Facebookの私の投稿からです。
子どもの頃の私は
片付けや掃除を家庭では教わることなく
家を出てから、家庭的かつ厳しさもある職場で
育んでいただいた感覚です。
家事や子どもたちとの関わりを楽しんで
料理に関してはおふくろの味という制限がないことが
むしろ自由でいいと思うほどでした。
自分のものという言葉は
管理責任を意味する言葉だ、と子どもたちに話し
大切にできる範囲の者たちの中で
すっきりきもちよく暮らしたいと思いながら
膨大な引っ越し荷物とともにやってきた母との確執により
そんな私がどんどん劣化していったように振り返ります。
親子に関する投稿として
これまでの失敗や紆余曲折も
フラワーエッセンスのお話に織り交ぜて
投稿していこうと思います。
すべて、いただきもの、両親や子どもたちとの
共有の宝です。
水滴写真は自分の癒しのための趣味的に
この夏くらいからはまっています。
時々登場するかと思います。
タイトルは
「愛すべきものごとたちに一滴を投じる」
ちょっとおおげさでえらそうですが
一石を投じる、でなく、一滴です(笑
親や子に、人に対してではなく
出来事の記憶に、自然からの愛が満ちた
お水のバイブレーションが少しずつ届いていく
フラワーエッセンスの働きは
私の実感としてはそんな感じです。
フラワーエッセンスは周りの誰かを変えるのではない
ということのとらえ方のひとつとして…。
水滴の
まるっっ
とした輪郭に癒されます。
愛はとらえ方が難しいですが
愛がお水や空気のように自然であればよいな
…と思っています。
何しろフラワーエッセンスやネイチャーエッセンスは
自然からの愛の贈り物です。
そうだ、そうなんだ、と
夕べひとりで納得していたのでしたが
その感じ、その時に文章にしとけばよかった。
うまくまとまりません…
またトライしますね。
素性を明らかにする意味で旧ブログはこちらです。


