3ヵ月くらい使ってmotherシリーズをすべてエンディングまでプレイしました!
各作品を比較して良かった部分と悪かった部分を紹介します!
mother(ファミコン版)
シリーズの中で一番良かった点
・達成感(ムズイめっちゃムズイ)
・ラスボス戦(この時の歌は全シリーズの感動につながる)
・マジカント
・テレポーテーションという遊び心
悪かった点
・フィールド移動の接敵率(戦闘後2歩で接敵することも)
・眼鏡キャラが使いづらい(弱い)
・持ち物管理が大変
mother2(スーパーファミコン)
シリーズの中で一番良かった点
・シナリオ(特に終盤の衝撃展開)
・敵の可視化による接敵のストレス大幅改善
・ペンシルロケット20というロマン(眼鏡キャラ大活躍)
・食べ物による移動速度上昇
悪かった点
・ラスボス戦の攻略法(1と比べてしまう)
・終盤の持ち物管理が大変(売れないアイテムもあるため預け枠パンパン)
mother3(ゲームボーイアドバンス)
シリーズの中で一番良かった点
・音楽に合わせた通常攻撃を楽しめる(音ゲー要素あり)
・持ち物管理のストレス低め(預け屋の登場)
・名前を付けれるキャラが最多
悪かった点
・中身が変わりすぎてこれはmotherか?という拒否反応が出る
(子供達だけが主役ではなくキャッシュカードも電話もなくなった)
・仲間の犬に物語性があまりない(弱いけどサルの方が感情移入できる)
このシリーズは必ず1→2→3の順番でプレイするのがおすすめ!
全てのシリーズクリアすると、スマブラのリュカの攻撃や服装の意味が分かり、
マジカントというフィールドをプレイすると追加で感動することができます!



