35w6d 点滴ダウン開始
35週6日。
今日から点滴を下げていきます。
最終的に点滴は、ウテメリン3A40、マグセント14まで上がりました。
ウテメリンは子宮収縮を抑える薬。
はじめはジェネリックのリトドリンを使っていましたが、筋肉の破壊を示すCPK値が上がって閉まったため、途中からウテメリンへ切り替えました。
それでも少しずつCPKは上がり、最後の採血結果では291に(基準値20~160)。
副作用としては手の震え、ほてりがありました。
マグセントは全身の筋肉を緩める薬。
ウテメリンでは張りを抑えられなくなってつけました。
副作用はウテメリンより強力で、ほてり(特に手足が熱々でいつも真っ赤でした)、舌がピリピリするかんじ、喉の乾き、だるさ、眠気、まぶたが落ちるかんじ、目の焦点がたまに合いづらくなる、初期に頭痛、たまに吐き気がありました。
マグセントをつけてからは氷まくら愛用?
暑くてよくアイスやゼリーを食べていました?
全身の筋肉を緩める薬なので、マグネシウムの血中濃度が7を超えないように管理していました。
心臓停止などの危険があるそうです
私はマグネシウム血中濃度最高5.8で張りは収まりました。
とにかく点滴が上がるのが嫌で、勁管長が短くならないように、NSTで張りが出ないように祈りながら毎日過ごしていました。
憎き点滴棒にぬいぐるみをつけたら少し癒されたり
そんな点滴とももうすぐサヨナラ
今日はマグセントが14から7に下がりました。
もう少し
今日から点滴を下げていきます。
最終的に点滴は、ウテメリン3A40、マグセント14まで上がりました。
ウテメリンは子宮収縮を抑える薬。
はじめはジェネリックのリトドリンを使っていましたが、筋肉の破壊を示すCPK値が上がって閉まったため、途中からウテメリンへ切り替えました。
それでも少しずつCPKは上がり、最後の採血結果では291に(基準値20~160)。
副作用としては手の震え、ほてりがありました。
マグセントは全身の筋肉を緩める薬。
ウテメリンでは張りを抑えられなくなってつけました。
副作用はウテメリンより強力で、ほてり(特に手足が熱々でいつも真っ赤でした)、舌がピリピリするかんじ、喉の乾き、だるさ、眠気、まぶたが落ちるかんじ、目の焦点がたまに合いづらくなる、初期に頭痛、たまに吐き気がありました。
マグセントをつけてからは氷まくら愛用?
暑くてよくアイスやゼリーを食べていました?
全身の筋肉を緩める薬なので、マグネシウムの血中濃度が7を超えないように管理していました。
心臓停止などの危険があるそうです

私はマグネシウム血中濃度最高5.8で張りは収まりました。
とにかく点滴が上がるのが嫌で、勁管長が短くならないように、NSTで張りが出ないように祈りながら毎日過ごしていました。
憎き点滴棒にぬいぐるみをつけたら少し癒されたり

そんな点滴とももうすぐサヨナラ

今日はマグセントが14から7に下がりました。
もう少し
