僕は結構立ち止まるのが好きで
僕は結構寄り道するのが好きで
でも
やっぱり自然と僕の路に戻ってる
周りのヒトビトや
あんまり良くない状態の時の僕でさえ
「なにがしたいんだ?」
って思うのは致し方ない
けど
僕は至って真面目に生きてるつもり
あぁかなり要領も効率も悪い
敵を作る率も大きいかな
でも
見ている風景は
出逢った大切なヒトビトは
ほんの少しだけ
ヒトビトより多いと
僕は僕の歩いてきた路に感謝してる
ねぇ君
ねぇ君
僕の声が聴こえるだろうか?
僕は君の見えないところから
君への気持ちを叫んでる
君はね
僕の大切なヒトなんだって
届くかな
届いてほしいな
いつでも僕は君を待ってる