なんか色々きついけど巻き込んでるのがもっときつい。
悩みのない人間になりたい…。





関係ないけど今メールボックスみてたらどうやら友達数人にアド変の連絡し忘れてたようだ…今更どうしよう。
もう変更してから4ヶ月も経ってるし/(^o^)\
どのみちそれまでも連絡きてなかったから今更送ってもいらないと思われるかなぁ…ワカラン…。



ああもうなんか色々いや\(^o^)/
なんか方向性きめられんくて悩む。
的を絞って自分のスタイルを貫くか、拡げてときにはキャラを殺すか。
場合によりで柔軟にやればいいんだろうけど…さじ加減が難しい。
つーか一度嘘ついてしまうと本当のことが段々と言えなくなるよね。
上塗りした部分も全部だから、余計に。
傷付けるなら浅いうちがいいんだろうけど…嫌われたくないという自己中心的な感情があるから厄介。
あとは、単純に指名を失いたくないという部分。

めんどくさいなぁ。ほんとに。
目が覚めた 夢を見てたみたい
ため息で充たされてる部屋で
目が覚めた 思い出せる夢と
孤独を引き連れて

痺れる右手を抑える左手
何も持てない

『深い森をさまよって 街へ続く道を探して
 何度もブーツの泥を払って』

シトシトとまるで内緒話
ガタガタと誰かが来た期待
雨音と気付くまでに五分
乾いた目から涙

昼間か夜中かわからない程
あぁ!ここも暗い!

『深い森をさまよって 街へ続く道を探して
 深い森の真ん中で 階段が雲を突き抜けて
 深い森を見おろして 螺旋に座って気付くんだ
 君がいるこの胸が天国。』

痺れる右手でブーツの泥を払うように
バイバイ

『深い森をさまよって 街へ続く道を探して
 深い森の真ん中で 階段が雲を突き抜けて
 深い森を見おろして 螺旋に座って気付くんだ
 君がいるこの胸が天国。』