光陰矢の如し。
TIME IS MONEY.
いつだったか、全ての生物に平等なものは時間だと、どこかで聞いたことがあります![]()
まだ読了はしていませんが、
「ゾウの鼓動はネズミの鼓動の4分の1の速さだが、一生におけるネズミとゾウの鼓動回数はほぼ同じ。」という内容の、数年前に話題になった本が手元にあります
要は、人間の時間軸での寿命はネズミが圧倒的に短いけれど、一生分の鼓動は一緒だよ、ということです![]()
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時間の流れの感じ方は違うけれど、それぞれの生物がそれぞれの生物に応じた鼓動を打ち、
その与えられた時間の中で精一杯生きているのだろう、と思いました![]()
のだが!!!
「書こう書こう!書きたい書きたい!!」
「もう壱くんも小4だぜ!書いてないこと多過ぎ!私の記憶の容量オーバーだ!」
と内面下では足掻きに足掻いて、悶えています。
カムバック!時間!(←矛盾
)
いまだコロナ禍にありますが、一波のころ、学校も休校になったときには「時間ができる!ブログ書きたい!
」と思っていたのですが…
結局こんな有様。
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前回の内容(だいぶ前ですが)から、私が中学校で勤務することになったことは書いたのですが、
現在まで簡単にいうと、
平成29年度 中学校国語科(1年・知的学級国語・情緒学級社会のT2)
平成30年度 中学校国語科(1年・2年・知的学級国語)
平成31年(令和元年) 事務業務
令和2年度 中学校国語科(1年・知的学級国語・情緒学級国語2年のT2)
という内容でした![]()
壱くんの小学校入学とほぼ同時に仕事を始めたので、壱くんの「通級指導教室」のことは、学期に1度くらいしか関われませんでした。
が、昨年度より、勤務時間をセーブするために仕事を少し変え、通級への送迎も全てできるようになりました。
指導時間中、張り付いてみる事ができ(壱は嫌でしょうが)、新しい形で「難聴」と関われるようになりまた、学年や成長を通して変わってくる課題もあり、「おっきくなったなああぁぁ」と思っていました。
そして私も夢に見ていた中学校の国語の先生![]()
職場では…![]()
えぇもうそりゃ大変でした![]()
なんせこの歳ですが新人ペーペー。(自称永遠の16歳ですがね)
私つい先日まで主婦してましたが、何か?状態です。
それが教壇?へそでアッツアツの茶がわくぜ!です。
でもそんなこと、生徒たちには通用しません。
演技の腕の見せ所!!
辛いことも楽しいこともありました。
でも全部有意義で超貴重な時間でした。
現在学校としては3校目。
これからも邁進してまいります。
授業でも、難聴を意識しています!自慢は声がデカいこと!(え)