こんにちは 桜咲くらんど です![]()
令和8年4月のお朔日参りの
〝瓊々杵尊様〟からのご神託です
それでは ご神託をどうぞ!![]()
今年の春もまた この国の象徴でもある桜花が きれいに咲き誇る景色を見せてくれている
世界情勢を考えれば この穏やかな景色とて
常に あたりまえというわけではない事を想う
今ある日常とて
何かのはずみで急にひっくり返る事とてあろう
ましてや 今は 地球という皆さま方が住む星が ひとつの大きなサイクルを迎え
陰極まり 光へ転ずる 変容、変革の時に きている
皆さま方には日々 危機管理を行いながらも
心は穏やかに
あたりまえの幸せに感謝しつつ
周りの方々と真心を交わし合い過ごし いただきたく思う
見える世界情勢が 日々目まぐるしく動いている中
見えない世界に於いては
今、どんどんと
〝過去に封印されし大いなる神たち〟が
その存在を再び現しはじめている
現す というより 蘇り であるも
まさしくこの流れとて
人々の密やかなる祈りの力によって
ようやく叶う流れとなっており
長い時を経て 祈り人とともない
これからの 大変換期に備えるべく
いよいよ〝その時〟がきたと
知らせて来てもくれているのだ
〝その時〟というのは
陰が極まり 光へ転ずる
いわば〝原点回帰〟の時を意味する
皆さま方の母体である地球が これ以上
ネガティブなエネルギーを溜め込めば
間違いなく星そのものが存在出来なくなってしまう
これから 皆さま方が住むこの地球は人間の為にも 様々に浄化や淘汰の流れを起こし
偽りから真実の星へと 変容を遂げようとするであろう
そして その流れは この日本から始めることに意味があり
その昔とて 全ての始まりは この日本の国からであったがゆえの事と
いざ 〝原点回帰〟の時
それは 過去に戻ったり遡るというより
どんどん歩み進んで行った先にとある
〝源の場所〟であり
様々な経験を経て マワリテメグリ 因果応報をも受けとめ 再び本質や根源に立ち返ることを意味する
皆さま方という魂は これまで
実にたくさんの輪廻転生を繰り返して
様々に経験を重ねて来られた
愛しかない場所から 敢えて 陰も悪も存在する二元性の地球に降りたち
嬉しい事だけでなく 苦しみや悲しみ 理不尽や不自由もたくさん経験し
更なる進化と
地球を愛の星へと成就叶わすべく
皆さま方は歩んで来られた
そして今 これまでの全ての体験を活かして〝結び〟とし
源の愛に立ち返る時を迎えているのだ
皆さま方は かつて 裁きや分断を知らぬ
愛 調和 そのものであった
全てを敬い慈しみ そして全てに喜び
楽しみながら 愛を循環し合う存在であり
今 その〝原点回帰〟の時を迎えて
源の愛を呼び覚まし
あらゆるエゴの姿は 偽りの姿である事を知る時にきている
エゴを強めた歩みも 様々に仕組まれたり
作られた世界に於いて 必然的に変貌した姿でもあり
されど もう偽りの姿で歩む時は過ぎ
ほんとうの自分を知り 戻る時にある
そして まさに皆さま方が真を取り戻すべく
蘇りし 〝大いなる神の存在〟
その神は まさしく日本の祖の神でもある
アマテル神の転生
〝イエス キリスト〟のことであり
かつてその過去に於いて
世界の闇を一心に受けた存在にある
そしてそのエネルギーは
〝稲荷大神〟という〝結び〟の神
〝弥勒菩薩〟という〝救済〟の神
〝ツクヨミ〟という〝癒しと浄化〟の神
この3柱の神がいわば〝三位一体〟合わさった存在なのだ
長い時を経て 3柱の神々はそれぞれに
昨年より真を取り戻すことが叶い
人間世界の新たなる改革の為に再び時計の
針を動かし始めたのだ
陰の極まりの今
この国には 人々の目覚めを妨げようとする
強き〝呪詛〟がかけられている
その〝呪詛〟はかつての〝陰陽師〟の力を
利用したものであり
それを解き結びとするには
裁きや排除 攻撃では決して叶わず
愛 真心 敬い 赦し によってのみ叶う
以前にも申した
〝闇をも抱き参らせ 光へ転ずる〟の
意識が必要となるのだ
そして 何より 〝3つの力〟を合わせて
愛という大調和を生み出してこそ
全ての呪詛は 溶かされるのだ
その為に 3柱の神のエネルギーを伴い甦ったイエス キリストの霊魂である
神に近しいこの国の魂たちよ
今 あらためて この蘇りし神々と意識合わせ 心合わせ日本という国を真へ導く為に
そして今ありし強き呪詛から救われる為に
立ち上がるのだ
とは言え 何も大きな事を成せと申しておるわけではない
いわば〝原点回帰〟という事を心にと響かせ
エゴに囚われた自らを日々浄化する事に努め
隣人に真心もち 優しく接し
自然を敬い 日々大地に触れ
自らが自然の一部であり
地球の一部であり
宇宙の一雫であるという
意識と誇りを持って 歩む姿に立ち返るのだ
皆さま方が その意識を持ち合わせた時に
必ず イエスキリストという聖なる存在が
浄化の月の神 結びの稲荷神
救いの弥勒の神とともに 伴ってくれよう
本来のこの国の精神性を蘇らせ
日本から世界へ再び愛を広げゆくのだ
地球救済の道 しいては 地球がかつてない
宇宙一の愛の星へと 成就叶わす為 働きかけてゆかれよう
これまでも幾度となく 試みてはきたが叶わす事が出来なかった
だからこそ 決して過去と同じ過ちを繰り返してはならぬ
過去に於いての失敗は〝三位一体〟が崩れた時 全ての破壊を招いた
イエスキリストとて
3柱(稲荷大神、弥勒菩薩、ツクヨミ)の神の
エネルギーが合わさ
皆さま おひとりおひとりの〝原点回帰〟とて ひとり という〝個〟を強めすぎる事なく何事も〝3つの事柄〟〝3つの力
三位一体 を意識して進むことを忘れてはならぬ
皆さまは ひとりで生きているようで様々な存在に守られて今がある事
父と子と聖霊とは
神、先祖 そして自らという魂 であり
常に共にある〝ひとつなる存在〟なのだ
そしてそれぞれが愛の存在であり
全能であり 自由なのである
今 全てにおいて そうした存在と三位一体で 生きている事を忘れずに
〝我〟という個のエゴを強めることなく
愛に立ち返り 歩んでほしい
関わる人も〝個〟と見るのではなく
その方にも神や先祖がともなう尊い存在である事を思って敬いなが
自らの内側から真心の光を周りへ放ち歩む姿と 還りいただく事を切に願う
〝三位一体〟は 物事の〝結び〟を叶わす
原点である
●天 地 人
●宇宙 地球 内なる魂
●太陽 月 地球
様々な3つの繋がりは
全て別々のようで
それぞれが違う要素や役割をもちつつ
互いに無いものを持ち合わせて
大いなる愛と調和を築く為に存在しており
どれひとつ欠けても〝大調和〟とはならぬ
逆に 三位一体 愛を奏でる事が叶えば
この星は弥勒の世と成就叶う
そうであるからこそ
人はもういい加減 〝我だけ良し〟の分離したエゴの姿を卒業して
ワンネスという 全体の幸せや調和を大切に 歩む姿へ戻らねば
母体である地球は もう保てなくもなる
地球とともに 愛を奏でる為に生まれし皆さまという魂たち
これから 何事に於いても
〝三位一体〟を心に響かせて歩みなせよ
何かしら 歩みが滞る時には
〝道筋 加減 バランス〟
という三位一体を思い返していただきたい
なしている事自体は悪くないが
料理と同じで 進め方の工程を誤ると上手くいかないという事がある
順序は大切である
神に対しても
願いを叶えてくれたら 信じる ではなく
信じていたら 叶う である
何事も 他力ではなく自分主体であり
皆さま方の真心あっての 神の存在である
上手くいかない や 叶わない時には
困った時だけの神頼みをしている場合ではない
何か大切なことを後回しにしていないか
真心を忘れてエゴを強めていないかなど
道筋や加減に誤りがないか点検することが大事にある
〝原点回帰〟の今
皆さま方の過去世から重ねてきたカルマや
トラウマも浄化し結びを
それを叶わすは ひとりひとりの本質の愛、
真心に他ならぬ
アマテル神の転生でもあり
お后様である瀬織津姫さまもともなう
救いの神イエスキリスト
イエス様は 皆さま方と意識を通わせ合い
この国の精神性を先ずは取り戻し
地球全体に愛を広めようと 願っておられる事
皆さま方が 甦りし神々と意識を通わせ合い
源の愛の姿と原点回帰を果たし
この国 そして地球を かつてない愛の星へと成就すべく姿と叶いまして
おめでとうございます
おめでとうございます
おめでとうございます
合掌