久しぶりに良い曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ねらーじゃありませんけど(笑)
(一部知り合いの間で某掲示板は諸悪の権化扱いされてるんで。)

Skoop on Somebodyの新曲です。すごくゆったりしたR&Bそのもの、って曲なのでTAKEかおとーちゃん(Ko-ichiroさん)の曲かな?と思ったら意外にもKo-heyさんでした。ドラム担当の彼が、敢えてドラム叩かない曲を作った、ってことでまずがんばったな、と。(新藤君表紙のPATIPATI持ってる人、102,103ページチェック。一番右にいる殿方がKo-heyさんです。写真ではオッサン臭いけど、実物はもっと素敵です←ファンなので許してやってください^^;)アップテンポの曲も好きですが、やはりメインはTAKEが朗々と歌い上げるこのスタイルが好きです。やっとこの路線に帰ってきたくれたようで、安心してます。
もし気になることを言えば、TAKEの声量とか声の張りが安定してなかったことでしょうか。SOSはあまりテイクしないで「ライブ的な一発勝負」でCD出してくるのでこんな感じかもしれないけど(だからポルノグラフィティのCDに比べると躍動感がすごい)もうちょっと声、がんばって欲しかった。「sha la la」「潮騒」の時はすごかったですもん。

あのね、良い曲にであうのはとても嬉しいのですが・・・
2005/12/21 Tama 「GreatPleasure」
2006/1/1 新藤晴一 「自宅にて」
2006/1/18 Skoop on Somebody「soul river」
2006/2/22 Skoop on Somebody「Pianoforte」(アルバム)
そして、3月にはポルノグラフィティのSWITCHのDVDとフォトブック、Skoop on SomebodyもDVD出すんで・・・財布が・・・どーする、アイフル~・・・・。