浅間前 水天宮(我孫子市)


中里 諏訪神社(我孫子市)


岡発戸 八幡神社(我孫子市)


岡発戸新田前 八幡神社(我孫子市)


高野山 香取神社(我孫子市)


都部新田 天照皇大神社(我孫子市)


都部 八坂神社(我孫子市)


布佐 浅間神社(我孫子市)


愛宕 八坂神社(我孫子市)


古戸 稲荷神社(我孫子市)


湖北台 八幡神社(我孫子市)


伊勢山 天照神社(我孫子市)


将門神社(我孫子市)


葺不合神社(我孫子市)


竹内神社(我孫子市)


柴崎神社(我孫子市)


我孫子 香取神社(我孫子市)


新木 香取神社(我孫子市)


八坂神社(我孫子駅前)


千勝神社(我孫子市)


北星神社(我孫子市)



・引きだす心理学“いごこち館”
スピリチュルナビゲーター
ひのと かず久
angel7464@docomo.ne.jp
引きだす心理学HP
日本の経済政策は、
企業の考え方からいくと、
安い賃金の場所に移動していくこと。
そうすることで、
収益を増やすこと。

この考え方自体は間違っていない。

しかし、
この企業運営を行っても良い国と、
行ってはいけない国があることを
企業の経営者は理解できていない。

中国に工場や店舗、企業を持っていくということは
中国経済を上昇させることになる。

中国(中華人民共和国)の経済を上昇させることは
中国の共産主義に基づく
中国共産党の国政を強化させてしまうことを考えない。

利益に目がくらみ、
ガリガリ亡者となり、
判断ミスに気づかない。

その結果が、
現在の日本やアジア。
今回は、政党の政策チェック第三弾です!
今回で、終わりになります。

公明党の政策です。
「クリーンな政治の実現へ!」という言葉に嘘があるでしょ?、ということです。
目に見えないところで何をしているのか、天上界を誤魔化せませんよ!
「物価高克服へ」と言いながら、現政権で行えていないでしょ?
これも嘘の1つでしょ?

「核兵器のない世界の実現へ」というならば、
国内や政府に言うべきではなく、
中国共産党の習近平へ言うことでしょう。

このような判断を与党として、
出来ないのであれば、
子供であると言えます。

日本版「カマラ・ハリス」と言える。

霊界の評価は、
幼稚園レベル。

公明党の母体は、
阿修羅地獄からすり鉢地獄となっていますが、
党自体は、地獄の「ドロ沼地獄」行きです。


つぎは、
日本共産党の政策です。
お金の計算がされており、憲法もある程度、理解されていますね。
高齢者、子供、非正規社員など、
社会的に弱い立場の方々のことを考えていることが分かります。

「日本共産党の躍進で自民党政治のゆがみを正す改革を」ということで、
与党になれないことを自覚した上での主張は、潔いです。
しかし、元々、ゆがんでいる日本共産党が自民党のゆがみを
正すことは出来ないということを自覚出来てませんね。
マイナスとマイナスをかければプラスになりますが、
マイナスとマイナスを足しても、マイナスが大きくなるだけです。
公明党の代わりに日本共産党になるだけです。

中国共産党は経済政策において、
両手を上げて
統制経済・計画経済から
自由経済を取り入れました。

共産党主義は、
大きな組織を運営するには、
適さないことを知る必要がある。

日本には、
「立憲民主党」や「れいわ新選組」があるので
安心して党を解党されることをお奨め致します。

霊界の評価は、
幼稚園レベル。

地獄行き。
地獄で荒廃した
金属が錆びついて動かない世界。


次は
日本維新の会です。
政策の第一に「ルールを守る」「政治の信頼回復を」など、
子供レベルのテーマを打ち出すようでは、
国政を任せられません。

維新会は、
「政治改革」ですね。
自民党や立憲民主党と、それほど変わりません。
政策には、
国政というより西日本行政、
または、
東京都の都政改革の波長が入っており、
国政を担うレベルではありません。

霊界の評価として、
中学性レベル。

天国と地獄の中間、
天狗・仙人と妖怪世界行き。


最後に、
日本保守党の政策です。
「日本の国体・伝統文化を守る」「安全保障」のテーマは、
とても力強く、良い。

経済に関する部分は、
数字の後ろ盾、バックボーンの立証の研鑽が足りない。
これは、日本保守党を支援している霊人たちの特徴である。

補助金にかかわる項目は、
注意が必要であることを自覚をされていますか?
コロナ以降、
補助金でならされた企業や経営者は、
経営の筋力が戻っていません。
じゃぶじゃぶ水を与えることを止める代わりに、
自助努力を推進する政策を考える必要があります。
意外なところから企業倒産が起きる可能性もあります(銀行の支援など)。

「教育と福祉」の項目に、
真なる宗教の視点や知識が必要となる政策もあるので、
この世的な視点で考えていると地獄を作ってしまいますよ。

霊界の評価は
大学院レベル。

人(天国)、
または、
地獄の阿修羅地獄行き。
*攻撃性が強めに入っているため。

選択的夫婦別性、
これは判断を間違うと、
ひとり一人の人生を
幸福と不幸に
大きく分けていく問題であることが、
霊界から教えてくれた霊人がいます。

第二次日本神道霊界の神々と、
善人村の霊人たちです。

スピリチュアル世界は、
愛の高低差によってできた世界です。

愛が低ければ地獄へ行き、
愛が高ければ天国へ行きます。

じつは、
現在、課題になっている
「選択的夫婦別性」は
この霊界の人口比率に大きく作用してくるものなのです。

四次元世界の愛は、
「本能の愛」と言われ、
「異性の愛」の世界になっています。

この世界に、
「地獄界」があるそうです。

ここには、男性が女性に、女性が男性に対する愛の世界です。
そして、親子、きょうだい、子供に対する愛の世界。

この上の世界が、
五次元の世界と言われ、
「善人の世界」と言われています。

キリスト教で言う「隣人愛」の世界です。
自分とは、利害に関係なく、
人生で出会った人々を愛する方がいる世界です。

選択的夫婦別性の制度次第では、
この五次元に行く人々が激減するということです。

「夫婦同姓制度」は、
結婚することで、
五次元世界以上の天国に
死後、行くための仕組みでもあるという事です。

結婚は、
新しいチームを結成することになり、
姓とは、その「チーム名」になる、という事です。

夫の姓になるということは、
そのチームの責任者は、
「夫」である男性になるということです。

別姓が良いということは、
「夫のチームが嫌だ」という意思表示になるということです。

姓を変えることで、
なぜ、女性だけ、大変な労力、負担を負わなければならないの?

不公平だ!

このような考え方があると思います。
当然です。

それならば、
たとえば、「夫婦新姓制度(仮名)」を提案致します。

例:男性の性は髙橋。女性の性は伊藤。
結婚するにあたり、新しい姓を作る。
条件は、お互いの素性が分かるようにお互いの姓から作ること。
①高藤
②高伊
③橋藤
④橋伊

それぞれを逆にしても良い。

お互い、姓が変わるけれども、素性が連想できるモノを選ぶ。

単純な案だからこそ、
こういった解決策も良いようです。

今回は、後半戦です。

れいわ新選組の政策です。
基本的に、この政党の政策は、
「してもらうこと」が常套化する内容です。
自分自身の存在意義を見失ってしまう政策です。
無気力、やる気のない、未来への希望を見失う人が増えてく政策です。

政府は、
「はだかの王様」状態になっていても気づかない。
自己満足な政府。

霊界の評価としては
専門学校レベル、
地獄行きのようです。


次に、幸福実現党の政策です。
この政党は、
誰が一番なのか、
焦点が分からない政策です。

日本人ファーストなのか、
海外のどこかの国をファーストに考えているのか、
誰に対する国策なのか、
分からない政策です。

個別の政策は良いのですが、
視点が分かりません。

霊界の評価としては、
高校生レベルです。
天国行きのようです。

最後、
参政党の政策です。
この政党は、
一番、バランスが取れているようです。
国民の利益になる方向性を示しています。
国民の安全、安心、財産の維持が理解できる政策になっています。

日本神道の神々の視点ではなく、
政治の霊界からの評価が一番高い政党です。

経済、国防の政策がしっかりとあり、
国の基盤である家族・家庭の部分も確保されている、
正当、保守の考え方を持った政党であることが理解できます。

霊界の評価としては、
社会人レベルです。
天国行きのようです。

以上、
2回にわたって各政党の政策を
霊界の基準から評価していただきました。
今回、
スピリチュアル視点で、
霊査してみた政党は、
1.自民党、
2.立憲民主党、
3.国民民主党、
4.れいわ新選組、
5.参政党、
6.幸福実現党、
以上6つの政党です。

自民党の政策は、
与党だけあり、
万遍なく網羅されていました。

しかし、
第一に「ルールを守る」という
子どもレベルの政策がきており、
また、
やっつけ仕事観漂う政策になっていました。

与党として、
切り込まなければならない問題に対して、
表記されていないモノがあり、
政権与党としては
情けなさを感じる部分もあるようです。

霊界の評価としては、
小学校レベルで、
地獄行きのようです。


次に、
立憲民主党の政策です、
自民党の政策よりは良いようです、
しかし、
自民党の「ルールを守る」を
立憲民主党の言い方「政治の信頼を回復」と
変えただけになっており、
自民党同様、
子供レベルの政策のようです。

そして、
日本の家族、家庭を崩し、
日本社会を崩壊させる政策になっているようです。
また、
国レベルではなく、
地方行政レベルの仕事を入れており、
判断ミスがあるようです。

霊界の評価は、
中学校レベルで、
地獄行きのようです。


次は、
国民民主党です。
生まれる前の卵を収穫しようとする税仕組みより、
生まれた卵から孵化した者が
大きくなり実りを収めてくれる方式、
「手取りを増やす」という国民目線の政策は良い、と。

細かく、
多くのことについて検討した形跡が
政策にみられ、
真剣に取り組んだことが理解できるようです。

真なる宗教の視点と知識がなければ、
解決できない政策も入っているが、
大丈夫であろうか、と心配部分もあるようです。

日本の家庭、
家族の文化を崩壊させる政策があることが
残念であるようです。

やってみなければ分からない政策であるが、
前向きで、希望を持たせる内容であるようです。

霊界の評価は、
大学と民間企業の共同事業レベルであり、
大学生(インターン)のようであり、
社会人のような状態のようです。

天国に行ったり、地獄に行ったりする、
という不安定な政策。

今回は、
3政党の政策の霊界による評価をご紹介いたしました。

次回は、
残り3つの政党の政策の評価をお知らせいたします。