右肘の会から残身への変化について考えていたら、何か疑問が湧いてきた。
矢筋引きでなければいけないし、そうなら今の右肘の変化は矛盾しているように感じられた。
払拭していた筈の横引きが息を潜(ひそ)めていたいたのかもしれない。

今日は、そうしたことを中心に弓を引いてみたい。



で、3・40射ほど引いたと思う。
ところが、別なことで、今まで最高の射が4本ほど出ました。
途中からはその研究です。

それは、胸弦の使い方です。
ボウガン射法を成立させる残余の要素だったのかも知れません。
今夜は、この続きをやります。
考えるのは、もっと引いた後ですね。