僕の夢はマイルハイクラブ

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ぺいしぇんす いず のっと まい すたいる。

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マンソンのライブチケットどうしよう。





誘うつもりだったんだけどなぁ。




理性と意地が邪魔してさ。





連絡取れない。




まぁいいや。



この辺が潮時かね。




まさか・・?



なんてそんな訳がないからね。暇な妄想ですん。






朝はHot Chelle Raeを聴いて元気出して、夜はバックナンバー聴いて凹む。


僕も半透明だったんだよなぁw



次恋をするなら!




なごみんみたいな人がいいですー!




「先輩先輩☆」とか頭撫でると「てへへ」、みたいなぁー!


で、他者には敵対心出まくり、みたいな。


もしくは黛さんでもいい!

見た目と性格がどすとらいく。


ね!




エ○ゲと手遅れな僕の脳みそに乾杯。



親友でもあり彼女でもある、って、何かおかしい。


でも、まぁ今はそれでいいや。

声が聞きたい。会いたい。

そんな事がまさか一日と漏れなく脳裏によぎる。

頭に焼き付いて離れない。

一体いつまで続くのか。



そんな事に悩まされながらも、もう過ぎ去った事なのだと、ある事実が冷徹に現実を僕に突き付ける。


想うだけ無駄なのだと。僕が幾ら想ったとて、相手にはもう興味すらないのだと。


指を咥えて好きなだけ見てろと。私たちにゃ関係ないけどね。 と。




自分の決断に自信を持っていないと。

中途半端な愛情はいらないのだから。友達(笑)として傍にいるなんて、もう出来ないのだから。

少なくとも、今はまだ。



メールは消した。写メも。 プリクラも燃やした。ストラップも。なにもかも。


後残るのは僕の中にあるものだけ。


少しずつ、捨てられたらいい。





そんなもんがあったら教えてほしい。


相も変わらず一目惚れは素晴らしいペースで数を出すんだけど、哀しいかな。

夜のニャンニャンには繋がらない。


何かそもそもの段階が考えられてない気がするけどそんな事はない。 嘘。

彼氏、彼女という関係にならず、いわゆるセフレという立場に長いこと身を置くとどうなるか。


単純な事で、恋愛のプロセスが億劫になる。


地道な関係の構築が果てしなく面倒になり、結果、特に「自分から」恋することをしなくなる。


僕の場合の話ね。


彼女が欲しいとは思うのに、幸運な事に最近そういう機会が多いのに全部無駄にしちゃうのは、多分そのせい。

なんて言い訳を書いてる訳だけど、本当の理由はまだ忘れられないから。


かれこれ2ヶ月、週に1、2回、僕の家に泊まり、僕と同じベッドで寝る君に僕が全く手を出さないのはセフレになりたくないからじゃない。やっぱり友達としてしか見れない訳でもない。

君が女の子だって事位十分感じてる。
僕だって納得すれば、付き合いたい。

だけどまだ出来ない。

未だに、あの子を忘れられないから。


これが今の全ての理由。