どうも!こんばんは!蒼颯です。


という訳で!今回は『午前十時の映画祭10 デジタルで甦る永遠の名作』から『未知との遭遇 ファイナル・カット版』です!





こちらを映画館で見てきました!!


なんと料金は500円!!


やっぱり安い!!!


いやー!楽しかったです!(๑•̀ㅁ•́ฅ✧


感想はズバリ!何より……文学的でした!


ストーリーはいたって簡単。


UFOと宇宙人と地球人の接触を描く作品。


なんですが!!
実は多く映っているのはそこじゃない!!


UFOに会ってしまった主人公の苦悩の日々を主に描かれています。


想像してみてください。あなたはUFOと出会ったらどうしますか。


そういう映画です。



一言で言えば

とにかくピュアです。

ロマンあふれる映画でした。


夜遅くに突然お父さんが子供を連れて外に行って何かをするというところは子供とのいい思い出になりますよね。
自分にもいい思い出はあります。


他にも宇宙人と音階でコミュニケーションをとるという所からピュアそのものだと感じました。


今回、考察はありません。

この映画は考察云々より見て感じてください。





それでは評価です。


大人の鑑賞料金1000円に対してこの映画にいくら払えるかでほかの映画と比較し評価します。



評価額は800円です。


名作と言われるだけあります。

この映画を面白いと思うのは恐らく個人差があるのでは無いでしょうか。

自分は上のような評価額になっています。

という訳で今回は『午前十時の映画祭10 デジタルで甦る永遠の名作』から『未知との遭遇 ファイナル・カット版』でした。


次回の『午前十時の映画祭10 デジタルで甦る永遠の名作』はスティーブン・スピルバーグ監督。全てのサメ映画のベース、『JAWS』です。


それでは!