恋と仕事、あなたを輝かせるのは? ブログネタ:恋と仕事、あなたを輝かせるのは? 参加中


基本、両方!ですけど(笑)←欲張り。

ようやく、仕事できる状態になってきて、締め切り目指して失踪、もとい疾走中。一時期、腱鞘炎が悪化して全ての原稿のお仕事をお休みしてたけど、今月になってようやく復活してきた感じで。こんなに早く良くなるのであれば、年末にレギュラーの原稿のお仕事を整理したのが少し悔やまれたりも・・・。(担当さん、ごめんなさいー!)


自分の内面が充実して輝く、って意味では仕事なんだよね。

主婦、って立場からしたら、どうしても「お金のために働く」ってのが一番大事にならざるを得ないのが普通。だってダンナさんにも申し訳ないよね。けど、私は幸い、やりたいことやって、お金をいただける、っていうありがたい立場なので、納得できる仕事した時はすごく満足。気持ちが充実する。

例えば、雑誌でもWebでも、自分の書いた占いの原稿が載ってたりすることとか。(逆にインタビューは恥ずかしいったらありゃしない!)それ以上に、自分で納得いく鑑定結果が出て、クライアントさんが喜んでくれた時は「辞めなくって良かった」って。

そういうこと、ってめったにないけど、でも、仕事以外のこと(家事とかその他モロモロ・・・それも主婦には仕事だけど)もがんばろう、って気持ちになれるから、やっぱり大事かなと。


恋の方はさぁ・・・既婚者なんで微妙ですが。

外見的に輝く、のはこっちかなと。それを恋と言っていいのかさらに微妙ですが、

「ポルノグラフィティのライブがあるからヘアサロン行ってこよう」

「オードリーの出るお笑いライブに行くから新しい服買おう」

「ダンナにちょっと認めてもらいたいからダイエットしよう」

多分、私にとっては3つとも同じことなんだろうなぁ、と。見られる自分、を意識したらキレイになろうって自然に思っている。ライブ会場で本当に自分が見られることなんて殆どありえない、って頭では解ってるのにね。特に「周りが若いお嬢さんばっかりだから」っていう見栄というか、自意識過剰な感覚。だって年齢には逆らえない。だったら少しでも身奇麗にいておかないと、っていう。

ダンナの視線だって、本当はそんなに意識しなくてもいいのかな、って思うこともあるけど、やっぱり仕事から帰ってきたときには身奇麗な姿でいた方がいいんじゃないか、っていう・・・。

ま、どうやっても限度はあるんだけど(笑)

恋なのか、見栄なのか、良く解らないけど。