アクターズ小説
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第一話続き

さっきの続き


すもも「分かったぁ~、準備するから待ってて」
ワタル「おう」

1時間後

すもも「準備終わったよ~」(Tシャツにミニスカ)
ワタル「長いな」(おっ!パンツ見えそう)すもも「じゃあ行く~?」(マジで見えそう)
ワタル「行くか」(ジーパンにタンクトップ)

公園にて(夜9時ぐらい、真っ暗)

ワタル「ん~無いなぁ…」(周りを見渡しながら)
すもも「えっ?何がぁ~?」(ブランコ漕いでる…あっ!ピンクか)
ワタル「いや~、何か噂で公園にブラックホールが…みたいな事聞いたもんだからさ」(恥ずかしそうに)

すもも「あ~、それアタシも聞いたことあるよ」
ワタル「マジで!?…とりあえず一緒に探そか?」(スカートの中、凝視しながら)
すもも「うん!…ってどこ見てんのよ〃〃」(ちょっと恥ずかしそう)

公園を二人で歩き回る

1時間後

すもも「お兄ちゃん!そろそろ帰らない?明日、学校なんだけど(汗)」(眠そう)ワタル「…そうだな、そろそろ帰るか」(歩き始める)
すもも「待ってよ、お兄ちゃん!」(後ろから着いてくる)
ヒュン(後ろから物音)

ワタル「…何か今、聞こえなかったか?」(後ろ振り向く)
ワタル「…ひめっち?」
すももが消えていたその代わりに、ブラックホールが…

ワタル(…マジでブラックホールが…いや…それより、ひめっちは?)

すもも「お兄ちゃ~ん、助けて~」(ブラックホールから必死な、すももの声)

ワタル「…ブラックホールが喋った?」(案外冷静)
すもも「冗談は良いから、助けて~」(声がどんどん小さくなる)
ワタル「逝ったな」
ワタル「…俺も行くしか無いのか」(穴に飛び込む)


…とりあえず、第一話終わりwww

何か最後、カオスwww

まぁ、書いてる内に話がおかしくなって来るから(笑)自分でもこの先どうなるのか分からないなwwwwww幼稚な文章でスイマセンでしたorz

とりあえず第一話

ブログ初めて何で、読みづらいかも(´Д`)(文章力無いっす(・_・;))


ピッ、ピッ、ピッ、ピッ…(9時の目覚まし)

バンッ(時計を止める)

ワタル「…」
(朝か…もう少しで、夢の中の女の子とキス出来たのにな…)

俺の名前は海川(カイカワ)ワタル(16歳)フリーターである.
ちなみに彼女はいない.

しばらく、ぼーっとした後、布団から出る事に.

ワタル(さて…下行くか)

一階へ

ワタル「…誰もいねェな」

とりあえず、食事と着替え済ませて外へ
ワタル(さぁて…カラオケでも行くかな)
カラオケ店にて

店員「何名様ですか?」(デブの女店員)
ワタル「1名で」
(見れば分かるだろ(怒)…)

適当に受付済ませる
部屋にて

ワタル「逢いたかった~逢いたかった~逢いたかった~YES!君に~…」
(一人で歌うAKB48程、虚しいモノは無いな)

6時間後、受付にて

女子高生A
「…あれって、この前学校辞めてった奴じゃない?」(俺の方見ながら)
女子高生B
「…ホントだぁ~!名前…何だっけ(笑)?」(北乃きい似)
女子高生C
「えーと…分かんないwwwwww」(ギャル曾根似)
ワタル(ワタルだよ)
女子高生D
「とりあえず、影薄かったよね?」(ガム噛みながら)
女子高生B
「うんうん(笑)友達いなさそうだったよね?」
女子高生C
「てか、いないっしょwwww一人でカラオケ来てるぐらいだしwww」
女子高生A
「だよね~(笑)」ワタル(…どうせ俺は、一人ですよ)

受付を済ませ、帰る

自宅にて

ワタル「ただいまー」
すもも「お帰りー、お兄ちゃん!」
(満面の笑みで)

俺の愛しの妹すもも☆中学2年生.とにかく可愛い(*^ω^*)ひめっち(姫)と呼んでいる

ワタル「相変わらず可愛いなぁ~ひめっちは」(満面の笑みで)
すもも「べっ…別にお兄ちゃんに言われても、嬉しく何か無いんだからね〃〃」(顔赤らめて)
ワタル「そういえば、父さんと母さんは?」(…可愛いな)
すもも「さっき出かけたよ」
ワタル「ふ~ん」
(二人っきりか)

風呂入る

ワタル(そういえば、公園で‘ブラックホール見た’とか言う奴いたな…)

風呂出る

リビングにて

ワタル「ひめっち~」
すもも「何~お兄ちゃん?」(TV見てた)
ワタル「後で公園行かないか?」
すもも「散歩~?」
ワタル「まぁそんなとこ」