sou.です。
大学時代の講義で巡り会ったコンテンポラリーダンス
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男性が踊る姿を映像で観た瞬間から、コンテンポラリーダンスのことを考え続ける日々が始まった。
現在社会人6年目
仕事に追われる毎日の中で、コンテンポラリーダンスに対する気持ちは、より一層強くなっていった。
踊りたい
また作品を創って
舞台に立ちたい
仕事は充実していたが、
コンテンポラリーダンスが思うようにできていない状況に、モヤモヤとしたものが溜まっていく感じがした。
そんな時、
地元のある友人アヒルと出会った。その友人と話すことはお互いの仕事や趣味など、気兼ねなく話せる友人がいることに喜びが溢れた。
「撮影してくれる人、見つけたから町で踊ってみない?」
そんな素敵な誘いが、その友人からあった。
返事は決まっていた。
舞台は山口県柳井市
白壁の町並みで有名だ。
撮影者との初めましてのご挨拶から始まり、無音で思いつくままの踊りを、即興で表現した。
踊れるだろうか?
そんな不安が無いこともなかった。が、そんな心配はご無用、、、
おもしろい!
撮影が進むにつれ高ぶってくる好奇心が、僕の気持ちを煽る感覚が確かにあった。
その時の映像が、こちらにあります。どうぞ、ご覧ください!
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