内定もらった会社に決めた
内定もらった会社に決めた。
別の会社から内定もらえる保証はないし、私の田舎で金融業界から異業種への再就職は非常に厳しいし・・・
再就職先で、まずはやってみないと!なるようになるでしょっ!
別の会社から内定もらえる保証はないし、私の田舎で金融業界から異業種への再就職は非常に厳しいし・・・
再就職先で、まずはやってみないと!なるようになるでしょっ!
ユーザー車検 当日
ユーザー車検の当日がやってきた。
予約は前もってネットでやったが、空きだらけだったので、翌営業日の朝9時に予約を入れておいた。
朝は、渋滞することも考慮して、一時間早く出発!
途中のセルフGSで、タイヤの空気圧を調整!四輪とも意外と減っていたので、規定値ぴったりに空気をいれた。
燃費やハンドリングに影響が出ますので、タイヤの空気圧は最低でも月1回はやった方がいいですね。チャリンコのタイヤに空気入れるより簡単ですので、お試しあれ。
これで完璧!っと再出発。
即、運輸局に着!
8時45分・・・いい時間だ!
売店に向かい印紙を買い、自賠責保険に再加入し、重量税を払う。
そこのおいちゃんが、ペタペタ貼ったりしてくれるので何もしなくてよかったです。
また、気さくで親切。ヘッドライトの光軸はだいたいひっかかるから、そうなったら、近所の◯◯整備工場か△△整備工場に持ち込んで調整してもらいなさい。安いから。と教えてくれ、強い味方をゲットした気持ちです。
ドラクエやFFで仲間が増えた時のような気持ちで、いざ窓口へ!
受け付けの方が、書類をチェック!
OK!ということで、ユーザー車検の案内ビデオを見てか、徒歩で検査風景を見学してから、実際の検査を受けてはいかが?とアドバイスをいただき、徒歩で見学!・・・。
わからん(--;)
え~いっ!並らんじゃえ!
と、自分も車に乗り込み、検査の列の最後尾に並んだ。
前列の人を見て、マネよう!とよ~く観察。
いざ、前進~!
①ボンネットを即開けられるように、半ドア状態にしておく。
②検査官が、前に立ったら、指示に従い、ライト点灯やウインカー、ハザード、ワイパーなど操作
③検査官が後ろに立ったら、指示に従い、ブレーキ、スモールライト点灯、ハザードなど操作
④もう一人の検査官がホイールナットの緩みをチェック
⑤ボンネットを開け、検査書類一式を渡し、車体番号(ボディの刻印番号)等を照合。ユーザー車検ははじめてなので、よろしくと挨拶
⑥前進して、停止線で待機
⑦前進指示に従い、所定の位置まで前進。機械の上で時速40kmまで加速、そしてパッシング
⑧指示に従い、ヘッドライトを点灯、アップライト点灯
ガーンっ!(;_;)
左のライトが光軸検査に引っ掛かった~!
しかし、検査は次へ。あら、見逃してくれたのかな?最後にまた出直してこいと言われるのかな~とテンパってる間に次の検査が。
指示に従い、次の所定の位置まで前進して、待機。
⑨機械が動きだし、ローラーが回り、タイヤを回転させているようだ。電光掲示板の指示に従い、フルブレーキ!ハンド(サイド)ブレーキブッコ抜き!横滑りの検査で横揺れもあるが、これはシートに座ってるだけ
⑩次の検査に前進。車の下部から検査官が目視と小ハンマーで小突きながら、下回りを検査。モニターで検査官の動作が見え、一ヶ所をジーッと見ているとビビる。ハンドルを左右に動かせとの指示に従い、子供のように無心でハンドルを左右にゆする
11、次の検査に前進。所定の位置に停車。エンジンつけたまま車から降り、指示に従い、マフラーに検査用の棒を、みずからの手で突っ込む
12、終了
という流れの間、検査官が優しく丁寧に教えてくれ、最後まで着いてくれます。
その検査官が近付いてきて、「左のヘッドライトの光軸が低いから、調整して、また来て」と・・・
見逃してはくれなかった・!
しかし!私には強い味方がいる!
売店のおじちゃんだ!lv83くらいあるだろ!?
「おいちゃん、光軸だめやったよ~。整備工場の詳しい道のり教えて~」と聞いて、整備工場へ。
ほんと目と鼻の先で10秒くらいで到着!そこには運輸局の検査マシーンと同じものが!工場のおいちゃんの指示に従い、車を移動。
同じ検査マシーンを使って調整するんだから、再検査はバッチリだろう!?と期待しながら、おいちゃんの調整作業を見つめた。
「はい 出来上がり!お会計はそこの事務所でね~」と言われ、事務所へ。そこにはかなり高齢のおばあちゃんが。
「せぇんごじゅう゛えんです(1050円)」と告げられ、心で「やすっ」と思いながら支払い、再び運輸局の検査へ。
13、再検査。ヘッドライトの光軸検査のところへ行き待機。同様な検査実施。
合格!
14、検査に全部合格した印をもらい、再び、最初の受け付け窓口へ、書類一式を終わりましたと提出。
15、10分もせずに呼ばれ、新しい車検証とシールを受けとり。
「えっ?もう、終わり?」と聞いてみる。
終わりのようだ。
車検がこんなに簡単だったとは・・・。
平日しか、やっていないので、難しい面もありますが、次の車検もユーザー車検にするつもりです!
メンテナンスは日頃からやっていこうと思います!
予約は前もってネットでやったが、空きだらけだったので、翌営業日の朝9時に予約を入れておいた。
朝は、渋滞することも考慮して、一時間早く出発!
途中のセルフGSで、タイヤの空気圧を調整!四輪とも意外と減っていたので、規定値ぴったりに空気をいれた。
燃費やハンドリングに影響が出ますので、タイヤの空気圧は最低でも月1回はやった方がいいですね。チャリンコのタイヤに空気入れるより簡単ですので、お試しあれ。
これで完璧!っと再出発。
即、運輸局に着!
8時45分・・・いい時間だ!
売店に向かい印紙を買い、自賠責保険に再加入し、重量税を払う。
そこのおいちゃんが、ペタペタ貼ったりしてくれるので何もしなくてよかったです。
また、気さくで親切。ヘッドライトの光軸はだいたいひっかかるから、そうなったら、近所の◯◯整備工場か△△整備工場に持ち込んで調整してもらいなさい。安いから。と教えてくれ、強い味方をゲットした気持ちです。
ドラクエやFFで仲間が増えた時のような気持ちで、いざ窓口へ!
受け付けの方が、書類をチェック!
OK!ということで、ユーザー車検の案内ビデオを見てか、徒歩で検査風景を見学してから、実際の検査を受けてはいかが?とアドバイスをいただき、徒歩で見学!・・・。
わからん(--;)
え~いっ!並らんじゃえ!
と、自分も車に乗り込み、検査の列の最後尾に並んだ。
前列の人を見て、マネよう!とよ~く観察。
いざ、前進~!
①ボンネットを即開けられるように、半ドア状態にしておく。
②検査官が、前に立ったら、指示に従い、ライト点灯やウインカー、ハザード、ワイパーなど操作
③検査官が後ろに立ったら、指示に従い、ブレーキ、スモールライト点灯、ハザードなど操作
④もう一人の検査官がホイールナットの緩みをチェック
⑤ボンネットを開け、検査書類一式を渡し、車体番号(ボディの刻印番号)等を照合。ユーザー車検ははじめてなので、よろしくと挨拶
⑥前進して、停止線で待機
⑦前進指示に従い、所定の位置まで前進。機械の上で時速40kmまで加速、そしてパッシング
⑧指示に従い、ヘッドライトを点灯、アップライト点灯
ガーンっ!(;_;)
左のライトが光軸検査に引っ掛かった~!
しかし、検査は次へ。あら、見逃してくれたのかな?最後にまた出直してこいと言われるのかな~とテンパってる間に次の検査が。
指示に従い、次の所定の位置まで前進して、待機。
⑨機械が動きだし、ローラーが回り、タイヤを回転させているようだ。電光掲示板の指示に従い、フルブレーキ!ハンド(サイド)ブレーキブッコ抜き!横滑りの検査で横揺れもあるが、これはシートに座ってるだけ
⑩次の検査に前進。車の下部から検査官が目視と小ハンマーで小突きながら、下回りを検査。モニターで検査官の動作が見え、一ヶ所をジーッと見ているとビビる。ハンドルを左右に動かせとの指示に従い、子供のように無心でハンドルを左右にゆする
11、次の検査に前進。所定の位置に停車。エンジンつけたまま車から降り、指示に従い、マフラーに検査用の棒を、みずからの手で突っ込む
12、終了
という流れの間、検査官が優しく丁寧に教えてくれ、最後まで着いてくれます。
その検査官が近付いてきて、「左のヘッドライトの光軸が低いから、調整して、また来て」と・・・
見逃してはくれなかった・!
しかし!私には強い味方がいる!
売店のおじちゃんだ!lv83くらいあるだろ!?
「おいちゃん、光軸だめやったよ~。整備工場の詳しい道のり教えて~」と聞いて、整備工場へ。
ほんと目と鼻の先で10秒くらいで到着!そこには運輸局の検査マシーンと同じものが!工場のおいちゃんの指示に従い、車を移動。
同じ検査マシーンを使って調整するんだから、再検査はバッチリだろう!?と期待しながら、おいちゃんの調整作業を見つめた。
「はい 出来上がり!お会計はそこの事務所でね~」と言われ、事務所へ。そこにはかなり高齢のおばあちゃんが。
「せぇんごじゅう゛えんです(1050円)」と告げられ、心で「やすっ」と思いながら支払い、再び運輸局の検査へ。
13、再検査。ヘッドライトの光軸検査のところへ行き待機。同様な検査実施。
合格!
14、検査に全部合格した印をもらい、再び、最初の受け付け窓口へ、書類一式を終わりましたと提出。
15、10分もせずに呼ばれ、新しい車検証とシールを受けとり。
「えっ?もう、終わり?」と聞いてみる。
終わりのようだ。
車検がこんなに簡単だったとは・・・。
平日しか、やっていないので、難しい面もありますが、次の車検もユーザー車検にするつもりです!
メンテナンスは日頃からやっていこうと思います!
ユーザー車検 準備 費用
平日、暇なので、ユーザー車検に挑戦してみた。
ユーザー車検とは、所有者みずから運輸局へ出向き、車検を受けること。
前もって、話を聞きに行った。
まず、必要書類の用紙を70円で買わされた。
窓口に書き方を訪ねると、机のところに書き方を掲示しているので、車検証を見ながら、書き込んでくださいとのこと。
書き込み用紙×1
マークシート用紙×1
点検記録用紙×1
上の二枚だけ作成。点検記録簿は帰ってから、みすがら点検せねば。もちろんディーラーなどで点検してもらってもOK(お金はかかる)。
・・・確かに、書類は簡単。車検証に記載されていることを書き写すだけ。
一通り書いたら、窓口のおねえさんがチェックしてくれた。
後日、電話かネットで予約を入れ、書類に印紙1700円貼って、自賠責保険に再加入し、窓口に来てくださいとのこと。印紙購入と自賠責再加入は目の前の売店でと親切に教えてくれた。
なるほどぉと帰路につく。当日、費用も用意して行かないとなぁと車中で、ユーザー車検の必要経費を暗算・・・。
用紙代70円済み
印紙代1700円(検査手数料)
自賠責22470円(24ヶ月分)
重量税37800円(2000cc以下)
計62040円
安い!今までディーラー車検で14万円強かかっていたのを思えば、半額以下!
メラメラとやる気が沸いてきたのと同時に、ディーラーへの憤りを覚えた。
自宅に着いて、早速、点検を始めた。目や手を使い点検していく。
ウインドウォッシャー液とバッテリー液が減っていたので、ホームセンターで購入。
ウインドウォッシャー液 147円
バッテリー補充強化液 205円
トクトクトクと補充し、検査官へのイメージアップのため、洗車を敢行!
きれいな車→日頃からメンテナンスしてる
汚い車→メンテナンスなんかしてないじゃねぇ?
という意図で徹底洗車!
市販のシャンプーで、汚れを落とし、100均の激落ちスポンジでこびりついたゴミを落とした。
ワックスをかける前に塗装表面を綺麗にするため極細コンパウンドで磨き倒した。
エンジンルームも固くしぼった雑巾でふきあげた。
車内は掃除機かけまくり。
・・・と、一服しながら空を見ると、怪しい雲が。
やばい!雨が降る!
カルバナ固形ワックスをヌリヌリし、ふきあげる時間がない!
テテテテッテテー!
超撥水液体シャンプーワックスーっ!
バケツにたっぷりの原液を水で薄め、濃い目にシャンプー液を作り、ボディに塗り込む塗り込む。
白濁しムラだらけのカーボンボンネットも丁寧に塗り込んだ。
ホースで散水!水が生き物のように転がる転がる!さすが超撥水!
ひととおり泡が流れたら、合成セーム皮で、水気を取り、洗車完了!極細コンパウンドで磨いた甲斐があり、ピッカピカのテッカテカ!
液体系ワックスのおかげで、白濁ムラだらけのカーボンボンネットも綺麗になり、つや消しブラック程度に回復!カーボン繊維が見えるまでになりました!
よっしゃー!とガレージへ入れ、ビールの喉ごしを味わい、この日は終了!とあいなりました。
ユーザー車検とは、所有者みずから運輸局へ出向き、車検を受けること。
前もって、話を聞きに行った。
まず、必要書類の用紙を70円で買わされた。
窓口に書き方を訪ねると、机のところに書き方を掲示しているので、車検証を見ながら、書き込んでくださいとのこと。
書き込み用紙×1
マークシート用紙×1
点検記録用紙×1
上の二枚だけ作成。点検記録簿は帰ってから、みすがら点検せねば。もちろんディーラーなどで点検してもらってもOK(お金はかかる)。
・・・確かに、書類は簡単。車検証に記載されていることを書き写すだけ。
一通り書いたら、窓口のおねえさんがチェックしてくれた。
後日、電話かネットで予約を入れ、書類に印紙1700円貼って、自賠責保険に再加入し、窓口に来てくださいとのこと。印紙購入と自賠責再加入は目の前の売店でと親切に教えてくれた。
なるほどぉと帰路につく。当日、費用も用意して行かないとなぁと車中で、ユーザー車検の必要経費を暗算・・・。
用紙代70円済み
印紙代1700円(検査手数料)
自賠責22470円(24ヶ月分)
重量税37800円(2000cc以下)
計62040円
安い!今までディーラー車検で14万円強かかっていたのを思えば、半額以下!
メラメラとやる気が沸いてきたのと同時に、ディーラーへの憤りを覚えた。
自宅に着いて、早速、点検を始めた。目や手を使い点検していく。
ウインドウォッシャー液とバッテリー液が減っていたので、ホームセンターで購入。
ウインドウォッシャー液 147円
バッテリー補充強化液 205円
トクトクトクと補充し、検査官へのイメージアップのため、洗車を敢行!
きれいな車→日頃からメンテナンスしてる
汚い車→メンテナンスなんかしてないじゃねぇ?
という意図で徹底洗車!
市販のシャンプーで、汚れを落とし、100均の激落ちスポンジでこびりついたゴミを落とした。
ワックスをかける前に塗装表面を綺麗にするため極細コンパウンドで磨き倒した。
エンジンルームも固くしぼった雑巾でふきあげた。
車内は掃除機かけまくり。
・・・と、一服しながら空を見ると、怪しい雲が。
やばい!雨が降る!
カルバナ固形ワックスをヌリヌリし、ふきあげる時間がない!
テテテテッテテー!
超撥水液体シャンプーワックスーっ!
バケツにたっぷりの原液を水で薄め、濃い目にシャンプー液を作り、ボディに塗り込む塗り込む。
白濁しムラだらけのカーボンボンネットも丁寧に塗り込んだ。
ホースで散水!水が生き物のように転がる転がる!さすが超撥水!
ひととおり泡が流れたら、合成セーム皮で、水気を取り、洗車完了!極細コンパウンドで磨いた甲斐があり、ピッカピカのテッカテカ!
液体系ワックスのおかげで、白濁ムラだらけのカーボンボンネットも綺麗になり、つや消しブラック程度に回復!カーボン繊維が見えるまでになりました!
よっしゃー!とガレージへ入れ、ビールの喉ごしを味わい、この日は終了!とあいなりました。

