専門用語
事例
学識
学ぶのに必要だけれども
対人にとっては時として冷たく感じたり障壁になったり
と感じるのは気のせいか?
色々な社会問題が起こるなかやっぱり愛や温もりが必要であり前記のモノが只のツールでしかないと感じるのは理想論か?
けれど
知識のない感受性だけの愛や温もりではただの自己満足であると言うのもわかる
昔恩師が言った
「1000の知識があり1000の事例を経験し尚且つ愛や温もりがあっても指し示すことは傲慢のなにものでもない」
学生の頃モノ凄い教授だと感じた
僕が出来ることはやはりないのかもしれないな
流されつつ存在する
それが僕の使命なのかもしれない
そう考えるとなんだかとても格好いい