世の中まとめて好奇心

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都々逸,パソコン,Beatles,沖縄,川柳,韓国歴史,変わったもの,変なもの,子ども,教育,ノンフィクション,めざせ100万語!,そして,最近は,寺社・仏像,その他好奇心をくすぐるものならなんでもござれ

今日、海岸で見つけたハングル文字のゴミは、使い捨てライター。これまでで初めての種類。



グーグルレンズに尋ねると、「ミミチキンホプ」というお店の名前らしい。



昔、行きつけの○○でよく使い捨てライターをいただいたことを思い出した。

こんなのも流れてくるんだねえ。

家ほ裏に置かれている丸太の皮を剥いだら、たくさんのダンゴムシが出てきた。
都会育ちの孫は、怖がることもなく手の上に乗せて楽しんでいた。







こんな小さいときから遊んでいれば、怖くないのかな。

待望のドキュメンタリー映画を見た。

日本時間2月27日午後5時解禁の映画だ。

これを見るために1ヶ月だけ,Amazon Prime Videoに入会した。

あの,Beatlesの『ゲット・バック』(『Let It Be』のリニューアル版)以来の入会である。

いつまでも,わたしの中ではBeatlesなんだよなあ。



 

さて本ドキュメントは,主に,ポール・マッカートニーのBeatles解散後のソロからウィングス結成,そしてまたソロに戻るまでの顛末が,本人やリンダ,そしてジョンとその息子や,ポールの娘たちの証言で語られていく。

 

ライブ映像がたくさん見れると期待したらダメ。

あくまでも,ポールの内省的な,それでいて挑戦的な姿が淡々と語られていく。もちろん,そのときどきの主要な楽曲の映像はあるけれども,あくまでもポールの心の内を感じてもらうための導入でしかない。

 

後半に出てくるジョンの死を知ったときのポールの映像は,いつもの冗談も笑顔もなく…それだけに,ショックが大きかったことが伝わってくるものだった。

 

 

今朝,4時に起きて見た。

なんと,柳田植物公園にはもう雪がなかった。2月だというのに……。

というわけで、昨年できた遊具でじっくり遊べました。







それにしても、宇宙に関する模様の入った遊具がかっこいい。


あ、そうそう、3月3日は皆既月食らしい。

晴れたらいいなあ。



雪解けもすすんだので、例年、ふきのとうが出るあたりをさがしたら、ちゃんとありました。


今年は孫が来ているので、初めて一緒にふきのとう摘み(^_^)ゞをしました。



ただ、夜の食卓に出てきたふきのとう味噌も天ぷらも、大人だけ食べていましたがね。

あの苦さの味わいが分かるのは、あと、20年かかるかな。