世の中まとめて好奇心

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都々逸,パソコン,Beatles,沖縄,川柳,韓国歴史,変わったもの,変なもの,子ども,教育,ノンフィクション,めざせ100万語!,そして,最近は,寺社・仏像,その他好奇心をくすぐるものならなんでもござれ

弟の机に突進していく恐竜たち。





彼にとっては単なる迷惑でしかない(^_^)

まき散らしている(^_^)

またまた孫の話。
むかーしむかし、娘たちが遊んでいたリカちゃん人形のセットを棚から見つけた孫は、早速遊び始めようとするが、もう数十年前のものなので、汚れもひどい。特に髪の毛はクチャクチャ。
娘がユーチューブで、洗い方を調べて、女三代で髪を洗ったら、チャンとキレイになった。




リカちゃん人形の部品と恐竜をセットにするというのも、新しい発想で面白いなあ。



リカちゃんの帽子をかぶり、ハンドバックを尻尾にぶら下げたトリケラトプス。背中に昇るときには、ハシゴを使ってね(^_^)

日,孫たちを連れて「のと海洋ふれあいセンター」へ行ってきた。

わが家では,夏でも冬でも,孫たちが帰省したときには困ったときの海洋センター頼みである。

100円〜200円でもの作りもできる。
平日は殆ど人がいないし(^_^);

ふれあいコーナーでも時間が潰せるし。

今まで,動いているナマコを真剣に見たことはなかった。



口の形もなかなかユニーク。



歩いている水槽のヘリをよく見ると,ナマコが口で削り取ったと思われる模様が残っていた。


偶然だが,国立科学博物館から来たミニ展示もあったのでー孫たちがものづくりをしている間にーじっくりと見学。





帰り際には水槽にニホンイトヨが泳いでいることも教えて下さった。





帰省している娘の末っ子のお食い初めをした。場所は本人は宝立町の幸ずしさん。大雪にもかかわらず、予約通りに食材を準備してくださり、感謝である。



ばあばが余りにも若く処理されている!



帰省している孫にとって,初めて見る,触るツララ。
誰が教えなくても,解けていくツララの水を舐めている。



大人になってしまうと,初めての出会いなんて覚えていないのがふしぎ。
昼寝からおきたときにはチャンと覚えているのにね。