裏巻き藁の1寸的の練習を通じて、微妙な矢飛びの狂いも調整の仕方が分かり、満足の行くものとなりました。
1寸的への中りは今のところ4割台ですが、どういう状況の会を造れば中るという確信がほぼ持てたので、きちんとやれば半矢じゃなくもっと上も狙えると思います。
どうしたら良くなるのかという練習をしている射手が殆どだと思います。
私の場合は、その良い射をしっかり身に付けようという練習をしています。
練習している内に、中りの他に更に射を良くする要素を加え、例えば、矢飛びとか矢勢とかですが、そうしたらやっぱり矢が抜けてこなくなりました。
今日の後半は、9寸的を使い、その中心部に打ち込んで楽しみました。
1寸、2寸と練習したので、9寸になると余裕で外しません。
もう殆どやったんじゃないでしょうか。
後もう少し不明なところも有りますが、ハイテク機器を使うなどしないと微妙な所は見つけられないかもしれません。
理念に適った射の探索はほぼ終わり、後はその練習ですね。
1寸的への中りは今のところ4割台ですが、どういう状況の会を造れば中るという確信がほぼ持てたので、きちんとやれば半矢じゃなくもっと上も狙えると思います。
どうしたら良くなるのかという練習をしている射手が殆どだと思います。
私の場合は、その良い射をしっかり身に付けようという練習をしています。
練習している内に、中りの他に更に射を良くする要素を加え、例えば、矢飛びとか矢勢とかですが、そうしたらやっぱり矢が抜けてこなくなりました。
今日の後半は、9寸的を使い、その中心部に打ち込んで楽しみました。
1寸、2寸と練習したので、9寸になると余裕で外しません。
もう殆どやったんじゃないでしょうか。
後もう少し不明なところも有りますが、ハイテク機器を使うなどしないと微妙な所は見つけられないかもしれません。
理念に適った射の探索はほぼ終わり、後はその練習ですね。
