哀れですね立憲 創価公明は立憲を上手く利用しましたね

 

中道に合流した公明出身者28人のうち公明代表だった斉藤鉄夫さんや公明政調会長だった岡本三成さんなど25人がすでに当選を決めました。 【ライブ配信中】衆院選・開票速報 今回の選挙で公明出身者は小選挙区から撤退するかわりに中道の全国11ブロックの比例名簿の上位に置かれ優遇されていました。 一方、立憲出身者は順位は低くなり比例当選者の数が公明出身者より少なくなる見通しです。

8日投開票の衆院選で、自民党が単独で過半数(233議席)を確保することが確実になった。衆院選での単独過半数は2021年以来。

 高市早苗首相(自民党総裁)は今回の選挙で、自民と日本維新の会の連立政権や大幅な政策転換について信を問うとし、「与党で過半数」を勝敗ラインに設定。「私自身も首相としての進退をかける」と表明していた。

 前回の24年衆院選は、自民の派閥裏金事件による逆風が響き、与党の自民、公明両党が計215議席で過半数割れした。

 

創価学会に衝撃のニュース…!歴史ある男子部《創価班&牙城会》ダブル消滅発表で信者も動揺

「新党誕生」より衝撃的なニュースが…

公明党と立憲民主党が「中道改革連合」を結党したが、支持団体のひとつである創価学会で「新党誕生」よりも衝撃的なニュースがあった。

「新党結成が学会員に伝えられた時期に、若手の男性学会員を集めた『男子部』の会合が開かれました。そこで、半世紀以上の歴史をもつ学会内のグループ『創価班』と『牙城会』の活動が7月をもって終了することが発表されたのです」(関東在住の学会員)

創価班と牙城会とは、男子部内で編成される組織だ。創価班は、大きな会合が開催される際、会場となる会館周辺の交通整備にあたる。

牙城会は、仏道修行の一環として会館の警備や運営を行う。平日でも活動が必要なため、全国各地の牙城会ではシフト制で当日の着任者を決めているという。

年配の学会員もショックを隠せず

創価学会の事情に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏は、こう解説する。

「牙城会と創価班は、会館の警備・運営以外には勉強会を行っています。将来の上級幹部を輩出させるため、育成機関としての役割も果たしてきたのです」

牙城会の活動終了について、男子部の反応は様々だ。前出の学会員は「平日に着任するときは、上司に嘘をついて早上がりをしていたから助かる」と話す。一方、年配の学会員は「ショックだ。一緒に働くことで会員同士の連帯が生まれた。横の繋がりがなくなるのは心配」と肩を落とす。

「学会の人材不足が露呈した結果でしょう。実は近年、内部組織は統合を繰り返していました。今後も創価学会の組織力は弱まるのではないでしょうか」(前出・乙骨氏)

創価学会の広報室に問い合わせたが、回答は得られなかった。

信者の動揺は、選挙にどう影響するのか……。

 

 自民党の麻生太郎副総裁は4日、大阪市で街頭演説し、衆院選比例代表で公明党に投票するよう自民支持者に呼び掛ける自公政権時代の選挙協力に関し「くだらない」と述べた。公明関係者から反発が出る可能性もある。

高市首相の討論欠席、2日前に準備か 週刊文春が報道【2026衆院選】

 麻生氏は日本維新の会と連立を組んだことに関し「(維新が本拠地の)大阪だとやりにくく、迷惑している人もいるだろう」としつつ、「いいこともあった。『比例は公明と書いてください』とくだらないことを言う必要がない」と語った。

 自公政権時代は自民が「比例は公明」と訴える代わりに、公明が全国の小選挙区で自民候補を支援した。

立憲民主党の考えが甘いのは、普通の日本人は新興宗教団体の政党には入れないんよ

自民をみてみろよ

いなくなったおかげで、予想以上に議席増えそうじゃんw

信者の票は増える。一般人の票はそれ以上になくなることが証明されそうだね

 

「薬物やめられなくて」「兄貴分的な創価学会員」Def TechのMicro逮捕に長井秀和氏が言及、所属事務所は「兆候なかった」

 

 2月2日、厚生労働省・関東信越厚生局麻薬取締部が、ハワイアンレゲエで知られる音楽デュオ「Def Tech」のメンバーでMicro(マイクロ)こと、西宮佑騎容疑者を麻薬取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。

 

 西宮容疑者は東京都渋谷区の自宅に乾燥大麻数グラムを隠し持っていた疑いがあるという。

 

「この逮捕を受けて、所属事務所は3日、公式サイトで2月8日に予定されていた『Def Tech 20th Anniv. Grand Final at 日本武道館』の公演中止を正式に発表しました。

 

 事務所は『ファンの皆様ならびに関係各所の皆様へご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます』と謝罪。『20周年という節目の公演に向け準備を重ねている中で、このような事態となり非常に残念でなりません』と記しています。

 

 2005年に発売されたファーストアルバム「Def Tech」は280万枚を超える売り上げを記録。ファンの落胆は相当なものでしょう」(芸能記者)

 

 そうしたなか、お笑いタレントで西東京市議の長井秀和氏が2月3日、自身の公式Xに逮捕報道を引用しながら《創価学会の芸術部(芸能人勧誘部隊)の若頭Microの逮捕。薬物がやめられなくて、回りは困ってました。》とポストして注目されている。長井氏は、長く信仰していた創価学会を退会した経緯がある。

 

 この長井氏の情報に

 

《以前好きでよく聴いてたのでいろいろ残念です》

 

《THE FIRST TAKEではいい感じの大人に見えてただけに残念》

 

 などの声も見受けられた。

 

 この投稿について、本誌は長井氏に経緯を聞いた。

 

「Microさんとは2009年頃に初めて会いました。両親などが創価学会員の2世会員ではなく、自らが入会した、今では珍しい方です。

 

 信仰心も厚く、積極的に勧誘活動もおこない、集まりなどにもよく顔を出していました。若い会員たちの『兄貴分』的な存在でした」と『会員』としての人柄を語る。

 

 そして薬物使用について、周囲が心配していたことも明かした。

 

「以前から噂はありました。彼と私には共通の友人も数人いまして、その方たちから『なかなか(薬物を)やめないで困っている』と打ち明けられていました」と振り返る。

 

 一方、西宮容疑者の事務所スタッフは本誌の取材に、創価学会員であることは「間違いありません」として、長期にわたる薬物使用について強く否定。

 

「日本武道館の公演に向けてのリハーサルでも(薬物使用があれば)分かると思いますし、そういった兆候はまったくありませんでした。私たちも報道を通じてしか(事件の内容が)わからず、コメントができない状況です」ともどかしい様子だった。

 

 長井氏によると、創価学会内にも激震が走り、西宮容疑者が登場する出版物などはホームページから削除されているという。今後の捜査による解明が待たれる。