今回(2017・06・06)は

実家のシンボル

“岩手山”

をキャラクター化してみました。

何かの和みになったら嬉しいです!

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生まれは、

日本!

JAPAN !


東北は、

岩手県です!

なまえを

“ イワテ ”

と呼びます。

どうぞ、

 イワテさん ”

と呼んでください!

CALL ME “ IWATE-SAN. ”



こんにちは、本日も、ご訪問くださりありがとうございます。

今回のタイトルは、

片付けるには「時間がない」という勘違い!


です。

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片付けに「時間がない」という勘違い

ということを理由に、

住空間(自宅、自室、玄関など)

のお片づけができないということを

とても多く耳にします。


そんな気持ち、

分からないでもないのです(//・_・//)。

じつは、

私も、そのひとりでした!


はっはっは~(^_^)v


そんな私が、

今は、

仕事に行く前に、

洗濯、

廊下・階段

お風呂

のお掃除を済ませてから出るようになりました。


以前と何が違うのでしょう?

と考えました。

何が違うのか?

それは、

時間の使い方は勿論ですが、

知識(お片づけ:美心生活)


考え方(段取り)


に違いがあります。

考え方とは、

「人生の目標」に照らして、


一日の些細な行事を

どのように済ませることができるか?


洗濯、廊下や階段、お風呂掃除は、

人生の中でも、

一日という時間からみても、

重要なことではないのです。

ならば、

短時間で、

同時進行で行なえば済むことなのです。

仕事を終えて、疲れてきた体と心で、

さらに

疲労



ストレス

を重ねる必要はありません。

朝の短時間に済ませてしまえば、

そんな些細な行事は終わり、終了なのです。


お片づけも同様なのです。

「時間が無い」という考え方を思い返してみてください。

「時間が無い」という気持ちには、

モノゴトを行なうために、

「大量な時間」が必要だ、

と考えていないでしょうか?


「休みの自由な時間」

「何もしなくて良い時間」
がないと、

お片づけはできない、


という考え方を持っていないでしょうか?

一日の時間の中で、

些細な行事(洗濯、掃除、炊事など)



短時間で終わらせる

知識(美心生活:お方付け)



考え方(段取り)

があれば大量な時間は必要ないのです。

ましてや、

“ 休みの自由な時間 ”

という「妄想」にも操られることもないのです。


自由な時間は、

24時間、

すべての人に与えられています。



24時間を使うための

「知識」



「考え方(段取り)」

を持ったとき、

1秒前の自分自身とは、

“ 別人になる ”ことができます。


まずは、

人生の目標を持ってください。

つぎに、

目標実現の知識

そして、

目標実現の考え方(段取り)

を身につけてください。

絶対に、

1秒前の自分とは違う世界に存在しています。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2016・06・03
本日も、ご訪問いただきありがとうございます。

今回のタイトルは、

今、不幸なのは、誰かに「不満を持ち続けている」から!


です。

結構、厳しいタイトルですね。

「今回の話は恐そう」と感じた方は、

スルーしてくださいね。

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「何か、陰口を言われてるみたい」

「今日、睨まれた」

「私、仲間はずれにされているみたい」

「人前で、恥をかかされた」


というようなことで、

毎日、

面白くない

つまらない

イライラ

ムシャクシャ

自暴自棄になったり、

自己卑下するような日々を送っている方へ・・・。

よくよく

自分自身の心の中を

覗き込んでみてください(*_*)。

今も、

過去も、

誰かに対して、

不平不満、

怒りを持っていませんか?


現在、持っているだけではなく、

持ち続けてきていませんか?


自分の心が不安定なのは、

あの人から何か言われるかもしれない

あの人と学校で会うのがイヤ

あの人と職場で会うのことを考えること自体、落ち込む

などなど。

常に誰かに不満を持ち続けている心境は、

不安のメガネをかけて人を見ることになります。


不安のメガネ、

怒りのメガネを通して見る相手は、

不安や怒りを引き起こす人にしか見えません。


いつから、

そんな不幸の色メガネをかけ始めたのでしょう?

不幸のメガネを外して、

幸福のメガネをかけると、

目に入ってくる人の行動が

自分の幸福のためにあるように見えてきますよ。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2016・05・31
今回も、ご訪問くださりありがとうございます。

テーは、

敗者の姿をみるから敗者となる。嫌な日々を送る!


です。

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とてもストレートなタイトルです。

びっくりポン・・・。

という方もいらしたでしょうか?

でも、

“ 敗者の姿をみるから敗者となる。 ”

というのは真実なのです。

これは、

敗者だから、敗者の姿を見ているのではないのです。

すでに、

心の中で

「敗者になっている」


ということ
なのです。

だから、

見る夢が「敗者の姿」

なのです。

そして、

心の中で敗者になっている方には、

現実に、

敗者の状態が

“ 引き寄せの法則 ”

により起きてしまうということです。


現実に、

嫌なことを繰り返し経験することで、

心は打ちのめされ、

負け癖がつき、

言い訳の人生を送るようになります。

ならば、

敗者の夢、

敗者の現実から脱するためには、

【勝者の姿】をみることですよね。

心の中に、

勝者の姿を描くことですよね。


現実がどうであれ、

未来の自分は「勝者」である。

勝者の姿を描き続け、


勝者になる自助努力を続けること
ですよね。

敗者は、

他の人に打ちのめされますが、

勝者は、

敗者になろうとする自分を、

自分自身が打ちのめし、

負けそうな自分に打ち克つものです。


これは、

敗者の姿を見る癖が付いている方には、

泣きながら、

踏ん張りながら続けないと、

【勝者の姿を見る癖】は身につきにくいのです。

あとは、

やるか、やらないか。

ひとりで無理ならば、

サポートする方もいます。

どちらを選択しますか?


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2016・05・28