中3の娘には、小5のときに個人の部屋を与えた。


娘のベッドと机を置いているので、それ以来、ひとりで寝起きしていることになる。


小学生の頃は、夏休みと春休み、冬休みには夫婦の寝室に布団持参でお泊まりに来ていたが、中学生ともなるとさすがに泊まりに来なくなった(笑)


娘の部屋は長い間、床に洋服やら紙類プラスほこりが散らばっていて、まさに足の踏み場もない状態だった。(ほこりで汚れそうだし、紙ですべって転びそうで危険極まりない)


それが、夏休み明け頃からすこしづつきれいになってきた。


特に、机の上はいつもきれいに片付いているキラキラ


なにか、心境の変化があったのだろうか。


それとも、


リビングなどの共用部分をきれいにしておくと、家族もそれぞれ個人の場所をきれいにするようになる。


と何かの本で読んで、私がほそぼそと実行してきたからだろうか!?


理由はわからなくてもいいが、きれいなほうがいいに決まっている。