「丹田呼吸法」で繋がった「茶人」と「客人」が作り出す「場」としての「茶室」は、まさに「神社」そのものだ。「茶室」での「茶道の稽古」での気づきを日常生活に生かし「家庭」を家族の魂を整え癒やす「神社」にしていく記録。