僕の名前は、そうです。はい。
Google Pixel にのりかえました!
SONY党のそうです。はい。は、ずっとエクスペリアで機種変してましたが、ついに後継機種の店頭販売が無くなったのでのりかえました
一応、エクスペリアの新機種は発売されたそうですが初期不良の問題が2回も起きたそうで店頭から下げられたそうです
その後、販売拡大を狙う性能を落とした廉価版は発売されましたがパス
なにをしとんねん、ソニィィーーー
本体カラーをいちびってLemongrass(黄色っぽいやつ)にしようと考えてましたが、128G仕様しか在庫が無く安定のObsidian(黒っぽいやつ)に・・・・
Google Pixel10 256GBに決定
PROと一瞬悩んだが、性能と価格差が見合ってなかったのでやめました
ケースは引き続きエレコム zeroshock
まぁ、ケースを装着するとスマホの本体カラーはなにを選んでも同じ

機種変2日目に役に立ったのは”この曲なに?”って機能
館内放送や、TVなどで流れている曲を拾って、アーティスト名と曲名を表示してくれる
これは自分にとってめちゃくちゃありがたくて、のりかえて良かったと思いました

ここを開かなくても待ち受け画面にも表示されます

最近のスマホは。充電池の耐久年数やシステムアップデートの回数も増えているので2年ごとの機種変更をせず4年使うつもりです
壊れなければ・・・・
では、参ります♪
↓↓↓↓
《LA TOUR》《ザ・タワー》
●団地に住むアシタンはある日、今まで見えていた景色が一変し窓の外が闇に覆われてる事に気が付く。窓の外に物を投げると物体は消失してしまう。テレビや携帯電話は使えなくなり外界と遮断されるも電気や水道は使える状態。外に出られなくなった150人の住民たちは人種ごとにグループを作り争いごとが増えてくる・・・・
◆なぜビルが闇に包まれてしまうのか?というのは一切明かされず、行き場を失った住民たちがどうなっていくのか?に焦点が当てられている作品。外界と遮断されているため食料が尽き、ペットの犬や猫、昆虫を食すようになる住民たち。人種ごとのグループ間でのいざこざなどで見ごたえがある。結構アタリの作品でした。
★★★★★★☆☆☆☆ 6
《THE HUNGER GAMES: THE BALLAD OF SONDBIRDS AND SNAKES》《ハンガーゲーム0》
●反乱を起こした地区を戒め統治するため、各地区から選んだ男女を最後の1人になるまで戦わせる”ハンガー・ゲーム”を行っているキャピトル地区。第12地区の生贄ルーシーの教育係に任命されたスノーは貧困から抜け出すため優勝を目指す・・・・
◆全く下調べせずに観たので、最後の方でこのスノー・・・って敵の大統領やんか!って気が付いた(笑)なんとこの青年が後々の敵になるのか。前3部作と同じく主軸は恋愛。アクション的には抑えめな感じ。『えっ?』て感じる別れではあるが、ルーシーは彼の中に悪の部分を見たって事でしょう・・・・か?
★★★★★★☆☆☆☆ 6
《DUNE: PART TWO》《デューン 砂の惑星 PART2》
●ハルコンネン家の策略から逃げ延びたジェシカとその息子であり王子ポールは砂漠の民フレメンに助けられる。ポールはそこで出会ったチャニと恋に落ち、その後、指導者として頭角を現し復讐を誓う・・・・
◆《DUNE デューン 砂の惑星》の続編。しかしスケールのでかい作品。観てて壮大な感じが伝わってくる。敵対する家柄の関係とかよく見てないと相関図が理解できず『ん?』っと感じる。サンドワームに乗れるんや?ってちょっとビビる(笑)巨大な戦車のような乗り物を破壊できるレーザーライフルを使ったりする高度な文明なのに結局戦争になると肉弾戦。1作目の感想でバウティスタが1984年のスティングの演じたキャラかと思ってましたが間違いで本作で出来きました。どうりでイメージが違うと思った。政治的な事とはいえ、チャニが少しかわいそう・・・これって3作目はあるんでしょうか。今回の終わり方で完結で良いかと思いますが・・・
★★★★★★★☆☆☆ 7
《THE JESTER》《ジェスター》
●母親と幼い自分を捨て疎遠になっていた父親から突然の電話があるが、エマは怒りをぶつける。その夜、父親は自殺してしまい葬儀に出るが、そこで異母姉妹のジョスリンと出会う。二人でバーへ行った帰りエマの前に謎の道化師が現れる・・・・
◆ジェスター(道化師)ですがマスクを被っていてピエロっぽくはない。”ホラーのニューフェイス”と期待させる宣伝文句を使っているがそうでもない。全体的にものすごくテンポが悪い。フレディのように幻覚系で攻めてくるが不思議感も低いし怖くない。警察官の頭が無くなる(切断ではなく無くなる)シーンが笑える。結局、ジェスターは何物?何がしたかった?とかイマイチ伝わってこない。
★★★★☆☆☆☆☆☆ 4
《KING OF KILLERS》《キング・オブ・キラーズ》
●一流の暗殺者マーカスは妻と幼い娘とシカゴで暮らしていた。ある日の仕事中、妻が命を落とし落ち込んでいるところへ賞金1000万ドルの依頼がくる。その内容は裏社会で知らない人がいない有名な殺し屋を殺害する事でマーカスは一旦は断るが娘の心臓病が発覚し治療費目的で参加することになる・・・・
◆伝説の殺し屋役をフランク・グリロが演じていてなかなか良い。ちょい役でスティーヴン・ドーフも出てるし『おっと、当たりか?』と思ったが何故か舞台が日本・・・ホテルの部屋には”誠” ”義” ”一番”とか書かれたダサい額が飾られてるし、障子扉がチラホラ見え現代の日本を勘違いしている。各組織から腕に覚えがある殺し屋たちが集められ、伝説の殺し屋と1対1で対峙するって面白い展開だったのに台無し。そして、まさかの続編を匂わすエンディングでした。
★★★★☆☆☆☆☆☆ 4
《VESPER》《VESPER ヴェスパー》
●ウイルスにより人間以外の動物が死滅した近未来。植物も遺伝子操作で実をつけるのは1度きりで食糧難。富裕層のみが”シタデル”と呼ばれる城塞都市で暮らしていた。13歳のヴェスパーは寝たきりの父親と2人で貧しい生活を送っており、ある日森の中で倒れている女性カメリアを発見し看病するが・・・・
◆宣伝で映像がとてもきれいだったので期待してレンタル。動物が死滅した世界でなんとなくナウシカのような世界観。ただ、これらは期待を裏切るための宣伝w映像の良さや世界観を生かせてなくヴェスパーを中心としたものすごく狭い範囲の中での展開ばかりで面白くない。”シタデル”の映像などラストで一瞬だけ。おいおい、貴重な種をそんな場所から飛ばしてどうするんや!ん~勿体ない作品でした。
★★★☆☆☆☆☆☆☆ 3
《LAST NIGHT AT TERRACE LANES》《デス・ボウリング 真夜中の惨劇》
●今日が最終営業日の廃業となるボウリング場へ遊びに来た高校生のケネディとテス。男友達ピートトコーディ2人も合流するが、実はここには、離婚後疎遠になっていたケネディの父親が働いていた。そこへ目立つパーカーを着たカルト集団が侵入し合図とともに客たちを殺し始める・・・・
◆数人かと思ったカルト集団は10人以上居てビックリ(笑)出入口をチェーンでふさぎ、雑に襲い始めて客を殺していきます。宗教的なのか?観てるこっちには伝わってこないコメディ殺人集団。武器も各々バラバラで統一感は無し。上映時間は75分とサクっと終わるホラーコメディ。ケネディ役のフランチェスカ・カパルディはボウリングの玉でも入れてんのかってくらいの超巨乳のかわいこちゃんです。
★★★★☆☆☆☆☆☆ 4
《AL KAMEEN》《アンブッシュ》
●2018年、イエメンに駐在しているUAE軍のアリ、ビラル、ヒンダシは待望の帰国が迫っていた。地域の民間人に物資を配達し、渓谷をパトロールする任務中に四方八方から
敵の襲撃に合い地雷やロケット砲で装甲車が走行不能に陥ってしまう・・・・
◆2018年に反乱軍がUAE兵士を待ち伏せした、実話を基にした作品。戦争作品なので映像を観るシーンが多く感想は書きにくい。UAEの作品でヒゲ面が多くキャラの判別がしにくいかと思ったがそうでもない。反乱軍を指揮している男は頭に何も巻かずハゲで差別化(笑)。地雷を踏んだり、ロケット砲を何発も撃たれても、中の兵士は死なない装甲車の耐久力がこんなに凄いのかと実感。どこの戦場にも配置されるスナイパーの重要性も再認識。三人が孤立してからの戦闘シーンはなかなかの緊張感です。
★★★★★★☆☆☆☆ 6