四角顎手術              
ドクターソウルのブログ


                      手術前    ->   手術の4週間後


全身麻酔手術をした場合でも入院は必要無し
                                   
四角顎手術、全身麻酔をせずに、睡眠麻酔でも可能
                                    ソース:金鐘瑞美容外科

美人の代表的なフェイスラインはVライン、ハートライン~

四角顎の四角王女はドリンクを飲んで、化粧品をつけたからといってVライン、ハートラインの顔になるわけではないという事実を知っているために、挫折するしかない。

しかし、もう少し積極的に四角顎、四角王女から抜け出す方法を探してみよう。

四角顎とはつまり、下顎が相対的に大きく見えることを意味するのだが、
このように下顎が大きく見える原因は骨が発達した場合、筋肉が発達した場合、脂肪が多い場合がある。

四角顎の手術方法としては、角張りの程度やその他の原因によって様々である。

口腔内切開法-広範囲に四角顎を矯正する時に使用(回復はほぼ同じ)

最小切開法―角張りがひどくない場合、低価格で可能。

ボトックス注射法―1分で手術は終わり、痛みやむくみはない。1回の注射で1年ほど効果は持続し、3回程度注射をすれば若干の永続的効果が残る。骨を削ることに恐れがあるのであれば、ボトックス注射法で簡単にほっそりした顔にすることができる。

四角顎の手術方法が精錬されてきた昨今においては、以前のように手術後にむくみやあざは多く残りはしない。四角顎手術後の痛み、むくみ、あざは骨を削ることによって残るのではなく、骨を取り囲んでいる骨膜が損傷したために残る。骨膜の損傷を抑えながら手術ができるのなら、手術後の回復はとても早い。

金鐘瑞美容外科の金鐘瑞院長は「ハイドロダイセクション四角顎手術」、つまり骨膜を剥離する時に出血を最小化する方法を用いることで、手術後は出血が少なく、あざが残る可能性は5%未満に減ったとした。

四角顎は単純に過度に発達した骨を削るのではなく、全体的に顔の輪郭とのバランスを考慮しなければならない。
つまり、手術者の美的感覚と手術経験が豊富な専門医療機関を選択することが重要である。
また、手術前に専門医との医療相談を通してより良い結果を得られるだろう。

医療相談の申し込みはwww.doctorseoul.com

クリックhttp://www.doctorseoul.jp/

韓国国内では外国人労働者の増加に伴い、医療通訳の需要が少しずつ高まっていた。しかし、昨今の金融危機を契機に、医療観光の振興を図るための追加予算を政府が認定してから、医療通訳養成のための事業の準備が保健福祉部人材開発院を中心に急速に進行されるようになった。

今年の7月から毎週土曜日に5ヶ国語(英語、中国語、日本語、ロシア語、アラブ語)の医療通訳者60名の養成が始まっているという。準備期間は比較的短いと思われるが、政府側は、医療界と学界が協力して最善の準備を整えたと自負している。来年からは養成課程対象の言語にベトナム語、モンゴル語なども追加される予定だ。

韓国の医療通訳における処遇は、これからどのように扱うかに掛かっている。初めての事業であるだけに韓国の努力によっては世界を先導する医療通訳界を形成するのも夢ではない。

医療観光における言葉の問題は非常に大きい。医療通訳というのは人間の命に直接関わるものであるため、それだけに専門性と質を兼ね備えた優秀な人材が最もたくさん確保されなければならない分野でもある。

韓国でのこのような新しい動きは、これから韓国への医療観光を促進させる上で大きな要となるのは間違いない。

風邪を引いてしまった。咳が止まらない。喉がむずむずする。外で咳き込むと、「新種のインフルエンザ」じゃないかと思われてしまうのか、通行人の冷たい視線に落ち着かない。


今でこそ、韓国語ができ、保険証もさまざまな手続きを終えて作成したので、あすに病院にでもいくかと気軽に考えているのだが、初めて韓国に来たとき、風邪を引いたときにはまいった。


韓国語ができない、ソウルのどこに病院があるのかもわからない、等の問題により、ただただ苦しむだけの一日を過ごしたこともあった。


そういうときに、気軽にSOSできる場があればと思っていたのだが、今年にできた「ドクターソウル」はまさにそういう場所だ。


ホームページで、日本語で質問ができ、日本語を話すスタッフが適切な対処法を親切におしえてくれるシステムになっている。


www.doctorseoul.jp



昔のことを考えながら、いい時代になったものだと感慨にふけるようになった。ともかく、海外で病気になるということが一番厄介なことだ。


韓国にいる日本人留学生なら、ぜひ、このサイトに入って病気に備えてもらいたいものだ。



ドクターソウルのブログ   僕の風邪が、「新種のインフルエンザ」でありませんように。