そうです。はい。の気ままなブログ

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改めて見直すと誤字やタイプミスのオンパレード!
これも持ち味・・・・

元旦は低山・城跡・そして、お気に入りの神社が一度に楽しめる場所へ
 
 
今年も来ました
 
 
この階段は上らず、岩門城跡経由で向かいます
 
 
 
しっかりした竹の棒があったので1本借りました♪
 
 
昨年より落ち葉が多い・・・
 
 
道標が無ければ分かりにくい登山道
 
 
 
登山道の両サイドは倒木がひどい
 
 
茶臼岩
 
 
 
この先で3人の子連れの家族に追いつきました
3歳くらいの小さな子供も登ってました
上の子2人が『ヤッホー!』と連呼して楽しそうでしたよ
 
 
ここまで来ると城跡が近い
 
 
 
 
 
 
 
 
 
到着♪
何度来ても素敵な場所 しかも人が少なく落ち着けます
 
 
 
 
拡大! ここでも福岡タワーが拝めます
 
 
 
そこそこ視界が開けているので満足感があります
 
 
 
スマホのカメラ性能が上がり、必要以上に拡大してしまう笑い泣き
 
 
しばし下地民を見下ろしそうです。はい。
 
 
景色を動画でどうぞ♪

 

 

先ほどの家族が遅れて到着したので場所を空けます

さぁ、高津神社へ向かいましょう♪

 

 

途中まで戻ってここで分岐します

 

 

 

分岐地点からこれを目標にしてすぐです

 

 

建物の屋根が見えました♪

 

 

まず、最新式の厠

この場所にトイレがある事がすばらしい

 

 

 

メインの高津神社はこじんまりした佇まいが最高

 

 

ちゃんと管理されてます

 

 

今年もみかんが爆  笑爆  笑

 

 

 

ひとついただきました

自分の好きなタイプの白いやつが少ないみかんでした♪

 

 

向かって左にもあります

みかんもいただいたので、両方にお賽銭を入れました照れ

おかげで宝くじの1等が2本当たりそうです爆  笑

 

 

雪印牛乳のベンチが良い

 

 

さぁ、下山というかここから多数の鳥居がある素敵な階段

 

 

遠くに上ってくる人が・・・

 

 

地元の方が結構な頻度で訪れてます

皆、息を切らせてます笑い泣き

必死で上って初詣するとご利益があるかもしれませんね

 

 

麓には裂田溝公園(さくたのうなでこうえん)もあり環境はとても良い

 

 

 

 

 

また来年の元旦にきます♪♪

今回も31日に登ってきました

 

曇りでしたが雨は降らなさそうです

 

 

遠くに見えるここへ

 

 

麓の飯盛神社前はテキヤが準備万端、初詣は長蛇の列

以前、三ヶ日に登山しようと来た時は自転車では通りにくくて31日に登ることにしたんですよ

 

 

新年前日ですが結構参拝者が居ます

混雑を避けるためでしょうね、賢明な判断♪

 

 

 

ここからは坂が急なのでマウンテンバイクを押して中宮へ

 

到着♪

車が数台停まっているので、皆登山目的でしょう

マウンテンバイクで来ているのは自分だけです爆  笑爆  笑

 

 

では出発♪

トレッキンポールの代わりの枝を1本借りていきました

 

 

 

この傾斜、毎回ワクワクします♪

 

 

 

今回は、一歩一歩の歩幅を狭くゆっくり登りました

 

 

迎岩

 

 

 

かずら坂

 

 

 

 

一番テンションが上る場所

 

 

到着♪♪

山頂には3人が居ました

 

 

 

 

 

 

Google Pixel 10に機種編して望遠20倍になったので遠方が結構きれいに撮れる

 

 

 

枝の隙間、真ん中に写る福岡タワーもクッキリ♪

 

 

 

民家まで写るね♪

 

 

 

下山します

アジサイが枯れて、ドライフラワーみたいになってた

 

 

いつもの撮影スポット

 

 

 

中宮社

 

 

登る前に、左に写る建物の近くから山を撮影してました

 

 

 

鏡磐

 

 

下から見えていた鳥居はこれです

でかい爆  笑

 

 

下山中、たくさんの人とすれ違いました

低山ですが適度にハードで人気ですね、神社もあるしウインク

ゆっくり登ったので膝の痛みは無かったです

やはり筋力不足なんでしょう、登山初心者のヘタレです笑い泣き笑い泣き

 

 

 

毎年行ってますが、来年も2回は来ると思います♪

 

 

僕の名前は、そうです。はい。

Google Pixel にのりかえました!

 

SONY党のそうです。はい。は、ずっとエクスペリアで機種変してましたが、ついに後継機種の店頭販売が無くなったのでのりかえました

 

一応、エクスペリアの新機種は発売されたそうですが初期不良の問題が2回も起きたそうで店頭から下げられたそうです

その後、販売拡大を狙う性能を落とした廉価版は発売されましたがパス

なにをしとんねん、ソニィィーーープンプン

 

 

本体カラーをいちびってLemongrass(黄色っぽいやつ)にしようと考えてましたが、128G仕様しか在庫が無く安定のObsidian(黒っぽいやつ)に・・・・

Google Pixel10 256GBに決定

PROと一瞬悩んだが、性能と価格差が見合ってなかったのでやめました

 

 

ケースは引き続きエレコム zeroshock

まぁ、ケースを装着するとスマホの本体カラーはなにを選んでも同じ笑い泣き

 

 

機種変2日目に役に立ったのは”この曲なに?”って機能

館内放送や、TVなどで流れている曲を拾って、アーティスト名と曲名を表示してくれる

これは自分にとってめちゃくちゃありがたくて、のりかえて良かったと思いました

 

 

ここを開かなくても待ち受け画面にも表示されます

 

最近のスマホは。充電池の耐久年数やシステムアップデートの回数も増えているので2年ごとの機種変更をせず4年使うつもりです

壊れなければ・・・・

 

 

 

 

 

では、参ります♪

↓↓↓↓

 

《LA TOUR》《ザ・タワー》

●団地に住むアシタンはある日、今まで見えていた景色が一変し窓の外が闇に覆われてる事に気が付く。窓の外に物を投げると物体は消失してしまう。テレビや携帯電話は使えなくなり外界と遮断されるも電気や水道は使える状態。外に出られなくなった150人の住民たちは人種ごとにグループを作り争いごとが増えてくる・・・・

◆なぜビルが闇に包まれてしまうのか?というのは一切明かされず、行き場を失った住民たちがどうなっていくのか?に焦点が当てられている作品。外界と遮断されているため食料が尽き、ペットの犬や猫、昆虫を食すようになる住民たち。人種ごとのグループ間でのいざこざなどで見ごたえがある。結構アタリの作品でした。

★★★★★★☆☆☆☆ 6

 

 

《THE HUNGER GAMES: THE BALLAD OF SONDBIRDS AND SNAKES》《ハンガーゲーム0》

●反乱を起こした地区を戒め統治するため、各地区から選んだ男女を最後の1人になるまで戦わせる”ハンガー・ゲーム”を行っているキャピトル地区。第12地区の生贄ルーシーの教育係に任命されたスノーは貧困から抜け出すため優勝を目指す・・・・

◆全く下調べせずに観たので、最後の方でこのスノー・・・って敵の大統領やんか!って気が付いた(笑)なんとこの青年が後々の敵になるのか。前3部作と同じく主軸は恋愛。アクション的には抑えめな感じ。『えっ?』て感じる別れではあるが、ルーシーは彼の中に悪の部分を見たって事でしょう・・・・か?

★★★★★★☆☆☆☆ 6

 

 

《DUNE: PART TWO》《デューン 砂の惑星 PART2》

●ハルコンネン家の策略から逃げ延びたジェシカとその息子であり王子ポールは砂漠の民フレメンに助けられる。ポールはそこで出会ったチャニと恋に落ち、その後、指導者として頭角を現し復讐を誓う・・・・

《DUNE デューン 砂の惑星》の続編。しかしスケールのでかい作品。観てて壮大な感じが伝わってくる。敵対する家柄の関係とかよく見てないと相関図が理解できず『ん?』っと感じる。サンドワームに乗れるんや?ってちょっとビビる(笑)巨大な戦車のような乗り物を破壊できるレーザーライフルを使ったりする高度な文明なのに結局戦争になると肉弾戦。1作目の感想でバウティスタが1984年のスティングの演じたキャラかと思ってましたが間違いで本作で出来きました。どうりでイメージが違うと思った。政治的な事とはいえ、チャニが少しかわいそう・・・これって3作目はあるんでしょうか。今回の終わり方で完結で良いかと思いますが・・・

★★★★★★★☆☆☆ 7

 

 

《THE JESTER》《ジェスター》

●母親と幼い自分を捨て疎遠になっていた父親から突然の電話があるが、エマは怒りをぶつける。その夜、父親は自殺してしまい葬儀に出るが、そこで異母姉妹のジョスリンと出会う。二人でバーへ行った帰りエマの前に謎の道化師が現れる・・・・

◆ジェスター(道化師)ですがマスクを被っていてピエロっぽくはない。”ホラーのニューフェイス”と期待させる宣伝文句を使っているがそうでもない。全体的にものすごくテンポが悪い。フレディのように幻覚系で攻めてくるが不思議感も低いし怖くない。警察官の頭が無くなる(切断ではなく無くなる)シーンが笑える。結局、ジェスターは何物?何がしたかった?とかイマイチ伝わってこない。

★★★★☆☆☆☆☆☆ 4

 

 

《KING OF KILLERS》《キング・オブ・キラーズ》

●一流の暗殺者マーカスは妻と幼い娘とシカゴで暮らしていた。ある日の仕事中、妻が命を落とし落ち込んでいるところへ賞金1000万ドルの依頼がくる。その内容は裏社会で知らない人がいない有名な殺し屋を殺害する事でマーカスは一旦は断るが娘の心臓病が発覚し治療費目的で参加することになる・・・・

◆伝説の殺し屋役をフランク・グリロが演じていてなかなか良い。ちょい役でスティーヴン・ドーフも出てるし『おっと、当たりか?』と思ったが何故か舞台が日本・・・ホテルの部屋には”誠” ”義” ”一番”とか書かれたダサい額が飾られてるし、障子扉がチラホラ見え現代の日本を勘違いしている。各組織から腕に覚えがある殺し屋たちが集められ、伝説の殺し屋と1対1で対峙するって面白い展開だったのに台無し。そして、まさかの続編を匂わすエンディングでした。

★★★★☆☆☆☆☆☆ 4

 

 

《VESPER》《VESPER ヴェスパー》

●ウイルスにより人間以外の動物が死滅した近未来。植物も遺伝子操作で実をつけるのは1度きりで食糧難。富裕層のみが”シタデル”と呼ばれる城塞都市で暮らしていた。13歳のヴェスパーは寝たきりの父親と2人で貧しい生活を送っており、ある日森の中で倒れている女性カメリアを発見し看病するが・・・・

◆宣伝で映像がとてもきれいだったので期待してレンタル。動物が死滅した世界でなんとなくナウシカのような世界観。ただ、これらは期待を裏切るための宣伝w映像の良さや世界観を生かせてなくヴェスパーを中心としたものすごく狭い範囲の中での展開ばかりで面白くない。”シタデル”の映像などラストで一瞬だけ。おいおい、貴重な種をそんな場所から飛ばしてどうするんや!ん~勿体ない作品でした。

★★★☆☆☆☆☆☆☆ 3

 

 

《LAST NIGHT AT TERRACE LANES》《デス・ボウリング 真夜中の惨劇》

●今日が最終営業日の廃業となるボウリング場へ遊びに来た高校生のケネディとテス。男友達ピートトコーディ2人も合流するが、実はここには、離婚後疎遠になっていたケネディの父親が働いていた。そこへ目立つパーカーを着たカルト集団が侵入し合図とともに客たちを殺し始める・・・・

◆数人かと思ったカルト集団は10人以上居てビックリ(笑)出入口をチェーンでふさぎ、雑に襲い始めて客を殺していきます。宗教的なのか?観てるこっちには伝わってこないコメディ殺人集団。武器も各々バラバラで統一感は無し。上映時間は75分とサクっと終わるホラーコメディ。ケネディ役のフランチェスカ・カパルディはボウリングの玉でも入れてんのかってくらいの超巨乳のかわいこちゃんです。

★★★★☆☆☆☆☆☆ 4

 
 
 

 

 

《AL KAMEEN》《アンブッシュ》

●2018年、イエメンに駐在しているUAE軍のアリ、ビラル、ヒンダシは待望の帰国が迫っていた。地域の民間人に物資を配達し、渓谷をパトロールする任務中に四方八方から

敵の襲撃に合い地雷やロケット砲で装甲車が走行不能に陥ってしまう・・・・

◆2018年に反乱軍がUAE兵士を待ち伏せした、実話を基にした作品。戦争作品なので映像を観るシーンが多く感想は書きにくい。UAEの作品でヒゲ面が多くキャラの判別がしにくいかと思ったがそうでもない。反乱軍を指揮している男は頭に何も巻かずハゲで差別化(笑)。地雷を踏んだり、ロケット砲を何発も撃たれても、中の兵士は死なない装甲車の耐久力がこんなに凄いのかと実感。どこの戦場にも配置されるスナイパーの重要性も再認識。三人が孤立してからの戦闘シーンはなかなかの緊張感です。

★★★★★★☆☆☆☆ 6