【人見知り改善】ありのまましゃべったほうがうまくいく
最近、気づいたことがあります。それは無理して明るくしゃべろうとしないで、いつも通りの自分でしゃべることの大事さです。無理してしゃべろうとすると、喉に負担がかかります。そしてつかれます。最悪なのは、明らかに無理をしていることが相手に伝わることです。相手には、自然に明るくふるまえる人ではなく、人見知りを治そうとがんばってしゃべっている人、に映ってしまいます。だから、無理に明るくしゃべるのをやめてみました。すると、自分が全然つかれなくなりました。しかも、疲れないから人との会話に集中できる時間が長くなりました。こっちの方が、色々改善するのに近道かもしれないと、最近気づいたので備忘録です。