妄想小説の中では緩い結合とマネロンしながらの資金の移動あり。

国際金融資本、宗教法人、政治団体、コンサル会社、広告代理店会社、証券会社、ヤクザ組織、半グレ集団など。いわゆるものを作らないクリーチャーたちね。

 

妄想小説の中では聖人と言われるのは物を作っている人たち。農家の方々、工場の職員さん、そのような人たちは聖人である。聖人であり世の中の主役である。なのになぜ脇枠であるクリーチャーがのさばっとるんじゃろうかねえ。まあせいぜい聖人様の所得の2/3から3/4くらいもらえれば良いはず。なのになぜ聖人様達より高収入が多いんかねえ。間違っとるじゃろう。

 

妄想小説の中だけ呼称される組織としては、右側セーフティネット協会、左側セーフティネット協会じゃな。セーフティネットは大切だ。適正に用いられている限り、世の中に絶対必要なシステムじゃ。当たり前。ところがだ、右側や左側のお偉いさんに関係あったり、あんなことやこんなことをするともらいやすくなるんかねえ、あくまでも妄想小説の中だけの話な。フィクションじゃけんな。んで、右側も左側も妄想小説の中では最上層部のトップは同一組織なのよね。表面的には対立していて下っ端同士は実際に小競り合いなんぞしたりするけど、最上層部は仲良しこよしのツーカーなのよ。んで、トップは同一組織。まあ、ものを作らないクリーチャーたちじゃから。で不適正にセーフティネットを利用している最下層のクリーチャーたちは右側や左側に恩義を感じて、兵隊役を買って出るのであった。思考停止した一番世の中にとって邪魔で有害なクリーチャーとなるのである。あくまでも不適正にセーフティネットを利用しているけしからん奴らのことじゃよ。

 

セーフティネットにも何種類かあるじゃろうて。セーフティネットの発行に厳正に対応すべき存在に対して、きっちりと型にはめて利用しようとするクソのようなゴミ虫もいる。まあ、セーフティネットの発行側に関わっている人間はくれぐれも金融奴隷市場に加担しないよう気を引き締める必要があろうな。不適切に申請しようとするような奴らはぬっころがすつもりで、この世の中から駆除する勢いで対処する必要があるのである。社会のゴミであり有害クリーチャーを増やすことになるからな。

 

こんなところかな。まだまだ小説の草案の段階じゃな。もう少し煮詰めてから書いていく予定。