進むしかないでしょう。(この言葉を教えてくれた新藤君に感謝)
いい大人ですから。
コメントのお返事をしようとすると、気持ちがかなり重いので、もう少しお待ちを。
とりあえず、これからのことは今目の前の仕事を片付けてから週末に本格的に考えるように、気持ちにフタをしてます。
私が泣いても子供には食事つくらないといけないしね。
掃除も洗濯もしないといけないし。
で。
時折自分が出入りするいわゆるSOHOサイトに、時折元SOHOで今企業経営者、という人たちも何人か、書き込みをしてくれている。成功した人たちですから、含蓄ある言葉も多いし、厳しいけど納得できるアドバイスも多い。
なんだけど。
最近出入りする人の中に、一人だけ「SOHO=能力の低い人」と決め付けてかかっている人がいる。
ご本人は法律関係に妙に詳しい(書き方をしているだけのようにも見受けられる)し、経験もあるようだし、何よりも元SOHOで今企業経営者。その方の理念ではSOHOは企業へのあしがかりの一つにすぎず、法人になれないのは本人が無能だからだ。
というもの。
企業のトップというのは往々にして偏りが出る人が多い(特に中小では)けど、それが魅力だったり、大企業にない業績を生んだりするのでそれは個性として良いと思うけど。他者を蔑むような発想は個性ではなく偏見。
しかも、掲示板上でどんなにやりとりをしても、自分の知ってることだけ回答。話の展開の矛盾や言葉の使い方のミスを指摘されても全て無視。全てを「だからSOHOは無能の集団」に持ち込む。もうね、その屁理屈たるや素晴らしいです。たかだかディベートのレベルの話に「割れ窓理論」持ち出しますからね。言葉の字面は難しいのですがよく読むと返事をする気が失せます。
一度直接会ってみたいとは思いますね、そしてその方がどんな企業を運営しているのか気になります。
きっといろいろな意味で面白い企業なんでしょうヘ(゚∀゚*)ノアハハハ・・