「川にね、エビが居たよ!!」

と、ウルサイので、エビ捕まえに行って来た。

 

家の近くの川なので、毎年、ちょっと魚釣りはしたりするけど、エビは気が付かなかった。

本当に居るのかな??

半信半疑で~

 

何度か掬って見る。

え?

あ!

本当に、居たわ~。

びっくりだ。

そして、画像を撮らなかった事もびっくりだ。

↑一生懸命、掬う子供。

二人であちこち掬う。

結果!

小一時間で約20匹捕獲。

あぁ、、、また水槽にエビが・・・

 

 

わかさん

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前々から気になっていた名胡桃城跡。(群馬県利根郡みなかみ町)

ようやく行って来ました。
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名胡桃城は1492年に築かれた歴史があるそうです。(城と言っても屋形)

古くからある城ではありますが、真田昌幸の城となってから改修され、現在の遺構の形になったようです。
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堀。
高弟さを利用されていて、かなり深く感じます。
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この急こう配です。。。
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眺めがメッチャ良い。
ということは、相手の動きが丸わかり。
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事前情報0で行っただけに、名胡桃城の凄さに驚きの連続。
真田昌幸、恐るべし!!

この城をめぐる歴史で、豊臣秀吉・小田原北条氏が戦争に突入し、天下統一への流れとなる事に驚きました。


わかさん

会津へ、お城を見に行って来た。
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会津若松城!(鶴ヶ城)

何度も行ってますが、好きですねぇ♪会津若松城。
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鉄筋コンクリートでの復元された城ですが、好きですねぇ。
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五層の天守がやはりカッコイイ。
この画像では解りにくいですが、赤瓦の色が壁の白と、新緑の緑色との対比で何とも言えません。
南走長屋もイイですねぇ♪

会津若松城(鶴ヶ城・会津城)
織田信長の娘婿・蒲生氏郷の幼名から?付けられた鶴ヶ城という名前もあります。鶴が羽を広げた姿に見えるという説もあります。
蒲生家→上杉家→蒲生家→加藤家とうつり変わり、加藤明成の時に会津大地震(1611年)で倒壊。その後、現在の五層の天守に改築されたそうです。
保科正之の時に、黒瓦から、釉薬を塗って焼成し、強度を備えた赤瓦に替えられたそうです。
奥州の名城で、明治維新の時も新政府軍の激しい攻撃に耐え、落城しませんでした。
難攻不落の名城と、鉄球を腹に、の会津魂の賜物でしょう。

おや??
電話が掛かてきました。
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長男、次男が天守から手を振ってます♪(笑)
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会津若松城内の茶室・麟閣。
見学し、一服の抹茶を頂く。
この麟閣には千利休の娘婿・千少庵の削った材が使われているそうです。
で、この茶室に関しての質問を会津若松市に問い合わせた所、学芸員よりめっちゃ丁寧な回答を頂きました。
心より感謝します。ありがとうございました♪


わかさん