こんにちわ
←こんな顔になる
子宮をあたためて
カラダもココロもゆるめよう

「ふんどしパンツ」の五十嵐志保です
今月あたまから
ちょっと体調がよくない
若いつもりでも、四十前だ
十代、二十代は
なんでもいいから痩せたかったけど
この歳になると
何もせずに1キロ痩せると
病気をうたがう
しかも顔のお肉から落ちてくのか
「痩せたね
」
じゃなく
「やつれたね
」
だからね、かなしい限りです
この不調続き
ようやく胃からキテることに気づく
うちの近所には
評判の内科があるんだけど
まあーーーーー、待つ
ひたすら、待つ
余計具合が悪くなるレベル
もう一件
「胃は任せろ」と
おっしゃった先生がいて
その先生も信用してる
だが、けっこう遠い
そしてやっぱり、待つ
評判のお医者さんは
みなさんよくご存知なわけです
でも、ふと思い出した
7年前、地元のお医者さんで
胃カメラとピロリ洗浄をしてたこと
それなら実家にこども預けて
診てもらえるわ
しかも、そんなに混んでないはず
と、いうことで
昨日、実家へ帰省がてら
さっそく診てもらいに行ってきました
そこで、ひさびさ(7年ぶり)に
先生に会う
昔のカルテをひっぱりだして
「また、カメラやろうか?」
「あーだこーだやるより診ちゃおうか」
と、ソッコーで
胃カメラ検査の予定を組まれる
さっさと日程を決めて
授乳中だからと漢方のくすりを処方
さあ、帰ろう
と席を立とうとしたら
「ほら、前の胃はあーでこーで」
となにやら話し始める
「だからね、こーであーで」
まだまだ続く
「こうなると、あーでこーで」
どんどん説明は続く
待ってる患者さん、まだいるのに
さっさと帰されるでなく
しっかりと説明してくれる
わたしも
ちょっと気になってたこととか
「そういえば!あーでこーなんです」
と、話しやすい
ちゃんと目を見て
しかも、優しく笑いかけてくれる
とっても気さくで
親せきのオジサンみたいな雰囲気
こういう人こそ
かかりつけ医として
安心して任せられる
自宅からは30分ちょいだから
さほど遠くないしね
来週、おなかの中に
カメラ入れてきます
さあ、結果はいかに?!
