ベンチャースポーツ日本代表【スポールブール豊田想】

ベンチャースポーツ日本代表【スポールブール豊田想】

一般サラリーマンがオリンピック出場を夢見て奮闘!!
目指せ世界一!!!

スポールブール選手




U18、U23、女子日本代表候補募集




一般サラリーマンが世界を目指す




世界を舞台に戦おう


まずは気軽にご質問、ご連絡下さい




連絡先: 公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟 豊田想




一児の子を持つ普通のサラリーマンがベンチャースポーツでアジア・オセアニア王者になれたノウハウは、何かに挑戦しようとしている、挑戦している貴方のヒントにきっとなると思います。

あくまでサラリーマンが趣味で自己実現し、人生を豊かにするというレベルの話ですが・・・

どこかで話す機会頂けるのであれば準備します(笑)。お気軽にお問い合わせください。

アジェンダ(案)

①何故スポールブールを始めたのか?

10代の挫折から20代のチャレンジ、30代の成果に至るには数々の苦悩の決断があった。

その時の決断が正しかったのかは、決断後の言動で決まる。

サラリーマンになり家庭を持つと様々な事を継続する事すら難しくなるだろう。

様々な決断を振り替える事で、今何かの決断に悩んでいる方の参考になればと思います。

②何故スポールブールを続けるのか?

協力者を増やし、ライバルを増やし切磋琢磨ができる環境をつくり、チームを作り上げてていく。15年間ほとんど増えなかった競技人口を5年でいかにして10倍にまで増やし継続してもらい、世界で戦える仲間を増やす仕組みをつくりあげたのか。【約5名から約50名】

その中で日本代表の役割も変化していく事となる。ベンチャースポーツにおいて日本代表がやるべき役割とは。

大きなターニングポイントは正直になれる自信を身につけた事だった。

③スポールブールの目指すべき未来とは?

本番で実力を発揮するためにチームとして必要な準備とは?

限られた予算、人材、時間、情報で最高のチームをつくりあげる。

世界レベルの理解、挑戦、実現をいかにして成し遂げたか。

世界選手権メダリストとの決勝戦前、圧倒的な実力差の前に当たって砕けないという絶望的な対策しか思いつかなかった中で勝敗を左右した経験値とは?

強いのは明らかにオーストラリア、しかし勝つのは我々と信じる事ができたのは、何故なのか?

その真相に迫りたい。

確実に言えるのは一人の力ではなく、多くの方の支えがあって達成できた事であるという事です。

多くの方にスポールブールを知ってもらえるきっかけになればと思っております。

世界との激闘を映像で振り替える。

努力はけして裏切らない。
全ての出来事が誰もが想像できない結末となった。想像を越えた時に感動が生まれる。

世界一になるまで物語はまだまだ続く。
 
皆さん引き続きスポールブール日本代表へのご声援を宜しくお願い致します。


▼2007年世界選手権  ※ボスニアの奇跡
【日本スポールブール史上初めての世界選手権予選突破を最後の一球で決める】


▼2009年国際試合  ※メルボルンの歓喜
【最終戦のメイン種目プログレッシブにて日本新記録でオーストラリア代表に勝利】


▼2013年世界選手権  ※スポールブール史上最大の番狂わせ
【会場にいる誰もが日本の善戦すら予測しない中で最後の一球にて逆転勝利】


▼2015年世界選手権  ※最悪の環境で最高の結果

▼2017年世界選手権  ※予選MVP級の活躍
【メダル常連国である本番フランス・トルコ・アルゼンチンの死のグループを一位突破の快挙】

スポールブール発展のために考え方を根本から変えたいと発足させたブールスポーツさいたま。あれから三年たち継続は目に見える形となりました。


2018年度に開かれた男子日本選手権はブールスポーツさいたま所属選手にて全種目優勝を達成致しました。
しかもシングル以外は全て準優勝という快挙。
2019年は全種目優勝から三位までを独占できるように切磋琢磨していきます。

そのためにはあなたの力が必要です。
是非3月30日の初心者講習会に参加して日本選手権でメダル獲得しませんか?
 

【日本選手権】
※ブールスポーツさいたま所属選手結果
クラブ選手権  優勝
シングル  優勝
ダブルス  優勝・準優勝
ラピット  優勝・準優勝
プログレッシブ  優勝・準優勝
プレシジョン  優勝・準優勝