M-OTO funky beatboxer | 着のみ着のまま
20代の頃Brack Musicにハマりだし、色々聴き漁っていた頃に出逢った
THE ROOTSというグループが居たのですが、ターンテーブルを使うHIPHOPが主流の中
このROOTSは、生演奏が主体のHIPHOPとして、当時、大変衝撃を受けました。
やはり最初は批判も多かった彼らですが、3枚目のAlbumにて『?vs Scratch』という曲で
口でターンテーブルの代わりをするという、これまた衝撃な事をやってくれました!
「クチスクラッチ、やばーい!!」って友達と騒いでた記憶があります。
今で言う、ボイパ、ヒューマンビートボックス、の先駆けかな。
歌だけでなくここまで喉が楽器になれるって事実が本当に衝撃でした。

その後もハモネプでボイパが流行りだし、おっくんのボイパの本を
買ったりしてちょっとだけ挑戦しようと思ったんだけど、、
やっぱり低音が出来ないのと、そもそもセンスが足りないらしく(笑)断念。

そんな中、たまたま見に行ったライブで初めて彼のビートボックスを拝見して、
一気に大ファンになってしまいました!
ライブ後の打ち上げにご一緒させて頂いたのですが、彼がビートを刻むと
その場がすぐにライブ会場に!っていう位でした♪

youtube検索したら見っけた!色々あったけどこれ、すごかったー!



こっちは1:45らへんからやばい!


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