最近、またカ フェインイレブン聴くようになりました。
岡野君が出てからですね。
「バカだなー」って苦笑いするコーナーもあるけど、ようやく新藤君の語りが「聞ける」レベルになったんで。(んなもんに5年もかけるなよ)
上手かないよ。何度も言ってるがSkoop on Smobodyのソウル・クルージン聴くと新藤君の語りは「アマチュアですか?」って感じ。
そおねぇ。「アルバム聴かないでアルバムに関する雑誌のインタビュー」ですか。新藤君が憤るのはアーティストとして当然ですが、ライターしてる自分から見ると
・ライターがサボってる
・企画サイドの準備不足でライターにアルバム渡せてないうちにインビューのスケジュール組んだ
という2つが考えられるんだよね。
ほんっと、編集プロダクションのスケジュールって「ふざけんな」って思う時あるもん。(だからあまり雑誌の仕事してない・・・それは言い訳か)
・・けど、某音楽雑誌のカメラマンさん、30すぎた野郎に「アッキン(岡野昭仁)」はないでしょー(笑)久しぶりに新藤君の口からその言葉聴いて笑っちゃったよ。
「アキちゃん(岡野君)」「ハルちゃん(新藤君)」も聴いてると可笑しいけど、まぁ、許しましょう。意外に男同士で「~ちゃん」って呼び方おおいんだよね、そういう趣味の方でなくても(え?)