手の内で弓の内竹を支えたり、押したりもしているのだが、
どこどこで押しているというのではなく、その支えている・押している面の部分部分で、
それぞれの圧力の分布を感じながら会を保っている。
この前、弓の握りを削って細くしたので、手の内の作り方に余裕が出来てきた。
それで、今日の発見は、内竹の右側だけ、虎口から母指球の下部まで、
具体的には、凡そ横1cm強、縦5cmくらいの細長い長方形で弓を支えている。
つまり、内竹の左側は手の内に触れていない状態の手の内が体験できました。
手の内で支えている内竹の右側の長方形をどの部分も一様な圧力になるようにして離れたら、
非常に射の精度も高く、より激しい生弓の射への可能性を感じた。
ただし、その新しい手の内の造りは3射ほどで消えうせたので、
まあ、じっくり探索しようと思っている。
どこどこで押しているというのではなく、その支えている・押している面の部分部分で、
それぞれの圧力の分布を感じながら会を保っている。
この前、弓の握りを削って細くしたので、手の内の作り方に余裕が出来てきた。
それで、今日の発見は、内竹の右側だけ、虎口から母指球の下部まで、
具体的には、凡そ横1cm強、縦5cmくらいの細長い長方形で弓を支えている。
つまり、内竹の左側は手の内に触れていない状態の手の内が体験できました。
手の内で支えている内竹の右側の長方形をどの部分も一様な圧力になるようにして離れたら、
非常に射の精度も高く、より激しい生弓の射への可能性を感じた。
ただし、その新しい手の内の造りは3射ほどで消えうせたので、
まあ、じっくり探索しようと思っている。
