オリンピックと原稿の締め切りで睡眠時間が超緊縮状態です。
(そもそも団体体操に付き合ったのが運のツキ・・)
Skoop on Somebodyの冬ツアーの先行予約の葉書は来たけど・・・クリスマスの夜、ってのはどうやっても外出は無理だよなぁ。
やっぱり子供と一緒にいてやりたいよね。
もちろん、Ko-hey君と一緒に過ごしたいという気持ちもありますが。
あの笑顔でドラム叩かれちゃあねぇ。
追加公演ないのかー!!
シスターのPV見ましたさー。
うーん、うーん、うーん・・・画はキレイだと思います。わりと私が好きな方です。2人(3人じゃないんだよ・・)が珍しく表情で芝居してるので、いいなぁ、と思ってます。
一瞬、「グレた(笑)ゆず」とか思いましたけど。
曲と一致した(ちょっとトーンが暗いけど)世界観で、良いPVだと思います。
で、ここからネタバレ含むので反転。
今回のPVはこれでもか、ってほど「2人の」ポルノグラフィティを強調してるよなぁ、って思う。AMUSEのやり方なのか本人たちの希望なのか、それは不明だけど、Tamaファンの私としては「もういないんだよねぇ」というのをイヤでも実感させられるPVになっている。
2人が寂寥感(?)を出したいい表情してるけど、
どうしてもTamaのいない淋しさが自然に出てしまったようにも思えてならない。
新しいポルノグラフィティの旅立ちをイメージしたPVらしいけど、
私の私見では、
一緒に行こうと思っていたのにTamaは何時まで待っても着てくれなかった、
それなら、岡野昭仁、新藤晴一の2人で行くしかないね、
2人でやっていこうよ、という決心を見せているような気がする。
それなら、せめて最後は明るい「旅立ち」にして欲しかった。
不安なのは仕方ないだろうけど、
2人でがんばっていく決心、決意を見せて欲しかった。
バンド好きなんでしょ。男でしょ。
ポルノグラフィティ、って名前を残す、って決めたんだから、もっとハラくくんなさいよ。