今日、海岸で見つけたハングル文字のゴミは、使い捨てライター。これまでで初めての種類。
グーグルレンズに尋ねると、「ミミチキンホプ」というお店の名前らしい。
昔、行きつけの○○でよく使い捨てライターをいただいたことを思い出した。
こんなのも流れてくるんだねえ。
待望のドキュメンタリー映画を見た。
日本時間2月27日午後5時解禁の映画だ。
これを見るために1ヶ月だけ,Amazon Prime Videoに入会した。
あの,Beatlesの『ゲット・バック』(『Let It Be』のリニューアル版)以来の入会である。
いつまでも,わたしの中ではBeatlesなんだよなあ。
さて本ドキュメントは,主に,ポール・マッカートニーのBeatles解散後のソロからウィングス結成,そしてまたソロに戻るまでの顛末が,本人やリンダ,そしてジョンとその息子や,ポールの娘たちの証言で語られていく。
ライブ映像がたくさん見れると期待したらダメ。
あくまでも,ポールの内省的な,それでいて挑戦的な姿が淡々と語られていく。もちろん,そのときどきの主要な楽曲の映像はあるけれども,あくまでもポールの心の内を感じてもらうための導入でしかない。
後半に出てくるジョンの死を知ったときのポールの映像は,いつもの冗談も笑顔もなく…それだけに,ショックが大きかったことが伝わってくるものだった。
今朝,4時に起きて見た。