こんにちは天使の羽

年明けから....最近 あちらこちらで
風邪やインフルエンザでダウンしていらっしゃる方の
情報がはいってきます...もぅ回復されたかな?

ご自愛くださいませrose+.


毎年 この時期には ブログに書きますが・・・
もぅ いつも来てくださる方は ご周知とは思いますが・・・・

ケイシー療法 ケイシー先生のリーディングにある
風邪について

「風邪はアルカリ性の状態の身体の中で存在しようがなく、
               事実存在していない。」(803-3)

「風邪の菌はアルカリ性の身体では生きていけない。

       菌は酸性あるいは身体の中に残された
           いかなる過度の酸性物によっても増殖する」(1947-4)


ケイシーはこんな風に そのリーディングで遺しています。

ポイントは 身体を酸性に傾けすぎないこと ではないでしょうか。


健康に十分気を配られて体にいいといわれるものを
積極的に召し上がっていたりされてる方でも
突如として インフルエンザで出動停止.....という話もききました。 
え? あの人が。。。。と驚いたりするわけです


体が酸性に傾くと

 風邪をひきやすい 病気になりやすいだけでなく

  心にも作用があるようです

  イライラする... 怒りっぽいなど....


この酸性体質は
肉食の多い方には 時々見られるかもですが

ようは バランスなのでしょうね

どちらに傾くことなく 真ん中。。。が大切だと思いますね。

そして アルカリ性の体の中では インフルエンザの菌も
元気を失うようなので かかったかな?
引いたかな?と思ったら
このケイシーリーディングを思い出してほしいなって
思います。

日常生活 ライフスタイルや 体調 そして心の様子を
しっかりチェックしながら バランスをとって


ひょっと 風邪っぽかったら
みかんを食べたりや グレープフルーツジュースなどを
多めに飲まれて。。。。 一度ゆっくりとお休みしてみる

っていうのが いいのでしょう....
もちろん 日常の手洗いとか うがいとか・・・風邪ひきさんと
ご一緒するときなどは マスクとか 予防も大事

そして 引いてしまって発熱したりしたら
ご無理なさらず
それなりの対処法 治療法を施されることは大事だと
思います。

病気には意味がある場合もありますが
肉体のケアとして きちんと対処・治療できる姿勢も大切です



↓ こんなケイシーリーディングもあります

私達の食べているものと私達の考えているもの--この二つが合わさって
      --肉体的にも精神的にも、いまの私達を作っているのです。
For what we think and what we eat
    - combined together - MAKE what we ARE; physically and mentally.
                                      (288-38)

口から入るもの(食事) 考えること(思考。思い) も
肉体に大きく作用すると....

すべては バランス なのでしょうね


大切な皆様が 風邪をひいたり その周りの大切な方が
ダウンしないでいられますよう お祈りしていますはあと