NHK教育(今で言うEテレ?)で、
「ニッポン戦後サブカルチャー史」という番組があるのですね。
今日初めて知ったのですが、今回は80年代についての2回目。
宮沢章夫氏が解説していました。
私はちょうどこの頃小学生でしたが、
年の離れた姉の影響で、それなりに、間接的に印象があります。
糸井重里は、当時の理想の異性だったりします(汗)
私のイメージでは、
70年代→金属っぽい無機質な色合い
80年代→原色
90年代→ぼんやりした色合いに、メタリックも混じりつつ
というような印象です。
とにかく、80年代はキラキラギラギラしていたな~と
懐かしく思いました。
ワクワクしますね、やはり。
多様な価値観が生まれ、
メジャーなものもマイナーなものも。
今のようにインターネットが普及しているわけでもないので、
カセットテープ+ミニコミ誌という形態などで、
新しい表現が模索されていたり。
経済的にもいわゆるバブル。
とにかく世の中元気だったのでしょうね~
(その後、バブルは弾けてしまうのですがね…)。
「ニッポン戦後サブカルチャー史」という番組があるのですね。
今日初めて知ったのですが、今回は80年代についての2回目。
宮沢章夫氏が解説していました。
私はちょうどこの頃小学生でしたが、
年の離れた姉の影響で、それなりに、間接的に印象があります。
糸井重里は、当時の理想の異性だったりします(汗)
私のイメージでは、
70年代→金属っぽい無機質な色合い
80年代→原色
90年代→ぼんやりした色合いに、メタリックも混じりつつ
というような印象です。
とにかく、80年代はキラキラギラギラしていたな~と
懐かしく思いました。
ワクワクしますね、やはり。
多様な価値観が生まれ、
メジャーなものもマイナーなものも。
今のようにインターネットが普及しているわけでもないので、
カセットテープ+ミニコミ誌という形態などで、
新しい表現が模索されていたり。
経済的にもいわゆるバブル。
とにかく世の中元気だったのでしょうね~
(その後、バブルは弾けてしまうのですがね…)。
