と言う非常に意味深な言葉が書いてあったり、他のモデルでシンガーと久々にライブハウスで再会し、再びメアドを交換したり、私といつか、一緒にライブで共演しよう(ねち男から言い出した)と、言っていた曲をそのモデルシンガーとやろうと話している事まで、ワザワザブログに記載してあり、彼女をべた褒めしていて、ワザワザ、何故こんな時私がブログみるのを知っていて、こんな事を書くのか?と、通常考えがたいその行為に、何か彼が私に伝えたい事があるように感じた。
そんな気持ちから彼が最後にくれたメールへは返信する気持ちが失せてしまった。
初デート
それから、彼には送別会の事は「酔っ払って起こした言動」と言う事にして話をまとめ、謝罪した。
彼も私の迷惑泥酔攻撃を理解してくれ、今までのように、楽しいメール友達に戻っていた。
彼とは、マニアックな部分で、思考回路が似ていて、普通の人が聞いたら、どん引きする事間違いなしな話を共感する事が出来る。
音楽の話(歴史や理論や英詞訳についてなど)、宇宙の話、マヤ文明の話、漢方薬の話、などなど非常にマニアックにギャグをミックスした話でいつも盛り上がる。
しかし、あの日以来、そんなメールの中に、一つだけ変化があった。
恋愛うんぬん抜きに、互いに「大好き」と言い合う間柄になっていて、不思議な関係が続いていた。
そんなある日、宇宙の話で盛り上がっていたら、「宇宙会議」を開催しようと言う話になり、私達は、初めて二人きりで飲みに行く事になった。
某駅で待ち合わせ…
彼が現れた。
(やっぱり……
冴えないな
(笑))
と心で呟きつつも、そんな事どうでもいいやと彼との2人だけの初デートに心ときめいた。
それから私達は居酒屋に行った。
しかし……
普通なら、酒を飲みながら、くっちゃべりながら、盛り上がる筈の居酒屋という空間が、その時は、ありえん位の、緊迫感と緊張感に張りつめられていた。
照れるのです…。
死ぬほど照れるのです…。
相手もめちゃくちゃ照れているのが分かる分、こっちもめちゃくちゃ照れるのです(笑)
2人きりで…
とか今までの状況では、完全にありえない事だったので、お互い、顔見るだけで、大爆笑しちゃう位照れまくりで、そんな中一生懸命
「いやぁ!嬉しくて食欲ないわ!胸一杯で(笑)」
って私の発見に、死ぬ程照れた彼が顔真っ赤にして
「もー止めてよ(笑)
」
って言いながら、顔を両手で覆いながら、大爆笑してるし、「居酒屋でただ飲む」事にこんなに照れてるイイ大人いないんじゃないか?と思う程の照れ感でした(笑)
しかし……
それから、酒も進み、酔っ払った私は、さっきまでの照れまくりな私と、180度豹変したイケイケな私とバトンタッチしていた。
時間を勘違いして、終電が間に合わなかった私達は、とりあえず居酒屋を出た。
繁華街の道を歩く二人。酔った勢いで思わず、
「はい
」
と手を出し、握手を求めた。
勿論、今まで指一本触れた事の無い私達からしたら、想像を絶する世界だ。
彼は私の手を繋いでくれた。
初手繋ぎだ。
シラフなら、それだけで有り得ない位照れているはずだが、酔っている私は、更にどさくさに紛れ、彼のほっぺにキスしてしまった!!
相当、彼が照れまくって、弱ってる(笑)のが分かったが、アルコールパワー全開で
「○○さんもチューして
」
と、冗談まじりに言ってみた。
(まあ…彼はそういうキャラじゃないし、スルーされるんだろうなぁ…)と思っていたら突然
「チュッ」
と唇に彼からのキスが
自分から言っておきながら、意外な展開に驚いた。
彼はもう照れMAXになっていたのだが、酔った私は、本能のまま彼にくっつきまくっていたのだが、(抱きついたり)一部記憶が無い。
その日は、指一本触れた事の無かった彼との急展開を迎えた夜であった。
そしてその日から私達の関係も友達から恋人へ変わった訳です。
彼も私の迷惑泥酔攻撃を理解してくれ、今までのように、楽しいメール友達に戻っていた。
彼とは、マニアックな部分で、思考回路が似ていて、普通の人が聞いたら、どん引きする事間違いなしな話を共感する事が出来る。
音楽の話(歴史や理論や英詞訳についてなど)、宇宙の話、マヤ文明の話、漢方薬の話、などなど非常にマニアックにギャグをミックスした話でいつも盛り上がる。
しかし、あの日以来、そんなメールの中に、一つだけ変化があった。
恋愛うんぬん抜きに、互いに「大好き」と言い合う間柄になっていて、不思議な関係が続いていた。
そんなある日、宇宙の話で盛り上がっていたら、「宇宙会議」を開催しようと言う話になり、私達は、初めて二人きりで飲みに行く事になった。
某駅で待ち合わせ…
彼が現れた。
(やっぱり……
冴えないな
(笑))と心で呟きつつも、そんな事どうでもいいやと彼との2人だけの初デートに心ときめいた。
それから私達は居酒屋に行った。
しかし……
普通なら、酒を飲みながら、くっちゃべりながら、盛り上がる筈の居酒屋という空間が、その時は、ありえん位の、緊迫感と緊張感に張りつめられていた。
照れるのです…。
死ぬほど照れるのです…。
相手もめちゃくちゃ照れているのが分かる分、こっちもめちゃくちゃ照れるのです(笑)
2人きりで…
とか今までの状況では、完全にありえない事だったので、お互い、顔見るだけで、大爆笑しちゃう位照れまくりで、そんな中一生懸命
「いやぁ!嬉しくて食欲ないわ!胸一杯で(笑)」
って私の発見に、死ぬ程照れた彼が顔真っ赤にして
「もー止めてよ(笑)

」って言いながら、顔を両手で覆いながら、大爆笑してるし、「居酒屋でただ飲む」事にこんなに照れてるイイ大人いないんじゃないか?と思う程の照れ感でした(笑)
しかし……
それから、酒も進み、酔っ払った私は、さっきまでの照れまくりな私と、180度豹変したイケイケな私とバトンタッチしていた。
時間を勘違いして、終電が間に合わなかった私達は、とりあえず居酒屋を出た。
繁華街の道を歩く二人。酔った勢いで思わず、
「はい
」と手を出し、握手を求めた。
勿論、今まで指一本触れた事の無い私達からしたら、想像を絶する世界だ。
彼は私の手を繋いでくれた。
初手繋ぎだ。
シラフなら、それだけで有り得ない位照れているはずだが、酔っている私は、更にどさくさに紛れ、彼のほっぺにキスしてしまった!!
相当、彼が照れまくって、弱ってる(笑)のが分かったが、アルコールパワー全開で
「○○さんもチューして
」と、冗談まじりに言ってみた。
(まあ…彼はそういうキャラじゃないし、スルーされるんだろうなぁ…)と思っていたら突然

「チュッ」
と唇に彼からのキスが
自分から言っておきながら、意外な展開に驚いた。彼はもう照れMAXになっていたのだが、酔った私は、本能のまま彼にくっつきまくっていたのだが、(抱きついたり)一部記憶が無い。
その日は、指一本触れた事の無かった彼との急展開を迎えた夜であった。
そしてその日から私達の関係も友達から恋人へ変わった訳です。